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- 1679万画素(総画素)
1605万画素(有効画素)
- 光学ズーム
- 125 倍
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1
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2
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2
97,300円
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7
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7
123,500円
(+26,600)
状態:B良品600円〜
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COOLPIX P1000 のレビュー・評価
(66件)
満足度
4.30集計対象66件 / 総投稿数66件
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557%
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425%
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39%
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23%
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14%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
【デザイン】まぁまぁ 【画質】普通 【操作性】非常にわかりにくい。玄人向け 【バッテリー】普通だが充電がややしにくい。もう少しスマートにして欲しい。非接触など 【携帯性】非常に重い 【機能性】使いこなせれば問題ない 【液晶】とても小さい。なんとか大きくして欲しい 【ホールド感】重くてそれどころでは無い 【総評】全体として思い、UIが古臭いことが非常にマイナス。もう少しクールであれば色々我慢できたのだが
-
望遠レンズの比較になるかどうか分かりませんが 約200m前方を撮影したものです p1000(手持ち)とd850+AF-S500f4(三脚)の比較をしてみました p1000は望遠端3000ミリ相当なので後者はかなりトリミングしています いずれもJPEGです p1000の方が明らかに解像していると思います こうなると、(もちろん連射等、用途によるのですが)高い超望遠を買う事の意義が 薄れるような気がします 恐るべきはp1000の解像度という事でしょうかね
-
【デザイン】外観は、一眼レフと変わらないです。 遠目で見たら、一眼レフと間違われるかもしれないですね。 【画質】撮影後に、カメラ本体のモニター。及び、Snap Bridgeアプリで、スマホへ転送して拡大して見ても綺麗です。(JPEG)画質は、画質重視で FINEです。電子ズームは、使わない設定です。気が変わったら使うと思います(土星や木星を撮る時など)現状は手持ち撮影のみですが、しっかり手ぶれ補正が効いてると思います。 【操作性】一眼レフカメラと、同じように使えます。撮影モードダイヤル・コマンドダイヤルが使いやすいです。月モード・鳥モードを選べば簡単に野鳥や月が撮れますよ。これからP(プログラムオート)で撮ってみます。鏡筒の先端に、MFに使えるコントロールリングが あります。 【バッテリー】カメラ本体と、スマホを常時接続していないので長持ちしています。予備バッテリーも準備しました。 【携帯性】超望遠レンズを内蔵し、カメラ本体の大きさが、D850・D780(FXフォーマット)等の、フルサイズ機と、ほぼ同じ大きさですので、場所を取りますね。カメラリュック(FLXカメラリュック)に入れても(ソフトケースCS-NH59)大きいと感じます。しかし、単焦点レンズを装着した場合と比べると、コンパクトで軽量です。付属のストラップで首から下げて、レンズを、望遠側に すると重さを感じます。しかし撮影するのには気にならないです。 【機能性】光学125倍ズームで、遥か遠くの野鳥や月を綺麗に撮れる。肉眼では分からないものが見えるので凄いです。満月を撮ると画面から、はみ出てしまいます。初期設定のAF-F(常時AF)から、AF-S(シングルポイントAF)に変えたので撮影に行きます。試しに、家の近くの電柱・電線に、ピントが合うか半押しして確認済です。それまでと明らかに、AFのレスポンスが変わりました。次回の撮影する際に、山などで撮影前に 木の枝で実践します。 【液晶】初期設定の状態で屋外で撮影時や撮影後に見ますが、くっきり見えます。 【ホールド感】大きめの グリップなので、また、鏡筒が大きい為しっかり握れ撮影に集中が出来ます。 【総評】2024年に入って超望遠コンデジを買おうと調べたら、P1000は 生産完了していました。諦めて、P950を入手しました。突如、直販サイトから 新品アウトレットでの販売をメールで知り2日ぐらい悩んだ末に決断しました。予想外でしたね。買えるとは思ってなかったので。野鳥や月、また遠くの山などを撮ります。P950と2台持ちで、野鳥撮影などを楽しんでいます。まだ出会った事が無い野鳥や野生動物などを撮るのが楽しみです。
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COOLPIX P1000 のクチコミ
(11780件/310スレッド)
-
この大型のP1000を手持ちではかなり重労働の時があり、三脚なり一脚があればと思うのですが、これを支える雲台はなにを使えばいいのかわかりません。通常の約4cm程度の一眼レフの雲台だと3000mmにするとバランスが崩れるし、どなかた、現在使っていて支障のない 雲台もしくは脚を教えていただければと思います。
-
カメラの素人ですのでご了承ください。MENUの焦点距離の選択で各距離が設定できますが、これは何の意味があるのでしょうか? P1000は撮影する被写体までのおおよその距離を選択して、このダイヤルを操作しておくのでしょうか?素人的にはズームしてちょうど良い画角にしてピントが合えばそれで済むと思うのですが、このカメラは撮影前に被写体までのおおよその距離をカメラのメニューで選択しておいてからの撮影でないと支障をきたすのでしょうか?P1000ユーザーの方宜しくご教授の程お願いします。
-
COOLPIX P1000ファン そして天文観察ファンの皆さま 表題の皆既月食をP1000で観察しました。 深夜にて眠かったけど、屋外の方に出ると涼しいので庭先で観察しました。 機材 カメラ :P1000 三脚 :脚の弱い簡易三脚なのでレンズ先が重いと微妙に少しずつ垂れてしまいますし、お月様や天体の長時間撮影は不馴れにて、月がどんどん移動するのにぼろい三脚の締結を調整する作業が大変でした。それでお月様を真ん中で捉え続けることができず、ファイルはトリミングしています。 撮影条件:レリーズ撮影 撮影モード: 明るい間は「月モード」 欠けが進行して2/3程度が陰になると、月モードではカメラのAFは不可能になりましたので、それ以降は、MFフォーカス、Aモードでの撮影に切り替えました。 月面が暗くなると(視力が弱くなっているためですが)MFフォーカスも??な感じでしたが、エイヤで決めました。 一定時間ごとに結構シャッターを切りましたので、それらから適宜ピクアップしてアップします。 (追補) 撮影完了後ファイルを点検しましたら、こちらの思ったような時間表記になっていないことに気づきました。撮影中は腕時計を正として これで大方の時間を見計らっていたのですが、最近あまり使わず気にも留めていなかったP1000の内部時計が数分大幅に狂っていたことに気づきました。記録写真としてこれは不味いので、電波時計を撮影し、その撮影結果のEXIFと電波時計の長針秒針の差異から補正時刻を算出し、JPGファイルを秒単位まで修正しています。寝不足で計算ミスと確認不足があるかもしれませんが、ご理解下さい_(._.)_ 感想 赤い月は印象的でしたが、お月様がぽかんと浮いて写っているだけですからそれがどうよ、って感じです(^0^) ただただ眠いです(^0^)(^0^)
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COOLPIX P1000 のスペック・仕様
- 光学125倍ズームを搭載したコンパクトデジタルカメラ。広角24mmから3000mm相当の超望遠光学125倍ズームを、気軽に持ち歩けるボディサイズで実現。
- 3840×2160/30p対応、最長約29分のステレオ音声付き4K UHDムービー撮影が可能。フルHDの4倍の高画素で撮れるので、超望遠撮影時にも被写体の細部まで表現。
- ピント合わせや露出補正などの機能を割り当てできるコントロールリングを搭載。画質の劣化を気にせず画像編集が可能な、独自のRAW(NRW)ファイルに対応。
| 撮像素子 | |
|---|---|
| 画素数 | 1679万画素(総画素) 1605万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実になる。 |
1/2.3型CMOS (裏面照射型) |
| レンズ | |
|---|---|
| 焦点距離
焦点距離 焦点距離
レンズと撮像素子との距離で、この距離によって撮影できる画角が決まる。 |
4.3〜539mm (35mm判換算値:24〜3000mm) |
| F値
F値 F値
レンズの明るさを表し、数字が小さいほど明るいレンズになる。 |
F2.8〜F8 |
| 光学ズーム
光学ズーム 光学ズーム
レンズを動かし光学的に焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。 |
125 倍 |
| マニュアルフォーカス | ○ |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| ファインダー方式 | 電子式 |
| USB充電 | ○ |
| 撮影枚数
撮影枚数 撮影枚数 CIPA規格(カメラ映像機器工業会が定める電池寿命測定方法)に基づいた枚数。 |
250 枚 |
| デジタルズーム | 4 倍 |
| 最短撮影距離 | 30cm(標準) 1cm(マクロ) |
| 記録メディア | SDカード SDHCカード SDXCカード |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| シャッタースピード | 1〜1/4000 秒 |
| 液晶モニター | 3.2型(インチ) 92万ドット |
| 撮影感度 | 通常:ISO100〜6400 |
| ファインダー | 0.39型電子ビューファインダー(236万ドット) |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | EN-EL20a |
| 連写撮影 | 120コマ/秒 |
| インターフェース | マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 |
| 動画 | |
|---|---|
| 4K対応
4K対応 4K対応 4K解像度の撮影ができ、4K対応テレビなどへ出力することができる。 |
○ |
| フレームレート | 30 fps |
| 動画撮影サイズ | 3840x2160(4K) |
| 記録方式 | MP4(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ) |
| 最長撮影時間 | 約1時間20分 |
| 撮影機能 | |
|---|---|
| 自分撮り機能
自分撮り機能 自分撮り機能 背面モニターが回転して自分の姿を見ながら撮れる機能を指します。モニターを自分撮りモードにすると自動的にセルフタイマーがオンになる、表示が鏡像になる、美肌がオンになるなど各社工夫をしています。 |
○ |
| バリアングル液晶
バリアングル液晶 バリアングル液晶 可動式液晶モニターを搭載した機種。 |
○ |
| タイムラプス
タイムラプス タイムラプス 一定間隔で連続撮影した静止画を素材に作った動画です。長時間の事象の変化を短時間で表現できるのが特徴です。 |
○ |
| 顔認識
顔認識 顔認識 人物にカメラを向けた際、被写体の顔を認識し、自動的にピントや明るさを合わせてくれる機能。 |
○ |
| AF自動追尾機能
AF自動追尾機能 AF自動追尾機能 指定した被写体に自動的にピントを合わせ続ける機能です。ピンボケを防げますが、被写体によってはうまく追尾してくれないこともあるため、通常のAFとうまく使い分ける必要があります。 |
○ |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。 |
レンズシフト方式 |
| セルフタイマー | 10/3秒 |
| バルブ撮影 | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi
Wi-Fi Wi-Fi ワイヤレスで撮影した画像を「パソコン」「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能 |
○ |
| Bluetooth対応(常時接続) | ○ |
| PictBridge対応
PictBridge対応 PictBridge対応 デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 146.3x118.8x181.3 mm |
| 重量 | 総重量:1415g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
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COOLPIX P1000 の製品特長
[メーカー情報]
-
さらに大迫力3000 mm相当※、光学125倍の超望遠
3000mm相当で開放F値8を実現。超望遠でも高画質。
※35mm判換算
-
ステレオ音声付き4K UHD動画撮影
フルHDの4倍の高画素で撮れるステレオ音声付きムービー撮影で、より高精細な表現が可能。
-
直感的に使える高い操作性のコントロールリング
ピント合わせや露出補正などの機能を割り当て、マルチに使える便利なコントロールリングを鏡筒に搭載。
-
本格的な画づくりができるRAW(NRW)対応
画質の劣化を気にせず画像の編集や加工が可能な、ニコン独自のRAW(NRW)ファイルに対応。写真の表現の幅がさらに広がる。
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