Amazon
Amazon Echo Plus (第2世代) [サンドストーン]
メーカー希望小売価格:-円
2018年10月30日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- スピーカー構成
- 2Way
- メーカー公式情報
- プレスリリース
Amazon Echo Plus (第2世代) [サンドストーン]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
Amazon Echo Plus (第2世代) [サンドストーン] のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.02集計対象5件 / 総投稿数5件
-
540%
-
420%
-
340%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
Amazon Echo dot(底にネジ穴なし)は第3、4、5世代など合計6台持っています。 Echo Plus (第2世代) はこの1台だけです。 本当はダクトレールフィクサーでスマートに取り付けたかったのですがどれも高価なので、ステンレスアイボルトM4を取り付けてダイニングのライティングレールから吊るしています。 円柱なので球体のEcho dotよりも操作ボタンに手が届きやすいです。 白いスピーカーなので周囲と同化して目立たないところが気に入っています。 360°スピーカーなので音楽が降り注いでくる感じ。 理想はダクトレールにコレを2台とプロジェクターを吊るしたいなぁ。重量オーバーだけど。
-
【拡張性】 当初、ハブ内蔵スマートスピーカーを買えば、個々の製品のハブを買わなくても行けると思ったので、セールの日に購入しました。しかし、Philips Hueにしか対応しておらず、Switchbotはハブプラスを別途購入することになりました。これだったらEcho dotでもよかった気がします。 【デザイン】 【品質】 【通信の安定性】 【操作性】 無難 【音質】 スマートスピーカーとして無難な聞ける音質。ピュアオーディオのような性能は求めないが、Echo dotと比べると雲泥の差。 【サイズ・携帯性】 少し大きい 【総評】 少し割高でZigbee通信機能を搭載しているため、その周波数帯のデバイスが使えるようになればいいと思う。スマート家電のハブの中では3万するものもありますし(住建メーカーのハブなど)。
-
「アレクサ ipad とブルートゥースで繋いで」「検出中です」と声だけで繋がります。 簡易に繋げるのが良いです。 我が家では、GOOGLE HOME MINIをキッチンに。AMAZON ECHO PLUSをリビングに置いています。 iPhone,iPad,とmacbookproと自在に繋いで使用。「アレクサ!と命令するだけですが、比較して、GOOGLE HOME MINよりも賢い感じがします。 特に部屋の気温を声だけで返してくれるのは便利です。 音は、正直なところ、期待するほど良くはない(テーブルの真ん中に置いてイージーリスニングならばOK)ながらBGMレベル。 とはいえ、ミニジャックが付いているので、外付けでBOSEのCompanion 2 series IIに繋いでいます。 boseレベルの音は期待してはいけません。このミニジャックで救われています。 単体では、amazon musicで繋いで、イージーリスニングで使用。 プライムで映像の場合は、boseで繋ぐのを前提にすれば、スマートスピーカーベースでの使用は、とても良いと思います。 フィリップスのhueiも導入し、「アレクサ ライトオン」でライトも付くし、照明の明るさも変えられるので、赤ちゃんがいるような家庭には、音声コントロールを導入すると日々のライフスタイルが楽になるかと思います。
- Amazon Echo Plus (第2世代) [サンドストーン]のレビューをすべて見る
Amazon Echo Plus (第2世代) [サンドストーン] のクチコミ
(8件/2スレッド)
-
当機種を2台購入してステレオ再生しようとしたのですが、PCからWebでの設定はできないようです。(スマートフォンのアレクサアプリからの設定のみ) 仕方がないため、モノラル再生×2を試しているのですが、マルチミュージックのグループ作成でつまずいております。 設定画面で、2台とも表示されているのですが、1台(A)を選ぶともう1台(B)が「オンライン」→「デバイスと通信できません」に変化し、次へ進めません。Bを選ぶとAが同様に変化してしまいます。 アマゾンのサポートにも丁寧な回答をいただいていますが、解消していません。 以下のトラブルシューティングをお試しください。 1. ローミングには対応していません。中継器などを経由せず、同じルータから出ている同じSSIDに接続しているかご確認ください。 2. 各端末とルータが離れすぎていないかご確認ください。 3. 2.4GHzと5Ghz併用の場合、ルータが自動的に周波数を変える場合があります。同じ周波数のSSIDに接続しているかご確認ください。 4. インターネット側に開放する必要はありませんが、LAN内でTCPポート55442, 55443とUDPポート55444 を開放する必要があります。ポートが解放されているかご確認ください。 5. 接続には最低でも500kbps以上の速度が必要です。速度が十分かご確認ください。 6. 周囲に干渉するものや障害物がないかご確認ください。 4以外は問題なさそうです。(ホームルーターSpeed Wi-Fi HOME L01のポート開放の確認方法が分からないので、契約先のBiglobeに問い合わせ中です。) 同様の事象でお困りの方、もしくは解消された方の情報をお待ちします。
-
初代のamazon echoを使っています。 聴き比べが出来ないので、両方お持ちの方がいらしたら ご感想をお伺いしたい。 よろしくお願いします。
- Amazon Echo Plus (第2世代) [サンドストーン]のクチコミをすべて見る
Amazon Echo Plus (第2世代) [サンドストーン] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| ワイヤレス再生 | Bluetooth 無線(Wi-Fi) |
| 電源 | AC |
| 対応プロファイル | A2DP AVRCP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| スピーカー構成 | 2Way |
| 機能 | |
|---|---|
| 音声/AIアシスタント機能 | Alexa |
| ライト・イルミネーション機能 | ○ |
| マイク | ○ |
| タイプ | |
|---|---|
| 360度スピーカー | ○ |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| その他出力 | 3.5mmステレオジャック |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 99x148x99 mm |
| 重量 | 780 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | サンドストーン |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
