インテル
SSD 660p SSDPEKNW512G8X1
メーカー希望小売価格:-円
2018年9月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 512 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express Gen3
- フラッシュメモリタイプ
- 3D NAND QLC
- 読込速度
- 1500 MB/s
- 書込速度
- 1000 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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SSD 660p SSDPEKNW512G8X1 のレビュー・評価
(10件)
満足度
4.38集計対象10件 / 総投稿数10件
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560%
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430%
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30%
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20%
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110%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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2018年か2019年に購入してからゲーミングPCのメインストレージとして使い続けていますが、トラブルは今のところありません。 現在での速度も読み込み1800MB/s弱、書き込み950MB/s出ています。
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会社で大量購入したHP 250 G7のM.2 SSD 512GBの標準モデルに付いていたSSDですが、QLC NANDの為か、耐久性が無く、年数が経つとじわじわと壊れます。 SSDが故障したPCは、有名メーカーのTLC NAND品のものと交換しました。
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【読込速度】 ええ感じで読み込めてます。けっこうはやいよ。 【書込速度】 ええ感じで書き込めてます。けっこうはやいよ。 【消費電力】 よくわかりません。気にしませんので… 【耐久性】 よくわかりません。長期間使ってみないと… 【総評】 ssdの耐久性は未知数ですが、このクラスの容量になると、さすがに少しビビッてしまう。バックアップをとっておいたほうが安心して使える。他社からもライバル製品がでてくれば、もっと面白くなる。
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SSD 660p SSDPEKNW512G8X1 のクチコミ
(3件/3スレッド)
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【ショップ名】 パソコン工房(秋葉原店) 【価格】 7280円(税込み) 【確認日時】 2019年6月22日 【その他・コメント】 土日特価のような感じで書いてありました。 お一人様5点まで。 WDのSSDを買おうかと物色していたらnvmeでこの価格でしたので、購入してみました。
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最新リリース日 2018年11月7日 https://downloadcenter.intel.com/ja/product/149409/Intel-SSD-660p-Series 早速、ダウンロードしインストールしてみましたが… まあ、妙な挙動や不具合もなく安定動作さています。 動作速度の向上等は体感的には感じないですが、専用ドライバの安心感(?)的なものは得られるかもです^^;
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760を買うつもりで間違えて購入しましたが、十分な性能ですね。 初M2SSDは無難にIntel製をと思ってショップで選んだ時に、容量を512GBにするのは決めてたのですが、品番まできちんとチェックしてなくて思ったより安いなぁ、、、とか思いながら、購入したら660でした(^^; 組付けるまで気づかず、ベンチテストをしてあれれ思ったより遅いなぁ、、、ってとこで気づきました。 あら、間違えてたのね〜〜 まぁでも、660の性能は十分出てましたし、今までのPCのSSD(SATAモデル)に比べると起動が滅茶速いのがわかります。 760よりはだいぶ性能劣りますが、4000円の価格差は大きいので良しとします。 温度のほうは起動後30分で39度くらいなので、まぁしばらくは大丈夫でしょう。 つけるつもりでヒートシンクを買ってたのですが、行方不明になってまして、、、見つかったらつけたいと思います。 とにかくお買い得でよかったです。
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SSD 660p SSDPEKNW512G8X1 のスペック・仕様
- 容量512GBのPCIe NVMe 3.0 x4インターフェイス対応のM.2 SSD。
- 4bit/セル方式(QLC方式)の多値記憶を導入した3D NANDフラッシュメモリを採用。
- 順次読み出し速度は最大1500MB/s、順次書き込み速度は最大1000 MB/s。
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 512 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D NAND QLC |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 1500 MB/s |
| 書込速度 | 1000 MB/s |
| ランダム読込速度 | ランダム読み出し(8GB スパン) (最大):90000 IOPS |
| ランダム書込速度 | ランダム書き込み(8GB スパン) (最大):220000 IOPS |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
160万時間 |
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