DENON AVC-X6500H 価格比較

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DENON

AVC-X6500H

メーカー希望小売価格:-円

2018年9月中旬 発売

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(582製品中)

レビュー

(4件)

クチコミ

お気に入り

(78人)

サラウンドチャンネル
11.2 ch
HDMI端子入力
8 系統
HDMI端子出力
出力×3(モニター×2、ゾーン2×1)
オーディオ入力
7 系統
メーカー公式情報
メーカートップページ

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AVC-X6500H のレビュー・評価

(4件)

満足度

4.75

集計対象4件 / 総投稿数4件

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    75%
  • 4
    25%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 AVアンプらしいデザインだと思います。 液晶の表示も見やすいです。 【操作性】 特に意味的におかしいメニューなどもなく使いやすいと思います。 【音質】 大満足です。 15畳ほどのLDで使っていますが一瞬映画館に来たと錯覚するほどです。 【パワー】 レスポンス良く低音の締まりも良いと思います。 中高音の伸びが良い方が好みですが、キレの良い低音は中高音を邪魔しません。チャネル間の繋がりも良好です。 【機能性】 初期設定時にHDMI端子に繋いだ機器名が自動で表示されないのは残念でした。まぁ自分で入力すれば良いだけですし、最初だけなので不便ではありません。(☆-1はこのポイント) 【入出力端子】 アナログ、デジタル共に充実しています。 2021/4時点では8K対応機器も出ていますが、個人的には4Kで十分なので問題ありません。 レコードも聴くのでPHONO端子が残っているのも良いですね。 【サイズ】 434x167x389mmと奥行きが40cm切るサイズで我が家のラックに収まる点も嬉しいところです。 【総評】 AVR-X4700、AVC-X6700と比較しAVC-X4500を選びました。AVアンプとしては5台目ですが使い方としては素人なので、そのレベルだと思って読んでください。 昔はPioneerやMarantzのもっと大きなモデルを使っていましたが、ここ数年は操作性が高くリビングでの使い勝手が良いYAMAHAのRX-S600BやRXV585といった比較的安価なモデルを使っていました。 しかしながらこのコロナ下で映画館に行くのも躊躇いがあり、映画や音楽を自宅で楽しめるようシステムをもう少し良い音にしようと思いアンプを買い替えてみました。 テレビはBRAVIAのX-9500G、スピーカーは古いJBLのA820 Vecchioに同じくJBLのセンタースピーカーTZ-1C、サブウーファーはYAMAHAのYST-SW315、他、DENONやONKYOなどの小さいスピーカーを組み合わせて5.1.2環境を構築しています。 オーディオラックの奥行きが45cmで背面を開けていますがそれほど余裕がなく、この上のクラスは入らなさそうでした。まぁチャネル数もそれほどあるわけではないのでコレで良いと思います。 購入にあたり重視したのは素の音の良さです。重低音はあまり重視していないのですが、嫌味がなくキレがあり良い感じです。また中高音も綺麗に出てくれます。ボリュームは-38から-32dBくらいで聴いていますが、TOHOシネマにいるかのような音のつながりの良さがあります。音の位相がピタッと揃った感じは音量ではカバーが出来ない迫力を生み出しています。古いJBLのVecchioはJBLとしては華やかなバロック楽器のような響きがするスピーカーなのですが、このスピーカーの個性を消さずに弦楽器の音などを聞かせてくれます。YAMAHAのアンプは何故かこの辺りの個性が消えすぎてフラットになり、スピーカーの一番鳴るツボを外したような音になっていました。 最新の8K対応のAVR-X4700やAVC-X6700とも比較しましたが、6x00シリーズの厚みのある音が気に入り、また6500の方が6700より元気に聞こえたのと値段が下がったので選びました。昔は好きだったMarantzの音も比較しましたが、この機種と同等のクラスがないのと少し落ち着いたDENONの音が気に入りました。 接続機器はPS5、ブルーレイレコーダー、SWITCH、MAC mini、SonyのレコードプレーヤーPS-HX500ですがどれも問題なく動作しています。実はBRAVIAのX9500GとYAMAHAのRXV585を繋ぐとeARC、光ケーブル共に音飛びもしくは画面のフレーム飛びが起きていました。ブラビア側の度重なるソフトウェアアップデートでかなり改善はされていましたが、徐々にリップシンクがずれるような気もし、それが進むと音飛びがしている気がしてなりませんでした。しかしながらAVC-X6500ではこの現象が今のところ(eARC接続で1週間ほど)出ておりません。なお、BRAVIA側でテレビ放送ではなくYouTubeやNetflix、U-NEXTといったアプリによる再生をしている際にこの現象は起こっていました。このため、これまではPS5などを立ち上げて見ていたためテレビ側のアプリが使えるようになったのは嬉しいポイントです。HDMI連動もスムーズに動き家族もAVアンプを意識せずに高音質な環境を楽しめて喜んでいます。 冒頭にAVアンプは5台目と書きましたが、実は最初に買ったPioneerのVSA-D2011を超える音質のものに出会っていませんでした(この機種は光デジタルはあるもののHDMIもないアナログっぽいアンプでした)。AVアンプは規格が目まぐるしく変わり、比較的手頃な値段で最新規格に置いていかれないようにしていましたが、もうそろそろ使う規格も頭打ちのような気がしています。配信帯域やBDのデータ量的にも落ち着きそうな気がするのでまた少し良いグレードに戻って来た感じです。 アンプで音が変わることは無いとも言われていますが、ADCやDSPの性能、音が落ち込む際の静けさなどは上位機種の方が良い気がしています。久しぶりに自宅環境でじっくり音が楽しめそうです。

  • 初心者であまり良く分かっておりませんがレビューさせて頂きます。 今までは安いアンプでしたので良くなって当たり前ですが。 以前のシステム アンプ ONKYO TX-NR646 フロント audio pro AVANTO FS-20 センター ONKYO D-309C サラウンド ONKYO D-309E ウーファー ONKYO SL-D501 イネーブルドスピーカー ONKYO SKH-410 の5.1.2chで使っておりました。初心者なもので、それの音が良いか悪いかも分からずでした。 引っ越しを機に入れ替えることにし、新しいAVC-X6700は厳しかったので、こちらを選びました。5.1.4chにするつもりで、スピーカーは決めてたのですが、アンプはヤマハと最後まで悩みました。 引っ越し前なので、とりあえず5.1chとして使用してみました。 アンプ DENON AVC-X6500H フロント YAMAHA NS-F500 センター YAMAHA NS-C700 サラウンド YAMAHA NS-B750 ウーファー YAMAHA NS-SW500 引っ越し後に天井にYAMAHA NS-AW592を2セット取り付け予定です。 だいたいの設定をして視聴してみたところ驚きました。音の素直に前に出てくるクリアでキレイな音質。以前のものは何か無理してるようなミッドから低音を出そうとしてるような、こもった感覚でした。変えた今だから分かることですが。こんなに違うものかと驚きました。 もちろん視聴するものによっても感覚が違うとは思いますが、ライブ映像での感想です。 サラウンドスピーカーも同じ位置に置いてあるのに臨場感がまるで違います。 これも自動で測定していじってないので、メーカーの特色もあるとは思いますが。 はじめはYAMAHAのアンプの予定でスピーカーを統一しようと思ったのですが、アンプがDENONになり、鳴るにはなるけど相性みたいなものもあるのか不安でしたが、満足な音を鳴らしてくれました。 天井にスピーカーを取り付けるのが楽しみになりました。あまり対応ソフトはないみたいですが。そのうち7.1.4chにもしてみたいと思うようになりました。 長文失礼しました。 あくまでも初心者としての意見で、高いには高いなりの理由、満足度があるんだと感じました。

  •  これまで使用していたマランツSR6004から10年ぶりにAVアンプを買い換えました。視聴環境は26帖のリビングの中で、約14帖分の天井を3mの高さに上げてサラウンドスペースにしています。  使用機器は下記。音楽再生は自作PCからネットワーク経由のファイル再生のみ。映像ソースは自作PCのPowerDVDからHDMI経由ビットストリームで吐いています。またTV出力からAmazonプライム、Netflixの視聴が主な使い方になります。 使用機器 メインスピーカー:JBL4344×2 サラウンド:JBL4312MUWX×2 サラウンドバック:JBL4312MUWX×2 サブ・ウーハー:JBL BASS8×1 センタースピーカー:Pioneer SA5C×1 トップスピーカー:JBL Control1X×4 モニター:LG OLED 65 C7P 【デザイン】  シンプルなのは良いですが、このアンプはデザインされているのでしょうか?同社のピュアPMA-SX1のような重厚感が欲しいです。デザインが気に入らないので見せ収納していません。リビングのインテリアにも合わない為、自作のTVボードの中に入れて外から見えないように収納しています。(熱対策は裏側を解放してあります。)AVセンターでそれなりの高級機なのだから現代の住宅デザインとセットでデザインを考えて欲しいです。   【操作性】   本体とリモコンはシンプルで操作性は良いです。以前使っていたSR6004とも似ておりマランツからの買い替えは違和感が無いかも知れません。しかし、アプリのAVR Remoto(var3.2.1)とHEOS(ver1.520.138)はネットワークに繋がったり切れたりレスポンスが悪くて待たされます。タブレット/スマホの消費電力も多く改善して欲しいです。アプリは私の環境では下記の問題点があります。症状はiOSでもアンドロイドでも共通です。 HEOS  ・ネットワーク上のファイルが全曲表示されない。12曲入りアルバムのFLACファイルなのに、3曲しか表示されない。  ・同じアルバムのFLACとmp3をフォルダ分けして保存しているのですが、HEOS上は同一画面にどちらも表示されてFLACなのかMP3なのか曲のリスト画面から識別できない。(フォルダブラウズが必須、しかも階層が深い) AVR Remoto  ・音楽ファイルのビットレートが正しく表示されない。ファイル種類も正しく表示されない。  ・ネットワークから切れる事が多々あり、デバイスを探している時間が長く、一時停止したい時など瞬時の操作ができない。   このクラスのアンプを買う人はアトモス11.2chやAuro-3Dだけじゃなく、ネットワークのハイレゾ音源再生に期待する人も多いと思いますがソフト側が台無しにしていると感じます。もしメディアストリーミング側のソフトが悪いと考えているのなら、NASやPC側のDENON純正のストリーミングソフトも出して欲しいです。 【音質】【パワー】  ・音質とパワーは満足しています。JBL4344は比較的能率の良いスピーカーですが楽々ドライブします。DENONは低域強調型のアンプだと認識していたのですが、全くそんな事は無く、38cmウーハーの重低音を鳴らしつつ、中高域が透明だし生々しいし、スピーカーの4ユニットのまとまりに満足しています。4344なので音場重視ですが、ジャズボーカルの裏にある息使い、コントラバスの玄が震える振動が浮かぶような、2Chソースにほれぼれします。   映像ソースは、7.1chソースでも疑似的にアトモスっぽくできるのですが、この機能でも音の繋がりが自然で古いBDソースなども十分に楽しめます。耳の高さにあるサラウンドと上から降ってくるサラウンドの相乗効果に驚きました。オブジェクトベースのサラウンドは素晴らしいと思いました。  DENONは当たり前ですがB&Wのスピーカーを使って開発しているとの事ですが、ビンテージのJBL43系との相性は凄く良いと思います。 【機能性】  JBL4344はミッドバスが逆位相のスピーカーなのですが、音響補正のAudyssey MultEQ XT32は、きちんとフロントスピーカーのみ逆位相だと診断しました。2つのメインスピーカーと視聴ポジションのソファの中心を正確に正三角形の距離にしているのですがスピーカーの距離も正しく表示されました。  ハード側は大満足です。しかしソフト側が上記の様にストレスフル。再生中はデバイス上でHEOSとAVR Remotoを行ったり来たりする訳ですが、HEOSからAVRに戻るのにどんだけタップさせるんだよ。。。って感じです。ハード側の操作感や音質が良いだけに際立ちます。  iTunesやGoogle play並みの操作感に鳴れている人ばかりの現代、誰も満足できないと思います。 【入出力端子】  数も入出力できる端子種類も十分です。ネットワーク環境だとHDMI数本しか使いません。HDMI、光デジタル、コンポーネント、RCA、オーディオの歴史を感じますね。  プリアウトからピュアアンプにいつか繋いでみたいですが、ミドルクラスのピュアアンプだと自分には違いが分からない気がします。 【サイズ】  AVアンプはTVの近くにレイアウトせざるを得ないですが、TVはどんどん薄型になり有機ELパネルは数ミリなのに、奥行きのあるAVアンプは置き場所がありません。インテリアとAV環境を両立させようとすると尚更。  リビングなので、オーディオマニアが使う様なラックを使ってケーブルだらけにする訳にもいかず、アンプが見えないTVボードを自作する羽目になりました。各メーカーともアンプのサイズを考えて欲しいです。 【総評】   最も求めていた2chソース、サラウンドソースの音質やパワーには心が満たされました。ハード側のレスポンスや使い勝手にも大満足です。このレビューを書いている時点の価格は\262,368円ですが、価格相応だと思います。  これから新しいサラウンド規格が産まれてももう十分だと感じており10年以上のスパンでこのAVC-X6500Hを使っていくことになると思います。しつこいですが、アプリの改善を望みます。   

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AVC-X6500H のクチコミ

(138件/14スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ88

    返信数40

    2025年10月31日 更新

    今現在DENONAVR7200WAを5.1.4で使用していますが こちらでアンプ数が足りなくバイアンプ接続したいのとAuro3D使いたいのがあり機種変更検討したいのですが X6400HやX6500Hに変更した場合音質はどうでしょうか? 音楽中心に、テレビ映画も使用 クラシック からメタル、女性ボーカル等いろいろ幅広めです 一つしたのグレードかと思いますがDAC同じで数が少ない?調べた感じですがと思われますどの程度差があるのか?ご意見いただければと思いますよろしくお願いいたします 今のも、音はわりと満足していますがスピーカー変えたことによるバイアンプや3D使いたいなと

  • 解決済み

    ナイスクチコミ2

    返信数2

    2022年2月9日 更新

    左右のスピーカーの距離の差について教えて下さい。 今現在X6500Hを5.1.4で使用しています。リアのサラウンドにつきまして本当はセオリー通りリスニングポジションの少し後ろに置きたいのですが部屋の関係上置くことが出来ず結構後方に(ほぼサラウンドバック)置いています。 それでも後方から鳴っている感は十分なのですが、せっかくアンプが11.2chまで対応しているのでリスニングポジションの真横からか少し後ろに追加したい願望が出て来ました。 しかしそうすると前述の通り部屋の関係上左右でスピーカーからリスニングポジションまでの距離が変わってきます。 (右は160p位、左は100p位といった感じです) 自動で設定すれば各スピーカーまでの距離、音量等調整して補正してくれるので大丈夫かとは思いますが如何でしょうか? 上手くいけばフロントからリアまでの中間にスピーカーが追加されるので臨場感がアップするのでは?と期待しています。 (それでもリアサラウンドに使っているスピーカーはサイズ的にちょっと大きいのでもしサイドに置くとしてもリアより小さなスピーカーとなってしまいますが。。) 後、一つのスピーカーだけ100cmと極端に近いのも気になります。 ご意見をお聞かせいただけると助かります。

  • ナイスクチコミ2

    返信数12

    2021年12月19日 更新

    宜しくお願い致します。m(_ _)m 本機と【4Kディーガ DMR-4CW200】でホームシアターを利用しています。自宅のホームシアターは天井埋め込みスピーカーで 7.1.4chの構成です。 質問なのですが、現在、Amazon Music Unlimited のサービスの中で「Dolby Atmos & 360 Reality Audio」と言うのがあるのですが、HPの説明を読むと「ヘッドホンで楽しめる」とあります。これらの技術(特に360 Reality Audio)は家庭のホームシアターで機能を発揮できるものなのでしょうか?情報が少なく苦慮しています。。 当方、せっかく苦労して7.1.4chを構築したのですが、Dolby Atmos の映画だけでの利用は、利用頻度が少なく、持て余しております。何か、最近「Dolby Atmos」 と言うと3Dヘッドホンでの広告・商品紹介が増えているような気がします。 以上、上記以外にも何かDolby Atmos などの他の有効利用法も是非ご教授頂けると幸いです。

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AVC-X6500H のスペック・仕様

  • Dolby Atmos、DTS:X、IMAX Enhanced、Auro-3Dに対応した11.2ch AVサラウンドレシーバー。最大出力250Wのパワーアンプを搭載している。
  • 4K Ultra HDパススルー(60p/HDCP 2.2/ BT.2020/HDR10/Dolby Vision/HLG/ALLM/eARC)対応で、4Kアップスケーリング機能も搭載。
  • 音楽ストリーミングサービス、インターネットラジオ、Amazon Alexa、5.6MHz DSD、ハイレゾ、AirPlay 2、Wi-Fi、Bluetoothなどに対応。
サラウンドフォーマット
DTS DTS:X
DTS-HD Master Audio
DTS-HD High Resolution Audio
DTS-ES Matrix 6.1
DTS-ES Discrete 6.1
DTS-ES
DTS 96/24
DTS Express
DTS
DTS Neural:X
DTS Virtual:X
DOLBY DIGITAL Dolby Atmos
DOLBY TrueHD
DOLBY DIGITAL Plus
DOLBY DIGITAL EX
DOLBY DIGITAL
Auro-3D
AAC
出力情報
フロント出力 140W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)
175W(1kHz、6Ω)
センター出力 140W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)
175W(1kHz、6Ω)
サラウンド出力 140W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)
175W(1kHz、6Ω)
サラウンドバック出力 140W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)
175W(1kHz、6Ω)
サラウンドチャンネル 11.2 ch
インピーダンス 4〜16Ω
入力端子
HDMI端子入力 入力×8(フロント×1)
オーディオ入力 7 系統
コンポーネント入力 2 系統
光デジタル入力 2 系統
映像コンポジット入力 4 系統
同軸デジタル入力 2 系統
出力端子
HDMI端子出力 出力×3(モニター×2、ゾーン2×1)
コンポーネント出力 1 系統
基本仕様
周波数帯域 10Hz〜100kHz
HDCP2.2
4K伝送 60p対応
ARC対応

ARC対応

ARC対応

別途光ケーブルを接続せず、HDMIケーブルだけで映像と音声信号を伝送できるもの。

eARC対応
HDR対応
HDR方式 HDR10
ドルビービジョン
HLG
自動音場補正 Audyssey MultEQ XT32
USB USB端子×1(フロント)
カラー ブラック系
ネットワーク
Bluetooth Bluetoothバージョン 3.0 + EDR
Bluetoothコーデック SBC
Wi-Fi
スマートスピーカー連携 Alexa
AirPlay

AirPlay

AirPlay

PCのiTunesの動画・静止画・音楽などをWi-Fi経由で対応機器から再生する機能。

AirPlay 2
HEOS
DLNA
ストリーミングサービス
Amazon Music
Spotify
AWA
SoundCloud
対応音声入力フォーマット
量子化ビット数 WAV・FLAC・ALAC:16、24bit
サンプリング周波数 WMA・MP3・MPEG-4 AAC:32、44.1、48kHz
WAV・FLAC:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz
ALAC:32、44.1、48、88.2、96、192kHz
DSD
ハイレゾ

ハイレゾ

ハイレゾ

CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上)

サイズ・重量
幅x高さx奥行き 434x167x389 mm
重量 14.6 kg
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