富士フイルム
FUJIFILM GFX 50R ボディ
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324,900円スペック・仕様
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- ミラーレス
- 画素数
- 5140万画素(有効画素)
- 撮像素子
- 中判サイズ
FUJIFILM G Format
43.8mm×32.9mm
ベイヤーCMOS
- 重量
- 690 g
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FUJIFILM GFX 50R ボディ のレビュー・評価
(12件)
満足度
4.76集計対象12件 / 総投稿数12件
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575%
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425%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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FIPに50sUを修理に出す事になり、その間どうしようか考えながら別件でビックカメラに行ったら、最後の1台限りの破格値で売ってたので、衝動買いしました。 FIPにレンズの注文もしてたので、50Rも持って行きファームアップに点検とその他をして貰いました。 50sUとの違いですが、Wスロットル使用時のjpegとRowの差込みの1と2が逆で、Row+jipegの場合にjpegはファイン迄しか設定が出来ないので、スーパーファインで撮る場合は1枚に同時かjipegのみなります。(ここだけは残念です) ボディは50Rは横幅があるので、50sUの方が小さく感じますが、軽いです。 写りは、解像度は同じですが、古い分チューニングがコッテリしてます。 全体的に50sUへの進化に、メーカーの心意気を感じます。 上記の差異はありますが、レンジファインダー型でX-proを大きくした感じで、操作も使い心地も良好で好きです。 GFXシリーズを使うと、他のカメラでは物足りなく感じてしまいますし、ロケ地でのレンズ交換を減らしたいので、両立して使え嬉しいです。 ディスコンになりましたが、まだ新品在庫がありますし、50sUと型も違い良いカメラですから、レンジファインダーが好きな方に是非お勧め致します。
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【デザイン】カメラバッグにスルッと入る、グリップが小さくありがたいです。 【画質】フルサイズ比約1.7倍のセンサー面積といわれていますが、3:2を4:3にクロップすることを考えれば、約33mmある短辺長のおかげで、約1.9倍になります、5:4、7:6、1:1 クロップ(トリミングも)をよく使うのであれば、そのメリットは大きいと思います。 解像、解像感 に関してはそれほど… というか全く期待はしていませんでした、自分の場合求めるのはそこではないので、センサー面積からくる ゆとり、ふくよかさ、に期待していてそれはあると思いました。 【操作性】普通に使えます、フジはフイルム時代からの中判の歴史が長いので、解っている安心感があります。 【バッテリー】良く持ちます、といっても今のところMFレンズのみの使用なので、AFレンズを入手することがあれば、また考えます。 【携帯性】ボディが厚くなった、大抵のフルサイズ機よりも薄い弁当箱スタイルは貴重、Mマウントの薄いレンズ装着時には、どこにも出っ張りがなくなります。 【機能性】機能を引算してもらった感じが好いです、最小限で使いやすい、それが一番です。 【液晶】十分です。 【ホールド感】これも十分で、大きなグリップはデザインを損ねます。 【総評】高性能一点張りもあってよいですが、この50R 力を抜いてゆるりと使いたいカメラと思います。 【作例】5枚目まで Mマウント用 Ms-optics PETZ 2/57 をケラレのほゞないレンズなので使いました、周辺の流れはフルサイズ機使用でもあります、収差も表現の一部 と考えられているようです。
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【デザイン】 とても良いです。 機能面からですが、軍艦部がないので、普段持ち歩くセカンドバックに出し入れがしやすいです。 これは、一眼レフタイプのカメラより、レンジファインダーの方が出し入れしやすいのと同じです。 スタジオや三脚前提で撮る人ではなく、スナップにも使いたい人には、とても良いデザインです。 【画質】 本来は5点でも良いのですが、同時にPENTAX 645Dを使っていました。KodakのCCD、4000万画素ながら画質は、実に趣がありました。 GFX 50Rでの試し撮りの時、645Dを手放したことを、『しまった』と後悔してしまいました。 レンズや、被写体の状態、光質などによって一概に言えませんが、さすが・・・中判・・・と思う時がたまにあります。 【操作性】 単純なことしかしないので、特に困ることもありません。 よくできていると思います。 【バッテリー】 私の場合は、AFの純正レンズではなく、MFレンズなので思いのほかよく持ちます。予備に1本を持っていますが、なかなか交換する時がないというのが現状です。 【携帯性】 中判並みのセンサーという中では、携帯しやすいです。 重さは軽い方なので、よくぞ作ってくれたと思っています。 ハッセルブラッドは、よりスリムですが、レンズなどかなり高めなので、論外という所です。 【機能性】 特には手振れ補正かと思いますが、私の場合は、現状で満足しています。 撮影モードなどは、違和感なく使えています。 【液晶】 正直、あまり見ません。オートレビューも、バッテリーがもったいないので切っております。 【ホールド感】 レンズとのバランスにもよりますが、45mmから80mm位が多く、レンズもそれなりの大きさです。左手はレンズの時が多いので、まずまずというのが、正直なところです。 【総評】 2019年の夏、サービスステーションでレンタルした時から、その後15-20万ほど実売価格が下がりました。 ぐっと買いやすくなりました。手振れ補正を必要としないものには、フルサイズでは味わえない中判の魅力を味わうことができるようになりました。 とても良くできていて、価格も抑えてくれたと思います。とても良いです。 ただ・・・SDメモリーを取り出すときの、カバーは興ざめしてしまいます。とても、ちゃち。しっかりとした素材で、確かな装着感は、カメラそのものへの信頼にもつながります。 細部にまでこだわりを持ち続けてほしいと思います。
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FUJIFILM GFX 50R ボディ のクチコミ
(1052件/60スレッド)
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発売より早8年が経過、本体は生産中止になり、純正バッテリーも同じく生産中止するなか、ここ1年以内でGFX-50Rを購入する方が増えている? you tubeで検索かけると意外に動画が出てきます。 海外の人も同様にいるので、中判デジタルの需要はあるかもですね。 さて、私目は2025 Verとしてアクセサリーのグリップを交換しました。 結構軽くて高級感があります。焦点工房さんのページでは、現在在庫わずかとなってます。(以前は売り切れだった) まだまだ現役です。 SHOTENの カメラウッドグリップ 50R-GP|FUJIFILM GFX 50R 用
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NP-T125販売終了らしいです。マジで富士フイルムは頭おかしい。 プロ機として販売したカメラのバッテリーがカメラ販売終了後すぐにバッテリーも販売終了するって。。。 これだから、このメーカーは信用できない。カメラ専用バッテリーをこんなに早期に販売終了する事はマジでありえない。 例えばキヤノンの場合、2008年に販売された5D mark2から現行のR5に到るまでバッテリーの互換性を持たせている。 それくらい、カメラの専用バッテリーは重要。 プロ機として長期的に使うことを全く考えてないって事じゃん。バッテリーが劣化しただけでもう手元のカメラが使えなくなるんだよ。 ユーザーの方々は、みんなが富士フイルムにクレームを言って、この異常な事態をメーカーに悟すべきだし、 みんなが声を出してメーカーには生産を継続させないと将来的にユーザーは自分が困ります。 また、現状でもかなり高価なNP-T125がさらに高騰してしまいますよ。
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もう、どうでもいいじゃんって言われそうですがフルサイズ用レンズの44×33テストの続きです PENTAX-M100/2.8→びっくりしました。素晴らしいです!画面隅はF11〜でOK PENTAX-FA85SOFT→ケラレはありません。楽しいレンズです。購入機会があれば是非検討してください KENKO45mm/4.5→これもケラレはありません。描写傾向としてはコントラストがかなりキツイので+の露出補正が有効です PC-NIKKOR28/3.5→前回のカキコでは否定的なものでしたが、実際使用するとなかなかです。画面隅はF16で、まぁ良いかなです コンタックスMP-プラナー100/2.8AEG→テスト中です。少々お待ちください 新型タムロン35/1.8→中央は素晴らしい解像を持つレンズですが品質保証外域ではやはり厳しいものでした。35/1.4も同様でした AF-NIKKOR180/2.8→最初期型ですが素晴らしいレンズです。このシャープさは天体写真にも使えるのでは、青ハロが気になるようでしたらQ-BPフィルターを使う手があります
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FUJIFILM GFX 50R ボディ のスペック・仕様
- 35mmフルサイズの約1.7倍の大型センサーを搭載した中判ミラーレスデジタルカメラ。最薄部46mm・質量775gの小型軽量モデル。
- 中判サイズの5140万画素「Gフォーマット」センサーと、高速画像処理エンジン「X-Processor Pro」などにより、超高画質を実現している。
- フォーカスポイントを瞬時に操作できる「フォーカスレバー」を搭載、カメラをしっかりホールドしたまま素早いフォーカス合わせができる。Bluetooth対応。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
ミラーレス |
| レンズマウント | Gマウント |
| 画素数 | 5140万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
中判サイズ FUJIFILM G Format 43.8mm×32.9mm ベイヤーCMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜12800 拡張:ISO50、25600、51200、102400 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 連写撮影 | 約3コマ/秒 約1.8コマ/秒(電子先幕シャッター使用時) |
| シャッタースピード | 電子:1/16000秒〜60分 電子先幕・メカニカル:1/4000秒〜60分 |
| 液晶モニター | 3.2型(インチ) 236万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
有機EL電子ビューファインダー |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
0.77 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 100/100 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | NP-T125 |
| 撮影枚数 | ファインダー使用時:400枚 液晶モニタ使用時:400枚 |
| 記録メディア | SDカード SDHCカード SDXCカード |
| スロット | ダブルスロット SDカード×2 |
| その他機能 | |
|---|---|
| 防塵・防滴
防塵・防滴 防塵・防滴 随所にシーリングを施して内部に水滴やホコリが入らない設計になっていることです。防塵防滴タイプのレンズと組み合わせると雨中での撮影もできます。各社とも上位モデルで採用してます。 |
○ |
| タッチパネル | ○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| 可動式モニタ | チルト式液晶 |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| RAW | 14bit |
| タイム | ○ |
| セルフタイマー | 10/2秒 |
| インターフェース | USB Type-C、HDMIマイクロ |
| 起動時間 | 0.4 秒 |
| AFセンサー測距点 | シングルポイントAF:EVF/LCD:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択、ワイド/トラッキングAF:多点表示(最大9点) |
| 動画撮影 | |
|---|---|
| 動画記録画素数 | フルHD(1920x1080) 29.97p |
| ファイル形式 | MOV |
| 映像圧縮方式 | MPEG-4 AVC/H.264準拠 |
| 音声記録方式 | リニアPCM/ステレオ(48KHzサンプリング) |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi
Wi-Fi Wi-Fi ワイヤレスで撮影した画像を「パソコン」「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能 |
○ |
| BLE(Bluetooth Low Energy) | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 160.7x96.5x66.4 mm |
| 重量 | 約775g(バッテリー、メモリーカードを含む) 約690g(本体のみ) |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 無(本体のみ) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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