ピレリ
[1本] ICE ASIMMETRICO PLUS 195/65R15 91Q
メーカー希望小売価格:-円
2018年9月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイヤ幅
- 195
- 偏平率
- 65 %
- リム径(インチ)
- 15 インチ
- ロードインデックス・速度記号
- 91Q
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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[1本] ICE ASIMMETRICO PLUS 195/65R15 91Q のレビュー・評価
(12件)
満足度
4.00集計対象12件 / 総投稿数12件
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550%
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48%
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333%
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28%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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ノーマルGE6 フィット1.3 175/65R14の純正鉄ちんに履いていたエコタイヤから履き替え、夏冬関係なく3年履きっぱなし、トータル2万キロ弱、都内近郊足車、シーズンに数回スキー場へ行く程度のレビューです。 この車でスタッドレス初履きなので、比較もできません。 【乾燥路】 それまでの夏のエコタイヤと大差ない。 このくらいの車格なら同じ車乗られている人でもスタッドレスと気づかないと思います。 サイド剛性とかグリップ感、ヨレ感などどこを取っても。 【積雪路】 食わない方だと思います。 こんなに食わないもんだっけ?くらい食わないです。 凍結路は言わずものがな。 ただ、唐突な抜け方はせず、アスファルトから積雪路に入って食わなくなるような接地感を伝えてくるので、ある意味では信頼性は高いです。 【雨天路】 軽量でノンパワーな車なので、通常使用で不安感は全くありません。 【減り】 ほとんど減らないです。オールシーズンタイヤなんじゃないかな?と思わせるような。 【総評】 コスパ良いです。組み替え、廃タイヤ込み込みで1万円/本でした。 今の道交法ではチェーン規制あるので、稀に行くスキー場往復のためチェーン携行していますが、未だにトランクの肥やしです。 スタッドレスの賞味期限がきれるのが早いため、実用上はオールシーズンとして使えているので、オールシーズンとしてリリースしてほしいくらいです。
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前モデルのICE ASIMMETRICOから買い変えて3シーズン使用後のレビューです。 車種はK20AのFFの少しやんちゃな奴です。 雪の山に結構走りに行きます。 【走行性能】 ICE ASIMMETRICO PLUSはドライでのコントロールを重視した堅めのタイヤだけに雪道でもコントローラブルです。 一見、デメリットに思えるこのコントローラブルな特性が雪道には逆に武器になります。 ウェットでも通常の柔い系タイヤよりグリップ力があります。 つまり雪道に限らずオールラウンドにグリップを発揮するのでむしろどの道を走っても安全と言えます。 当然、高速道路でも安定して走る事が出来ます。 【乗り心地】 柔い系のスタッドレスタイヤよりごつごつしています。 ですが乗り心地が悪いという訳でなくかっちりした感じで上質に感じます。 【グリップ性能】 濡れていない圧雪、凍ったシャーベット、濡れていない粗目のアイスバーンなら最高レベルのグリップだと思います。 まずコントローラブルなので路面の状況がハンドルに良く伝わります。 路面の状況が良く分かるので適切にコントロール出来るので安全に運転が出来ます。 堅い系のコンパウンドはアイスバーンに弱いと言われますがそんな事は無く、氷点下の濡れていないアイスバーンではしっかりグリップします。 当然、濡れたアイスバーンと深く積もった雪やシャーベットはどのタイヤもグリップしません。 そこを勘違いされている方が多い。 【静粛性】 これはコンパウンドが堅い分仕方が無いですね。 その分、燃費に寄与していると思います。 【総評】 ICE ASIMMETRICOは前モデルから数えて3回目の購入になります。 安くて性能が良いのでコストパフォーマンスが非常に高いです。 国産メーカーは「理論上の滑らない性能」ばかりで実際は「?」です。 ブリヂストンなんかは最近ではハンドリング性能も重視してコントローラブルにはなって来てますが高い。 安くて選ばれるトーヨーなんかはふた世代以上前の設計でしかもライフが短い。 スズキの軽に履きましたが2年持たなかったです。 その点ICE ASIMMETRICO PLUSは、最安クラスなのに性能が高い。 「曲がる」性能が高いので雪道の走破性も高いです。 当然、通常のドライやウェットも高いレベルでグリップします。 ただし、あくまでもスタッドレスタイヤの中ではという話です。 ドライの峠道では夏タイヤの80%程度のペースで走って下さい。 今季3シーズン目で年末辺りから急に雪道グリップが落ちたので寿命は2シーズンと考えれば良いと思います。 正直、前モデルのICE ASIMMETRICOとは差が分かりませんでした。 国産の「柔らかければ良い」という軟弱タイヤに飽き飽きしたスポーティカーユーザーは一度使ってみると良いと思います。 きっと気に入ると思います。
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北海道札幌住まいです。 仕事で北海道中をまわります。年間3-4万キロ走行。 去年の冬の途中で購入、その後3000キロくらい走ったと思います。先月夏冬タイヤ交換して2シーズン目です。今年4000キロほど走りました。タイヤは少なく見積もってフロント8.5分山、リア8分(FF車で前後ローテーションしてるので) ドライバーとしては以前趣味で5年ほどモータースポーツをしていました。S15、NBロードスター、レガシーB4。白老サーキットがあった頃です。プロじゃないですがタイヤの違いはそれなりに分かると思います。 このタイヤ、結論から言うとすごく滑ります。 まだまだ山が残ってて、硬化しておらず触ると柔らかいですが、近々に買い替えを決意してます。 北海道的な路面表現かもしれませんが、雪道のタイプがあります。危険度低い順に書いてます。 ・普通に雪積もってる道 →だいたいどのタイヤでもあまり危険を感じないで走れます。古くても山があまり残ってなくても。 個人的にはこの程度でならどこのタイヤメーカーでもいい気がします。スピード出さないと性能差が出にくいです。 ・ブラックアイスバーン →道路に薄い氷の膜だからブラックアイスバーンなんですよね。凍ってても路面の凹凸がある分マシです。気温高いとすぐ溶けるし低いと乾いてるのでそんなに滑らない。 BS、横浜、ダンロップ、ミシュラン、ハンコックは全く問題無かったです。MOMOとピレリとDUROはちょっと滑ると思いました。 ・圧雪アイスバーン(普通) →わりと滑ります。普通に運転しててもトラコンのランプ付くことある。感覚的にはメーカーのタイヤ比較はこのくらいの路面でやってる気がします。 ハンドル握ってる安心感は、 BS、横浜が100%とすると、 ダンロップ、ハンコック90% ミシュラン80% MOMO、ピレリ、DURO70% 理由は滑るから。だけです。 ・圧雪アイスバーン(悪) →ほんとに滑る、雪を氷になるまで踏み固めて水撒いたみたいな感じです。凹凸ないし四駆だろうがなかなか進まないしまぁ止まらない。高いけどBSと横浜に感謝すると思います。誰でも違い分かると思います。 ・北国の人なら分かると思いますが、ボコボコアイスバーンの上にパラパラの雪が10cm以上積もってる時、「道ザクザクだよ。」とかって表現しますが、、 →滑る+ハンドル取られるから最低です。タイヤとかの問題じゃない。真っ直ぐ走れないし。住宅街とか路地入るとこれです。早く除雪入ってほしいと願うだけ。 ピレリに関しては横滑りが酷く感じます。ショルダー丸くないから横に強いかな?と思い選びましたが残念です。ミシュランみたく重い車程ちゃんと効くスタッドレスかもしれないですが。。試す気にもならない。DS3は車重軽いですがそれにしても滑り過ぎだと思いました。ピレリはロゴとかカッコイイんですけどね。 今のところ私の中では、出来るだけ安全に走る為に。 軽い車(〜1400kg)ならBS、横浜、ダンロップ。 それ以上の車重ならミシュランも全然アリとの結論になってます。 北海道で誰かに聞かれたらピレリはやめとけと言うでしょう。 関係無いですが気になるスタッドレスメーカーはケンダです。夏タイヤが結構よかったので。。 主観的ですが誰かの参考になればと思います。 読んでくれた方ありがとうございます。
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[1本] ICE ASIMMETRICO PLUS 195/65R15 91Q のクチコミ
(154件/24スレッド)
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平素よりお世話になりありがとうございます。 この度、初めてスタッドレスタイヤを購入しました。 全て 3221の刻印で2021年の第32週、8月頃?とわかったのですが 3つはR40639、R40639、R40642、1つはR64445とちょっと離れた番号でした。 同じ番号があるということは、通し番号では無いようですが 製造ラインの番号でしょうか?。どなたか詳しい方、ご教授願えると幸いです。
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装着してから3シーズンを迎えていますがまずまずの効きです。 ハイスピードでもしっかりグリップして攻める事が出来ました。 とにかく「曲がる、止まる」がしっかり出来るので安心して攻める事が出来ます。 FF車なのにラリーカーの様に走る事が出来て楽しかったです。 ピレリを履くきっかけになったのが開発コンセプトが自分のドライビングスタイルにマッチした事。 これの前のICE ASIMMETRICOを最初に購入する時に車屋に「ピレリは堅いから」と言われ勧められませんでした。 でもボクは、ピレリが日本向けに自信を持って投入して来たスタッドレスを信じて買ってみました。 その「きっと良いだろう」という想定は確信に変わります。 とにかくコントローラブルでハンドルの切り始めから手ごたえを感じる事が出来ます。 切り増して行っても車体の向きをしっかりと変えてくれます。 その挙動はドライ路面でも同じで夏タイヤよりもフィーリングは良いです。 とは言っても夏タイヤよりグリップがあるという訳ではなく、あくまで切り始めた時のフィーリングが良いという意味です。 高速道路は流石にヨレを感じますがしっかりコントロール出来るので怖いというレベルではありません。 このタイヤはスポーティカーに装着するというよりは、スポーツドライビングが好きな人向けのタイヤと言えるかもしれません。 とにかく走るのが好きな人、冬でもスポーツドライビングを楽しみたい人向けのタイヤであることは間違いないと思います。 このタイヤのお陰で憂鬱な冬が楽しい冬に変わりました。 冬が残り少なくなってきましたがこれからも暇な時は出来るだけ山に行こうと思います。 ピレリさん、最高のドライビングプレジャーをありがとう。
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ステップワゴンRP3乗りで純正17インチをインチダウンしてアシンメトリコプラスかダンロップウィンターマックス02かで迷っています。南国四国で年に数回スキー場に行く位ですのでドライ&高速&コスパ重視でこの二つに辿り着きました。4、5年使用予定を考えるとWM02か?走行性能重視ならピレリか?皆さまいかがでしょうか?
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[1本] ICE ASIMMETRICO PLUS 195/65R15 91Q のスペック・仕様
- 「デュラブルソフトコンパウンド」を採用し、トータルバランスにすぐれた乗用車向けスタッドレスタイヤ。
- 「デュラ・フレキシィコンパウンド」をベースにシリカ、レジン樹脂、スムースポリマーなどの配合を改善、柔軟なトレッドコンパウンドの持続性を向上。
- カーブでコントロール性を発揮する「3Dバタフライサイプ」、路面の変化に対応する「ソフトコアブロック」、雪上で安心な「スノートラップ」を採用。
| 車種タイプ | |
|---|---|
| 車種ボディタイプ | SUV |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| リム径(インチ)
リム径(インチ) リム径(インチ) ホイールのリム径を指し、インチ単位で表記される。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
15 インチ |
| タイヤ幅
タイヤ幅 タイヤ幅 メーカー表記でのタイヤ幅の呼称。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
195 |
| 偏平率
偏平率 偏平率 タイヤ幅に対するタイヤ側面の高さの割合を示す。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
65 % |
| ロードインデックス・速度記号 | 91Q |
| タイヤ寸法 | |
|---|---|
| 外径 | 635 mm |
| 総幅 | 201 mm |
| 本数 | |
|---|---|
| 本数 | 1 本 |
| 1本あたりの価格 | - |
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