DST-SHV1 スペック・仕様・特長

2018年11月10日 発売

DST-SHV1

  • BS4K/CS4K放送が楽しめる4Kチューナー。2基のチューナーを搭載し、BS4K/CS4K放送の番組を視聴中に、4K放送の裏番組録画が行える。
  • HDMIケーブルで「4Kブラビア」と接続すれば「ブラビア」のリモコンで本機を操作できる。録画したい番組が簡単に見つかる「ジャンル検索」予約に対応。
  • 解像度1080p/480p、SDR、色域BT.709/ BT.601へのダウンコンバート機能を搭載。接続するテレビに応じて自動的に最適な信号フォーマットを出力する。
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搭載チューナー:地上デジタル/BSデジタル/110度CSデジタル/BS 4K/110度CS 4K HDMI端子:○ DST-SHV1のスペック・仕様

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DST-SHV1SONY

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DST-SHV1 のスペック・仕様・特長



  • BS4K/CS4K放送が楽しめる4Kチューナー。2基のチューナーを搭載し、BS4K/CS4K放送の番組を視聴中に、4K放送の裏番組録画が行える。
  • HDMIケーブルで「4Kブラビア」と接続すれば「ブラビア」のリモコンで本機を操作できる。録画したい番組が簡単に見つかる「ジャンル検索」予約に対応。
  • 解像度1080p/480p、SDR、色域BT.709/ BT.601へのダウンコンバート機能を搭載。接続するテレビに応じて自動的に最適な信号フォーマットを出力する。
搭載チューナー
地上デジタル BSデジタル
110度CSデジタル BS 4K
110度CS 4K BS 8K 
124/128度CS4K(スカパープレミアム)    
チューナー数
地上デジタル数2 BSデジタル数2
110度CSデジタル数2 BS 4K数2
110度CS 4K数2 BS 8K数 
124/128度CS4K(スカパープレミアム)    
搭載端子
HDMI端子  D端子  
コンポーネント端子  光デジタル音声端子 
i.Link端子  USB端子
録画機能
自動録画機能  外付けHDD録画
サイズ・重量
幅x高さx奥行283x50x225 mm 重量1700 g
 
 
 
 
 
 
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新製品ニュース ソニー、4K裏番組録画対応のBS4K/CS4Kチューナー「DST-SHV1」
2018年9月4日 17:40掲載
DST-SHV1 DST-SHV1

ソニーは、BS4K/CS4K放送を受信できる4Kチューナー「DST-SHV1」を発表。11月10日より発売する。

2018年12月1日から本放送が開始される、BS4K/CS4K放送を受信できる4Kチューナー。BS4K/CS4Kチューナーを2基搭載しており、裏番組録画に対応。BS4K/CS4K放送の番組を視聴しながら別の4K放送の番組を録画できる。

録画可能時間(いずれも2TB HDD)は、地上(CATVパススルー対応)で約244時間(17Mbps)、BS・110度CSで約173時間(24Mbps)、BS4K・110度CS4Kで約126時(33Mbps)。

また、ブラビアリンクに対応しており、HDMIケーブルで4Kブラビアと接続することで、ブラビアのリモコンで本機の操作が可能だ。

4Kブラビアの対応機種は、4K/60p、HDCP2.2の入力に対応したHDMI端子を搭載しているブラビア。また、2015年以降発売のブラビアはBS4K/CS4K放送の4K HDRのHLG(ハイブリッドログガンマ)方式で楽しめる。

デザイン面では、リビング空間に溶け込む素材や質感、色味などブラビアやインテリアとの調和を実現するデザインを採用した。

主な仕様は、消費電力が13W(待機時0.5W)、本体サイズは283(幅)×50(高さ)×225(奥行)mm、重量が約1.7kg。

市場想定価格は55,000円前後(税別)。

■関連リンク

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