AKG
Y500 WIRELESS [ピンク]
メーカー希望小売価格:オープン
2018年10月12日 発売
スペック・仕様
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- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
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Y500 WIRELESS [ピンク] のレビュー・評価
(4件)
満足度
3.73集計対象4件 / 総投稿数4件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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デザインがよく、ほんとうはブルーかブラックが欲しかったがピンクしかなく、さかしピンクというよりiPhoneのピンクゴールドみたいな色。 オンイヤなので長時間だとみみが痛くなります。また他のヘッドフォンより重いのかずり落ちます。 音は悪くないと。まだきき始め。これからかな、
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アマゾンでの前機種の評価が良いのとakgは初めてなので購入しました。 初めて聴いた時は最初の方が述べているような印象で少しガッカリしましたが、音に期待せずミスチルあたりを通勤で聴いておりました。慣れてきたのでバンヘイレンを聴いてみると中音域のギターの音の伸びや静寂時のスタジオ音など細かいところが聞こえてきて良くなった感じがします。今では通勤で手放せません。電池の持ちもワイヤレスとしては凄いです。 ヘッドホンもエージング必要なのですかね。
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iPad用に無線での機器がほしくなり同価格帯のイヤホンの評判がよかったため購入 デザインは◎。ヘッドホンを外すと止まるのも◎ ただし、つけると髪で滑りやすいかも? 普段聞く曲はクラシック、オペラ、ハードロックのオルターナティブ系、Superfly ・トータル10万のピュアオーディオシステムあり(タンノイ Mercury cutom)⇒モニター系。自宅常用 ・イヤホンはETYMOTIC RESEARCH hf5 ⇒モニター系、オーディオシステムに比べ大幅にしょぼい ・ヘッドホンはロジクールg933 やはり入門クラスとは言えどピュアオーディオシステムを普段聞きなれているとこの価格帯のイヤホン、ヘッドホンは話になりませんでした。 ロジクールはそれでもオーディオシステムにはない低音域の強調がある意味、私に新鮮な気持ちを体験させてくれました。 AKG Y500はもろに得意音域がぶつかるため音に関して全くいいところなし、低音は貧弱「ジャキ!!ジャキ!!って」。中音〜高音は無難に鳴るが安物よりましだが聞きほれるほどではない。 ただし、無線の安定度は抜群。距離がある状況でwifiのロジクールより上かもしれない。ただゲーム用なのであんま長距離想定してないと思われるが。 安定した接続で外用としては悪くないと思います。
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Y500 WIRELESS [ピンク] のクチコミ
(3件/2スレッド)
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DAP側、3.5mm4極 (マイク用CITA規格) ヘッドホン側、2.5mm4極 というケーブルが付属しています。 ヘッドホンが4極ですが、ピンアサインを調べてみました。 TR1R2SのR2Sをカットしてみました。 R2カット;変な音が出る Sカット ;ステレオで聞こえる R2Sカット;変な音が出る (電源ON/OFFともに) 変な音は、プラグをきっちり刺さない時の低音がないような感じの音です。 純正ケーブルをテスターでチェックしてみました。 TはTに、R1はR1、R2はR2に繋がっていて、Sはどこにも繋がってませんでした。 ヘッドホン側のプラグですが、R2がGNDですね。 Y50と違うのは、R2・Sをカットしても音が出る点。 アクティブ/パッシブタイプなので、4極GND分離改造は難しそうですね。
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iPhoneなら機能しますがウォークマンでは機能せず。またウォークマンからは音量調整できなくヘッドホンで一時停止も出来なかった。ウォークマンとは相性悪いかも。
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Y500 WIRELESS [ピンク] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
32 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
92 dB |
| 再生周波数帯域 | 16Hz〜22kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
40 mm |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.4.2/Class2 |
| 連続再生時間 | 音楽再生・通話時間:約33時間 |
| 充電時間 | 約2.5時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| 折りたたみ
折りたたみ 折りたたみ ヘッドホン部分を折りたたんでコンパクトに収納できる機能です。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ピンク |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 230 g |
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