オーディオテクニカ ATH-CK2000Ti 価格比較

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オーディオテクニカ

ATH-CK2000Ti

メーカー希望小売価格:オープン

2018年10月19日 発売

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(11197製品中)

レビュー

(7件)

クチコミ

お気に入り

(31人)

タイプ
カナル型
駆動方式
ダイナミック型
ハイレゾ
メーカー公式情報
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ATH-CK2000Ti のレビュー・評価

(7件)

満足度

4.52

集計対象6件 / 総投稿数7件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 始めにATH-CKR100(以下100)との比較を中心としたレビューになることをお許しください。 【購入のきっかけ】 発売された当時から興味は持っていたものの、100が当時3.5万円前後で購入できたところ、ATH-CK2000ti(以下2000ti)が8.5万円ととても手が出せず、また100のように金額に見合うほど引き付けられるものが無かったため、暫く買うことは諦めていました。ただ最近は6万円前後まで落ち、尚且Joshinにて5000円クーポンが出ていたため、購入してみた次第です。 【視聴環境】 Shnling M6 ver21(DAP) → HDC212A(ケーブル) → 2000ti(本機) 【デザイン】 非常にシンプルです。ハウジングにシリアルナンバーが振られておりテンションが上がります。ただし左右とも同形状のため、咄嗟に判別がつかないことが難点です。 【高音の音質】 100の後継として聞くと拍子抜けするレベルで落ち着いきました。そのため100の特徴であった、どこまでも伸びるきらびやかな高音(悪く言うと銭湯サウンド)を求める人にはオススメしにくいです。ただこれまでオーテクサウンドに苦手意識を持っていた人にも受け入れやすい音になっていると思います。 【中音(ボーカル)/低音の音質】 100が前面に出てくる印象であったに対して、2000tiは少し引っ込んだように感じますが、量自体は100とそこまで変わらないように感じます。これは、低音の鳴らし方が大きく変わったことが影響しているように感じます。 100では、中高音域の主張が強く低音は添える程度しか出ていない鳴らし方(バランスとしては逆ピラミッド型)をしていました。 対して2000tiでは低音に厚みがかなり増え、低音の質も締まりより弾力のあるもののため、存在感が増し相対的にボーカルが引っ込んだ様に感じます(バランスとしては高音がすぼまないピラミッド型)。ただ勘違いして欲しくないのは、分離感は高いため音が被って曲がグチャグチャに聞こえるというわけではないです。あくまで低/中/高音のバランスの問題です。 【フィット感】 良好です。同じチタン素材のは大きく使い続けていると重さが気になるイヤホンでした。その点こちらは小さく軽いためストレスは無いです。 【外音遮断性】 一般的なカナル型イヤホンと同等だと思います。 【音漏れ防止】 無評価 【携帯性】 シープスキンのケースが付属しており、満足度は高いです。ただ容量の割に大きく、厚みはないため、イヤホンをしまう際に変な力がかかりそうで、少し心配です。 【総評】 100の後継として買うと微妙の一言です。ただオーテクもやっと正統派の音(お風呂サウンドから卒業した)になったと捉えると、多くの人に勧めやすイヤホンになったと感じます(価格は別として)。個人的にはもう少し低音の量を減らして欲しい所ですが、聞くジャンルを選ばないため愛用しています。

  • 4

    2021年10月12日 投稿

    三年くらいの使用時間、まずはケーブルの変更が必須、後は出力機械の違いは音質ヘの影響が大きい、物が全部備えるなら、期待に裏切らない良い音です、少なくともFW1500より良いです。(但し、他の方が書いた通り昔のような音が出ません、物造りの方個性が違います)

  • 【デザイン】 テクニカらしいというか、極めてシンプルなデザイン。 【高音の音質】 CKRシリーズの中では、極めて普通の出音になり、粒立ちも良い。ただ個性は薄れた。 【低音の音質】 プッシュブル独特の音から、ふくよかな深みも加えた音になった。リケーブルで締める事も可能で質感のある音。 【フィット感】 シャア掛けも出来ない事はないが、普通掛けでもまずまず、ただしイヤーピースは選ぶかも。 以外と気難しい面もある。 【外音遮断性】 普通 【音漏れ防止】 問題なく良好。 【総評】 何故かテクニカは地味な印象で、SONY程パッとしない。これはハイエンドのハイブリッド機種がイマイチの音で密度も薄くて不人気で、ビクター、ファイナル、ソニーに劣ってるせいもあるかも、でも逆にこの機種はそのおかげで価格がこなれて買い得感はました。 この機種はテクニカらしい高音はかなり変化したが、厚みもあり質の良い低音がプラスされた。 元々テクニカは3代続けてきたが、A2DCのケーブルを2本所持しており、勿体無さもあり、 CKR100から、価格がこなれるのを待って買い替えた。 定位もかなり特殊だったが改善されて、普通の良好な、定位感になった。 もともとリケーブルなどお持ちなら買い得感もあると思うが、相変わらず付属のケーブルは今一つ。クリアーフォースアルティマとオーグpt+αにすると、深みのある低音になり、綺麗に伸びる高音がプラスされる。 買い替えのきっかけは、DAPをクエスタイルのQ P Mで試聴して気に入った為とケーブルも無駄にならない為、SONYの1Aではちょっと眠い音に感じた。やはりプッシュブルはパワーが必要だと感じる。 地味ながら作りは端子を含め、丁寧でしっかりしており、素性は素晴らしい機種。 今の価格ならコスパもいい。

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ATH-CK2000Ti のクチコミ

(19件/4スレッド)

  • ナイスクチコミ0

    返信数0

    2023年7月26日 更新

    【ショップ名】 OCNオンラインショップ(旧NTT-X) 【価格】 表題の通り 【確認日時】 20230726 【その他・コメント】 X-DAYセール。26日正午からヨーイドン。 【限 定 数】:4台 送料は無料だが代引き手数料が別途必要。 □ X-DAYセール会場 (オープンするまで商品は見えません) → https://nttxstore.jp/x-day.asp?LID=mm&FMID=mm □ 開催期間 → 2023年7月26日(水)12:00 〜 2023年7月27日(木)12:00まで もしくは全ての対象商品の完売にて終了となります。

  • ナイスクチコミ0

    返信数0

    2023年6月22日 更新

    【ショップ名】 OCNオンラインショップ(旧NTT-X) 【価格】 表題の通り 【確認日時】 20230621 【その他・コメント】 OCNオンラインショップ(旧NTT-X)X-DAYセール。ヨーイドン販売なのでショップページからセールページに飛んで準備が必要。 ここ2年では安い。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ11

    返信数11

    2021年7月22日 更新

    オーディオテクニカの中では低域控えめのバランス良い音を鳴らすイヤホンと認識しておりますが認識あっていますでしょうか? 好みとしては高域中域の音がしっかり鳴る、また、低域も必要程度しっかり鳴るが理想的な音質です。音質は日本特有のではなく、ユニバーサル的なバランス良い音の鳴らし方が好みです。また、オーディオテクニカのヘッドホンであるような金属的表現は苦手(大嫌い…)です。このイヤホンにその要素があるならその時点で選択肢から外れるかと思います。 なお、BAとDDのハイブリッドならまだしも、当方はBA多数搭載イヤホンには興味ありません。色々聴いた結果、好みではないと結論に至りました次第。このイヤホンはDD+DD構成ですよね。ちょっと期待しています。 装着感等無視で、個人的に昔からあるようなカナル型のイヤホンに魅力(ロマン)を感じます。オーディオテクニカのイヤホンはあまり聴いた事がなく、知識不足のためここで質問させて頂きました。 ご意見等、お聞かせいただければ幸いです。

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ATH-CK2000Ti のスペック・仕様

基本仕様
タイプ カナル型
接続タイプ 有線(ワイヤード)
駆動方式 ダイナミック型
プラグ形状 ミニプラグ/4.4mmバランス
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。

10 Ω
音圧感度

音圧感度

音圧感度

この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。

102 dB
再生周波数帯域 5Hz〜45kHz
ドライバサイズ

ドライバサイズ

ドライバサイズ

音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。

9.8 mm
コード長 1.2 m
最大入力 100 mW
機能
リケーブル

リケーブル

リケーブル

ケーブルを取り外して、交換できるイヤホンやヘッドホンです。音質を自分好みに調整できるというメリットがあります。

ハイレゾ

ハイレゾ

ハイレゾ

CDの最大6.5倍の情報量を持つ、高品質な音楽データです。ハイレゾを楽しむためには、プレーヤーとイヤホン・ヘッドホンなどが、どちらもハイレゾに対応していることが必要です。

カラー
カラー ブラック系
サイズ・重量
重量 12 g
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