パナソニック
おうちクラウドディーガ DMR-BCT2060
スペック・仕様
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- ブルーレイレコーダー
- 同時録画可能番組数
- 3 番組
- HDD容量
- 2TB
- 早見再生
- 1.3倍速
- 無線LAN
- ○
- メーカー公式情報
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おうちクラウドディーガ DMR-BCT2060 のレビュー・評価
(2件)
満足度
3.73集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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40%
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30%
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250%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 BDレコーダーとしては異色の形なので、デザインとしては好みの別れるところ。確かにボックス型なので、設置するときに場所を取らないと思ったのだが、この機種以外のディーガは、今でも従来の薄く横長の形状になっており、(当然他社製のレコーダも薄くて横長ばかり)従って、BD用の棚などもすべて薄く横長のレコーダーに合わせて作られているので、この機種は棚に入らなかった。 まして私の家は複数台のディーガがあるので、これだけが他の場所を見つけておかなければならなかった。 という事で結局使い勝手が良いとは言えず。 意外に大きくて、だんだん邪魔に感じてきた。 【操作性】 以前は蓋があり、蓋の上と、蓋を開けた内側でボタンを使い分けるなどの時代もあったが、BCTー2060は蓋はなく、一面ですべてをまかなっているところは使いやすい。ボタンの配置もだいぶこなれた感じがある。 もっとも、多機能すぎて、操作がよくわからないところがたくさんあり、しかしディーガ(パナソニック)の伝統なのか、マニュアルがわかりにくい。結局パソコンでググった方が早い。ちなみにサポートに電話しても、時間かかるだけなので、普通はしない。ネット時代で良かったなと思う。 【録画画質】 画質そのものは特に変化なし。昔のディーガに比べると、録画ではなく再生にだんだん工夫がされているようで、昔録画されたディスクなどが割合ときれいに再生される傾向にはある。 録画については可もなく不可もなく。 【音質】 特に気にしていないのでなんとも言えないが、従来のディーガと比べて特に遜色はない。ディーガ好きなら問題ないと思う。 【録画機能】 3チューナーは使いやすかった。 【編集機能】 ディーガは10年以上前から使っているが、実は編集機能がほとんど変化がないように思う。 番組名の編集に、そろそろ物理的なキーボードと連携してほしい。 部分消去はCM抜きによく使うが、使い方に進歩がない。チャプター使った編集も使いやすいとは言えず、本当に進歩ないなと思う。 近年はレコーダー同士をLANケーブルで繋いでダビングできるようになったので、ダビング元がDRではなく5倍録などでも、そのままダビング先に5倍録でダビングされるので便利だなと思う。 本体だけで2TB、USB-HDDまで使うとかなりの量の録画データーをため込めるわけだが、その割に録画データーの整理ができない。相変わらずまとめ(フォルダー)が1つしか作れないので、2階層しかできず、整理がやりづらい。 BWT-550 時代は、まとめ表示すると、まとめたタイトルの中の一番古いタイトルに集まるので、10秒ほどの録画を複数作って、それぞれにタイトルをつけて、そこに集めることで、一定の整理ができたのだが、BCTー2060は、一番新しいタイトルに集まるので、まとめ表示の位置が始終移動してしまうので、整理がしずらい。おかげで検索使って探し回る次第。 ここまで大量のタイトルをため込むようにするなら、整理方法を少し考えてほしいなと思う。 【入出力端子】 この世代になると、入出力端子はほとんどない。できればHDMI出力を2つつけてほしいなあといつも思うのだが。 【サイズ】 わりと邪魔。 【総評】 我が家は10年以上前から現在までディーガだけ使い続けていて、現在6台あるのだが、その中で唯一不具合が多い。内蔵HDDが2TBでUSB-HDDが4TBあるのだが、録画がたまるほど明らかに反応が遅くなり、だんだんひやひやしてきたのだが、先日フリーズ状態でしばらく止まってしまい、強制終了しても、起動するとまたフリーズを繰り返したのでそのまま放置。(放置したら直った)不穏なので、とりあえず膨大な録画を全部整理するまでお休みさせている。 我が家では、BCTー2060の1つ前がBWT-550になるが、経年の割に反応が良く、現在ピンチヒッターで現役復帰。きびきび動いている 同時に、BCTー2060よりあとに買った2CWー100は、価格的には半値近い安さだったが、安定性があり、動きも速い。となると、BCTー2060のこの価格は何だったのだろうか。新デザインで売り出したときには、高いだけの価値があると錯覚してしまったが、個人的には歴代ディーガの中で最低のレベルだと思っている。 ディーガの良さは、ひたすら安定性であり、操作性も、編集のやりやすさも、他社の方が優れている点は多くあるだろうが、ともかくディーガは安定しており、信頼性が高い。それだけが唯一絶対の価値だと思っていたのだが、BCTー2060は不安である。といっても、腐ってもディーガではあるが。 でも、コスパが悪い。大量の録画データを管理するには脆弱さを感じる。 今更新品でもないし、買う人もいないだろうが、この価格で買うにはコスパが悪すぎる。新製品のもっと安価なディーガで十分。ボックス型のデザインの価値はない。
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現在使って2ヶ月目です! 3チューナーで申し分なく、機能についても わかりやすいです!
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おうちクラウドディーガ DMR-BCT2060 のクチコミ
(11件/2スレッド)
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現在も使っておりますが、やっぱり遅いですね。 どうもこのタイプのディーガはあまり評判が良くなかったのか、後継機というか、そのあと出たのにこのボックス型のレコーダーは見かけません。 その後購入した。2CW-100は、1TBで安かったんですが、動き速いですね。安価で特に特徴もない、従来通りの横長黒仕様ですが、安定性があって、使いやすいです。 デザイン先行の白いレコーダーは、失敗だったのでしょうかねえ。 ともかくも、使えてはいます。我が家の他のディーが達同様、長持ちするかどうか。。。
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2テラバイトの容量があることに魅力を感じて購入しましたが、どうやら失敗だった要だと感じています。 ディーガは昔から買い続けて、現在5台目です。 現役では、DMRBWT550も使っていますが、こちらは500GBしかなく、そこでもう少し大きな容量を求めたわけですが、実際い使ってみると、日を追うごとにどんどん動きが遅くなっている気がします。 BCT-2060は、使い始めでは、ちょっともっさりしているなという感じでしたが、現在では明らかに動きが遅いと感じます。 BWT-55との比較で見ても、特に特に編集をしたときに遅さを感じます。 よく行うのは部分消去と番組名編集ですが、これをもっと早く、スムーズにできる方法があれば、教えていただきたくお願いします。 おそらく原因はHDDの容量の大きさだと思っています。 録画した番組が増えれば増えるほど、編集スピードが惜しくなる気がします。 最近USB-HDDを一台つなぎましたが、これをつなげているとさらに遅くなります。起動も遅くなっています。 そこで必要なとき以外は、USB-HDDは外しています。 実感として、本体のHDDの容量は小さい方が使い勝手がいいのかなと思っています。
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おうちクラウドディーガ DMR-BCT2060 のスペック・仕様
- 録画番組や放送中の番組だけでなく、本体にためた写真・動画やCD楽曲などをスマートフォンやタブレットで楽しめるブルーレイレコーダー。
- デジタルビデオカメラやデジタルカメラで撮影した写真・動画を保存して、離れて暮らす家族と写真・動画を共有でき、テレビの大画面で視聴可能。
- HDペットカメラで撮影された動画の取り込みにも対応し、留守中のペットの様子をテレビの大画面で見られ、撮影した映像の自動保存も可能。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ブルーレイレコーダー |
| HDD容量 | 2TB |
| チューナー | 地/BS/110x3 |
| 録画時間目安 | ハイビジョン:254時間(地デジ)/180時間(BSデジタル) |
| 無線LAN | ○ |
| ホームネットワーク機能 | お部屋ジャンプリンク |
| Wi-Fi Direct対応
Wi-Fi Direct対応 Wi-Fi Direct対応 無線LANルーターを使わず、無線LAN対応機器同士をダイレクトに接続できる規格。 |
○ |
| 3D対応 | ○ |
| プログレッシブ対応
プログレッシブ対応 プログレッシブ対応 ノンインターレスともいう。画面のちらつきを抑え、精度の高い画像を表示することができる。 |
○ |
| 入出力端子 | HDMI端子x1 LAN端子x1 USB端子x2 |
| ハイレゾ | ○ |
| 録画機能 | |
|---|---|
| 同時録画可能番組数
同時録画可能番組数 同時録画可能番組数
「チャンネル録画」とは異なり、従来通り、番組別に事前予約する方法で録画できる同時録画番組数です。 |
3 番組 |
| 外付けHDD録画 | ○ |
| スカパー!プレミアムサービスLink
スカパー!プレミアムサービスLink スカパー!プレミアムサービスLink スカパー!プレミアムサービスチューナーと「スカパー!プレミアムサービスLink」対応機器をホームネットワーク(LAN)接続すれば、スカパー!の番組を好きな場所や時に楽しめ、録画やダビングも行えます。 |
○ |
| ハイビジョン録画 | ○ |
| 長時間録画 | 15 倍録画 |
| 再生機能 | |
|---|---|
| 早見再生 | 1.3倍速 |
| ゆっくり再生 | 0.8倍速 |
| 追っかけ再生 | ○ |
| 同時録画再生 | ○ |
| スマホ・タブレット連携 | |
|---|---|
| 録画番組持ち出し
録画番組持ち出し 録画番組持ち出し スマホ・タブレットに録画番組をあらかじめダビングして、視聴することができるもの。 |
○ |
| リモート録画予約
リモート録画予約 リモート録画予約 スマホ・タブレットで、eメールやアプリで外出先から録画予約が行えるもの。 |
○ |
| 録画番組の再生
録画番組の再生 録画番組の再生 録画番組をスマホ・タブレットを使って視聴できる機能。屋外で視聴可能なものもあります。 |
宅内/屋外 |
| 放送中の番組視聴
放送中の番組視聴 放送中の番組視聴 放送中の番組をスマホやタブレットで視聴できる機能。屋外で視聴可能なものもあります。 |
宅内/屋外 |
| 対応OS | iOS、Android、Windows |
| コンテンツ保護 | |
|---|---|
| SeeQVault対応
SeeQVault対応 SeeQVault対応 SeeQVaultは、様々な対応機器での再生の互換性と強固なセキュリティを実現するコンテンツ保護技術。SeeQVault対応の外付けHDDなら、レコーダーを新しい機器に買い換えても録画番組を消去することなくそのまま引き継げます。 |
○ |
| 再生可能メディア | |
|---|---|
| ブルーレイ | BD-R BD-R DL BD-R XL BD-RE BD-RE DL BD-RE XL |
| DVD | DVD-R DVD-R DL DVD-RW DVD+R DVD+R DL DVD+RW DVD-RAM |
| 録画可能メディア | |
|---|---|
| ブルーレイ | BD-R BD-R DL BD-R XL BD-RE BD-RE DL BD-RE XL |
| DVD | DVD-R DVD-R DL DVD-RW DVD-RAM |
| 省エネ性能 | |
|---|---|
| 年間電気代 | 523.8 円 |
| 定格消費電力 | 19 W |
| 待機時消費電力 | 0.15 W |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 215x80x215 mm |
| 重量 | 2.1 kg |
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