ニコン
Z 6 FTZ マウントアダプターキット
メーカー希望小売価格:オープン
2018年11月23日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ミラーレス
- 画素数
- 2528万画素(総画素)
2450万画素(有効画素)
- 撮像素子
- フルサイズ
35.9mm×23.9mm
CMOS
- 重量
- 585 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
付属レンズ
-
FTZ マウントアダプターキット
269,775円
-
ボディ
189,000円
-
24-70 レンズキット
-円
-
24-70+FTZ マウントアダプターキット
339,075円
最安値ショップ
価格.comに掲載しているショップの中で、最安値のショップを表示しています。
- 北海道
- 青森県
- 岩手県
- 宮城県
- 秋田県
- 山形県
- 福島県
- 茨城県
- 栃木県
- 群馬県
- 埼玉県
- 千葉県
- 東京都
- 神奈川県
- 新潟県
- 富山県
- 石川県
- 福井県
- 山梨県
- 長野県
- 岐阜県
- 静岡県
- 愛知県
- 三重県
- 滋賀県
- 京都府
- 大阪府
- 兵庫県
- 奈良県
- 和歌山県
- 鳥取県
- 島根県
- 岡山県
- 広島県
- 山口県
- 徳島県
- 香川県
- 愛媛県
- 高知県
- 福岡県
- 佐賀県
- 長崎県
- 熊本県
- 大分県
- 宮崎県
- 鹿児島県
- 沖縄県
- 北海道
- 青森県
- 岩手県
- 宮城県
- 秋田県
- 山形県
- 福島県
- 茨城県
- 栃木県
- 群馬県
- 埼玉県
- 千葉県
- 東京都
- 神奈川県
- 新潟県
- 富山県
- 石川県
- 福井県
- 山梨県
- 長野県
- 岐阜県
- 静岡県
- 愛知県
- 三重県
- 滋賀県
- 京都府
- 大阪府
- 兵庫県
- 奈良県
- 和歌山県
- 鳥取県
- 島根県
- 岡山県
- 広島県
- 山口県
- 徳島県
- 香川県
- 愛媛県
- 高知県
- 福岡県
- 佐賀県
- 長崎県
- 熊本県
- 大分県
- 宮崎県
- 鹿児島県
- 沖縄県
- 北海道
- 青森県
- 岩手県
- 宮城県
- 秋田県
- 山形県
- 福島県
- 茨城県
- 栃木県
- 群馬県
- 埼玉県
- 千葉県
- 東京都
- 神奈川県
- 新潟県
- 富山県
- 石川県
- 福井県
- 山梨県
- 長野県
- 岐阜県
- 静岡県
- 愛知県
- 三重県
- 滋賀県
- 京都府
- 大阪府
- 兵庫県
- 奈良県
- 和歌山県
- 鳥取県
- 島根県
- 岡山県
- 広島県
- 山口県
- 徳島県
- 香川県
- 愛媛県
- 高知県
- 福岡県
- 佐賀県
- 長崎県
- 熊本県
- 大分県
- 宮崎県
- 鹿児島県
- 沖縄県
全1ショップ で最安
- 価格(差額)
- 送料
- 在庫
発送目安 - ショップ情報
-
269,775 円
(最安)
2,698円相当
無料
問合せ
すべてのショップで価格を比較
(1件/1店舗)
- 北海道
- 青森県
- 岩手県
- 宮城県
- 秋田県
- 山形県
- 福島県
- 茨城県
- 栃木県
- 群馬県
- 埼玉県
- 千葉県
- 東京都
- 神奈川県
- 新潟県
- 富山県
- 石川県
- 福井県
- 山梨県
- 長野県
- 岐阜県
- 静岡県
- 愛知県
- 三重県
- 滋賀県
- 京都府
- 大阪府
- 兵庫県
- 奈良県
- 和歌山県
- 鳥取県
- 島根県
- 岡山県
- 広島県
- 山口県
- 徳島県
- 香川県
- 愛媛県
- 高知県
- 福岡県
- 佐賀県
- 長崎県
- 熊本県
- 大分県
- 宮崎県
- 鹿児島県
- 沖縄県
- 北海道
- 青森県
- 岩手県
- 宮城県
- 秋田県
- 山形県
- 福島県
- 茨城県
- 栃木県
- 群馬県
- 埼玉県
- 千葉県
- 東京都
- 神奈川県
- 新潟県
- 富山県
- 石川県
- 福井県
- 山梨県
- 長野県
- 岐阜県
- 静岡県
- 愛知県
- 三重県
- 滋賀県
- 京都府
- 大阪府
- 兵庫県
- 奈良県
- 和歌山県
- 鳥取県
- 島根県
- 岡山県
- 広島県
- 山口県
- 徳島県
- 香川県
- 愛媛県
- 高知県
- 福岡県
- 佐賀県
- 長崎県
- 熊本県
- 大分県
- 宮崎県
- 鹿児島県
- 沖縄県
- 価格(差額)
- 送料
- 在庫
発送目安 - ショップ情報
-
1
269,775 円
(最安)
2,698円相当
無料
問合せ
Z 6 FTZ マウントアダプターキット のレビュー・評価
(15件)
満足度
4.20集計対象15件 / 総投稿数15件
-
540%
-
446%
-
36%
-
26%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
【デザイン】 無難に仕上がっています。 【画質】 2400万画素と余裕の画質ですが、フルサイズであれば普通ですね。 【操作性】 操作系も無難に仕上げられています。 【携帯性】 特別に小さくはないです。 【ホールド感】 良好です。 【総評】 発売は5年前と終売なので在庫品が高額で販売されています。 26万という価格は間違ってMark2と誤認して買わないように注意が必要です。 大きな問題点はFTZマウントアダプターは古い世代のモーター非搭載レンズではAFが使えないこと。これは結構なウイークポイントですね。 ソニーNEX-7をα7ciiに替えてから、ボディ内手振れ補正と古いミノルタ時代のレンズが意外に高画質で周辺画質は甘いものの十分実用になることを確認しており、余計な装備が内蔵されていないため軽量コンパクトなのも利点で、いろいろと愉しんでいます。 対する、Z6もご軸手振れ補正を装備していますから、2400万画素程度なら十分対応できる良いレンズはモーター非搭載レンズの中にもたくさんあるのに残念なことですね。
-
半年実戦で使用し、再レビューです。 (現在、売却済) 【デザイン】 これは正直諦めていたが、いざ使えばカメラは首からかけて上から目につくので、 思っていたより全然いい印象。 【画質】 申し分なし。自分は殆どが暗いコンサート会場の為、高感度で撮り続ける事になるが、 ISO3600でも暗部でも殆どノイズが出ず,ディティールがしっかり残っている事に驚いた。 【操作性】 ボタンとボタンにある程度の間隔もあり、何ら問題なし。 FTZアダプターを使っているが、レンズ交換は素早くできる。 選択時にキビキビと動いてくれず、d一桁、 800代の様なレスポンスが得られない。 D5,z9がメインなので、z6やz6Uはかなり 撮影テンポがトロく、サブで使うのも難しい。 縦グリップだけは絶対に欲しい。手振れ補正が強力なので長いレンズでもブレずに 撮れるが、24−70/2.8でもフロントヘヴィな印象だ。 【バッテリー】 新型の15Bバッテリーの影響もあるのだろうか、連射常にH・ISO2000以上・3500ショット、3時間使いっぱなしで残目盛2だった。(スチルのみ) ただ、使い方によってはD500より持たない事もあり(液晶の使用時間か?)予備バッテリーは最低2つは持っていたい。 【携帯性】 ボディが小さいので、カメラバックに収納するときには助かる。重いレンズを使う事が殆どなので余り携帯性は重視してない。 【機能性】 致命的なのはAF。スポーツではAFが遅すぎて 全く使えない。なので、万能カメラではないので一家に一台のカメラとはなりにくい。 スナップやポートレート中心ならば、 画質、ファインダーがいいので使えそう。 AUTOホワイトバランスが非常に使える。A0〜A2までをきっちり使い分ければ余程特殊な撮影でなければ十分事足りる。AUTOホワイトバランスの「電球色を残す」はコンサート撮影での色かぶりによるミスショットを大幅に減らしてくれ、非常に心強い。 (D一桁では殆どないが)ニコンで唯一不満だったのはピント抜けだった。ピンポイントAFを使用したところ近くののケーブル・スタンド類にピントが行ってしまうことは少ない。 暗所でFTZアダプターを介しても AFが迷わなかった。更にサイレントモードで今までシャッターが切れなかったアカペラやバラードの時もガンガンシャッターが切れる。 今となっては瞳AFがないのは、業務撮影では かなり厳しく、z6Uでも使えるレベルでなかった。目にキッチリピントが合う写真が増えてきている現状、動き物を仕事で撮る人にはかなり厳しい。 また、スロットはWにして欲しかった。 【液晶】 非常に鮮明。タッチパネルの操作もスムーズでひっかかるような事もない。 【ホールド感】 短いレンズであれば抜群。ただ、長いレンズ使うと、どうしてもレンズを持つような感じとなるので、 縦グリップだけはD90のような電池ボックス差し込み式でもいいので、早急に発売してほしい。 スポーツ撮影の際は3脚もしくはFTZアダプターの三脚座に1脚を付けるなどした方が良さそうだ。 【総評】 Z6は4台目のミラーレス(他3台は他社製品)だが、当時としては個人的には唯一長く使いたいと思えた製品。 ただ、今となってはAFの弱さが致命的で、 動き物を撮らない人にしかオススメできない。 またシングルスロットと縦グリップが現状発売されていない部分も厳しい。 作例を肖像権の問題でUPできないのが実に惜しい。
-
ソニーから乗り換えを検討し、初めて使用した他社製ミラーレスカメラがZ6でした。乗り換えた理由はソニーの堅牢性のなさ(少しでも雨に打たれたら心配になるレベル、エクストリームな環境では使いづらいと感じ始めたため)と、もう一つはグリップでした。第4世代から深く握りやすくなったというグリップを触ってみて一発で自分には合わないと感じ乗り換えを決意。 Z6は筐体が小型ながらグリップは握りやすく、またUIや設定の変えやすさ、ファンクションボタンの使い勝手の良さなど、スペックに表れない良さが多分にあると感じました。 Z6Uもその後購入しましたが、個人的な画質のチューンナップはシャープネス強めの初代が好みです。Zレンズも相まって本当に良い仕事をしてくれます。 シングルスロットでもいいなら値段も安く扱いやすい初代は今でも十分購入候補に入ると思います。
- Z 6 FTZ マウントアダプターキットのレビューをすべて見る
Z 6 FTZ マウントアダプターキット のクチコミ
(14795件/577スレッド)
-
SONYのXQDカードリーダーとXQDメモリーカードを使ってきました。 動画を撮る事もなく、速度に関して特に不都合に感じていないので次のカメラも考えていないのですが、(APS-Cとの2台体制が好きなのでZ6と同じ操作が出来るAPS-Cが出たら買うと思います。今は、Zfcです。)CFexpressカードへの移行で悩んでいます。 CFexpressカードが使えるようになったので移行しておく方が良いとは思うのですが(XQDの値段が製造していないからなのか上がってますよね?販売しなくなる?)リーダーも変えなくてはいけませんよね? 混在させると管理が面倒な気がして躊躇しています。 すでに2世代前の機種なのでコメントがこないかも知れませんがもし、見られた方がおられましたらご教示下さい。
-
Z6の中古を購入して1年になります。 最近気づいたのですが、AF-SでもAF-Cでもフォーカス優先にしているのにピントが合っていないまま(ピントを合わせる前に)シャッターが切れます。ピントを合わせてシャッターを切れば問題ないので、特別困っているわけではありませんが、同じような現象を経験した方はいられるでしょうか?ファームウエアは3.80です。
-
お世話になっております Zマウント入門したくて両機種で悩んでおります AF性能、描写、暗所性能、記録媒体など違いがありそうですね 中古価格はどちらもほぼ同じ お勧めの機種と理由をアドバイスいただけると嬉しいです
- Z 6 FTZ マウントアダプターキットのクチコミをすべて見る
Z 6 FTZ マウントアダプターキット のスペック・仕様
- 大口径の新マウントを採用したフルサイズミラーレスカメラのオールラウンドモデル。像面位相差AF画素搭載の「裏面照射型CMOSセンサー」を備える。
- 273点のフォーカスポイントが撮像範囲の約90%をカバーする「ハイブリッドAFシステム」搭載。約5.5コマ/秒・最大約12コマ/秒の高速連続撮影(拡張)が行える。
- 画像処理エンジン「EXPEED 6」と「電子ビューファインダー」搭載で、フルフレーム4K UHD動画対応。NIKKOR Fレンズ用「マウントアダプター FTZ」が付属する。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
ミラーレス |
| レンズマウント | ニコンZマウント |
| 画素数 | 2528万画素(総画素) 2450万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
フルサイズ 35.9mm×23.9mm CMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜51200 拡張:ISO204800相当 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW/TIFF |
| 連写撮影 | 高速連続撮影:約5.5コマ/秒 高速連続撮影(拡張):約12コマ/秒 |
| シャッタースピード | 1/8000〜30秒 |
| 液晶モニター | 3.2型(インチ) 210万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
Quad-VGA OLED |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
0.8 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 100/100 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | EN-EL15b |
| 撮影枚数 | ファインダー使用時:310枚 液晶モニタ使用時:380枚 |
| 記録メディア | XQDカード CFexpressカードTypeB(ファームウェアVer.2.2以降) |
| スロット | シングルスロット |
| その他機能 | |
|---|---|
| 防塵・防滴
防塵・防滴 防塵・防滴 随所にシーリングを施して内部に水滴やホコリが入らない設計になっていることです。防塵防滴タイプのレンズと組み合わせると雨中での撮影もできます。各社とも上位モデルで採用してます。 |
○ |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。 ※電子式は含みません |
○ |
| 5軸手ブレ補正 | ○ |
| タッチパネル | ○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| タイムラプス
タイムラプス タイムラプス 一定間隔で連続撮影した静止画を素材に作った動画です。長時間の事象の変化を短時間で表現できるのが特徴です。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| 可動式モニタ | チルト式液晶 |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| RAW | 12bit/14bit |
| タイム | ○ |
| PictBridge対応
PictBridge対応 PictBridge対応 デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。 |
○ |
| セルフタイマー | 20/10/5/2秒 |
| インターフェース | USB Type-C、miniHDMI |
| AFセンサー測距点 | 273点(静止画モード、撮像範囲FX、シングルポイントAF時) |
| 動画撮影 | |
|---|---|
| 4K対応
4K対応 4K対応 フルHDよりさらに高解像度な動画です。横幅が約4000ピクセル(3840ピクセル)なので4Kといいます。1コマあたり800万画素相当で静止画としても使えるレベルです。従来のフルHDは横幅が1920と2000に近いので2K動画と呼ぶこともあります。 |
○ |
| 動画記録画素数 | 4K(3840x2160) 29.97fps |
| ファイル形式 | MOV/MP4 |
| 映像圧縮方式 | H.264/MPEG-4 AVC |
| 音声録音 | 内蔵ステレオマイク 外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 |
| 音声記録方式 | リニアPCM AAC |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi
Wi-Fi Wi-Fi ワイヤレスで撮影した画像を「パソコン」「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能 |
○ |
| Bluetooth | Bluetooth 4.2 |
| BLE(Bluetooth Low Energy) | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 134x100.5x67.5 mm |
| 重量 | 約675g(バッテリー、メモリーカードを含む) 約585g(本体のみ) |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 無(本体のみ) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
Z 6 FTZ マウントアダプターキット の製品特長
[メーカー情報]
-
有効画素数2450万画素とISO 100-51200を両立
像面位相差AF画素搭載の裏面照射型ニコンFXフォーマットCMOSセンサーを搭載し、有効画素数2450万画素と常用感度ISO 100〜51200を両立。画像処理エンジンには、最新のEXPEED 6を採用しています。
-
撮像範囲を広くカバーする、高精度ハイブリッドAF
273点のフォーカスポイントが、撮像範囲の水平、垂直約90%という広い範囲をカバー。FXフォーマットセンサーに最適化したアルゴリズムで像面位相差AFとコントラストAFを自動的に切り換え、状況に適した方式でピント合わせを行います。
-
自然な見えを提供する電子ビューファインダー
Quad VGA(約369万ドット)有機ELパネルを採用。ニコン独自の光学技術を活かしたファインダー光学系と先進的な画像処理技術により、収差が少なくクリアーで、長時間の撮影でも目が疲れにくい自然な見えを提供します。
-
高い機動性と信頼性の両立
ミラーレスカメラならではの小型・軽量ボディーは、携行性に優れ、フットワークのよい機動的な撮影が可能。また、マグネシウム合金を使用した堅牢なボディー、シャッターの耐久性、防塵・防滴性能など、D850と同等の高い信頼性を確保しています。
-
フルフレーム4K UHD動画
4K UHD(3840×2160)/30p動画を[FXベースの動画フォーマット]フルフレームで撮影可能。さらに、フルHD/120pにも対応しています。HDMI 10bit出力が可能で、一段と階調豊かな情報が得られプロの映像制作ニーズに応える「N-Log」も搭載しています。
-
マウントアダプター FTZ
Zシリーズのミラーレスカメラに装着するとNIKKOR Fレンズを取り付けることができるマウントアダプターです。AI NIKKOR以降の約360種のNIKKOR FマウントレンズでAE撮影が可能で、さらにそのうち、モーター内蔵のAF-P、AF-S、AF-Iレンズ計90種以上でAE/AF撮影が可能です。
・NIKKOR Fレンズ+ニコンデジタル一眼レフカメラと同等のAF・AE性能、画質が得られます。
・可動部をはじめ随所に効果的なシーリングを施し、Z 7、Z 6と同等の防塵・防滴性能を確保しています。
・絞りリングのないGタイプレンズ(NIKKOR Fレンズ)と調和する外観デザインです。
・鏡筒と三脚座にマグネシウム合金を使用し、堅牢性を確保しながら軽量化を達成しています。
Z 6 FTZ マウントアダプターキット の関連ニュース
-

ニコン、ミラーレス「Z 7」「Z 6」の一部で“手ブレ補正効果が十分でない”不具合
2019年5月17日
-

ニコン、Zマウント採用のフルサイズミラーレスカメラ「Z 6」の発売日決定
2018年11月8日
-

ニコン、Zマウント採用のフルサイズミラーレス「ニコン Z 7/Z 6」
2018年8月23日
Z 6 FTZ マウントアダプターキット の関連特集
-

ニコン「Z 7/Z 6」注目の新機能「瞳AF」を動画で速攻チェック!
2019年5月16日
-

Zシリーズ第1弾の本命モデル! ニコン「Z 6」実写レビュー
2018年12月7日
-

【今週発売の注目製品】電子ペーパーを採用した携帯電話「カードケータイ」が登場
2018年11月19日
-

2018年8月23日
-

ニコンフルサイズミラーレス「Z 7」「Z 6」発表!2機種のスペックや新レンズを徹底解説
2018年8月23日
色を選択してください