パイオニア 楽ナビ AVIC-RZ102 価格比較

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パイオニア

楽ナビ AVIC-RZ102

メーカー希望小売価格:オープン

2018年10月 発売

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(3297製品中)

レビュー

(5件)

クチコミ

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(77人)

画面サイズ
7 V型(インチ)
設置タイプ
一体型(2DIN)
TVチューナー
ワンセグ(地デジ)
記録メディアタイプ
メモリ
Bluetooth
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース

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楽ナビ AVIC-RZ102 のレビュー・評価

(5件)

満足度

4.42

集計対象5件 / 総投稿数5件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 パイオニア2DINナビのデザイン好きなんです。 【操作性】 Googleマップで音声検索、ナビコンへ共有するとナビコンが勝手にAVIC RZ102へ目的地送信。案内開始押すだけ。 車システムON、 シートベルトセット、(その間にAVIC RZ102復帰、Bluetoothペアリング済み) Googleマップへ行先告げ、ナビコンへ共有。 数秒待って案内開始押す。 これだけ。 【ナビ性能】 なーんか、こだわりが無いルートを引くような。 VICS、スマートループONだけど、知ってる未知の方が基本速い・・。 最近はVICSで緑の所で信号4回止められたり、なんか渋滞情報が信用ならん。 【画面表示】 見易いと思う。 【AV機能】 SDカードに適当にMP3入れて流してる程度。 【総評】 ディスクドライブレスだけとは思えない軽量! ナビコンと地図割り+でサポート切れるまでこれで充分。

  • カーナビの過去の革新的な記憶を辿ってみた。 ・カーナビ登場 マップルやゼンリン地図を手にしながら、チラチラみながら運転という状況もあった環境からの解放。地図がふるかったり、道路はもとより建物が新しくなってたりしたら当然車で迷子状態w ・DVDナビ登場による地図データの更新(有料)3年目に最新のデータにすればナビ地図上で道なき道を走る頻度はグッとさがったもんです。最新地図DVDがまぁ高額だったと記憶w ・HDDナビ登場 膨大な地図データもさることながら、ミュージックサーバー機能搭載が大革新でした。好きなCDを録音するために順次入れ替えてた記憶があります。DVD媒体とは比較にならない豊富な情報量によるナビゲーション。 ・各種マルチデバイス対応化、SDカード、USBメモリーなど数種の媒体のみならず、携帯をつなげて充電だけでなく音声操作によるハンズフリー通話操作も身近に。運転中の携帯電話使用が取り締まり対象に事も大きいか。 ・そして今回のブルートゥース接続による携帯端末との連携、もはや携帯の中の音楽ではなく、ネットの音楽は全て聴けるんじゃないかという過剰情報飽和状態。聞いた事なかったボサノバをかけてみる。 デザイン】 旧来からの2Dinスタイルナビ。 操作性】 下部の操作バーによる表示切替や音量操作をはじめ、画面部のタッチパネルによる操作だけに留まらず、音声操作やセンサーによる手をかざすだけで表示が切り替わるなど、知らぬ間に随分進化している印象です。 ナビ性能】 カーナビにとって間違いなく強力なライバルであるグーグルマップ、正直ナビゲーション(案内)性能としてはグーグルよりも従来の国産カーナビの方が優れいているとは思うが、グーグルのナビ機能も年々充実してきていると感じます。そして地図の最新性に関してはグーグルマップに軍配が上がります。 画面表示】 クッキリで見やすい。 AV機能】 今回コレを選択するときの機能となった一つ、ブルートゥース接続によるデバイスの音楽再生機能。です。スマフォでアマゾンミュージックを使っているので、 Music Unlimited 6500万曲を再生出来てしまえます。もう驚異です。 タダ単に多くの曲を再生できるというだけでなく、Amazon Music Unlimitedによる再生リストを使えちゃうのが超楽ちんです。 そして、この部分が大きいのはブルートゥース接続に対応したデバイスの性能によって媒体メモリー容量が使えるので、事実上ストレージ容量の将来性は無限大という印象です。 拡張性】 USB接続によってUSBメモリーに収納したMP3ファイルを再生したり、スマフォもUSB接続(1A)による充電も可能です。 総評】 SDカードにかんしては仕様としては最大メモリ容量 128 GB となっていますが、256GBのカードでも普通に使えました。MP4ファイルなど動画にも対応しているので、使えるカードの容量が大きいのはありがたい。

  • 先代のAVIC-ZH25MDがHDD、システムマイコンともにクラッシュしたので、買い替えを決意。 その時にこのモデルが目に留まりました。 まず、このモデルの最大の売りはCDメカがオミットされていること。 その代わりに他の廉価版(RZ302)にはないBluetoothが実装されていること。 USB/SDでの運用がメインになります。 それを踏まえた上で、ご覧ください 満足度:★★★★☆ これは今抱えている不満のほとんどが次期モデルで解決されていると期待してです。 それとも時期モデルにこの手のモデルがあるかどうかも不安ですけどね。 デザイン:★★★★☆ これは完全に好みの問題だと思いますが、私的には、ハードキーの配置、イルミの色が設定しても合わない のが、不安ですかね。 ハードキー周りの出っ張りに関してはあまり気になりませんでした。 あと、音声認識キーがあったらよかったかなと。 好みの問題なので、★4つに留めておきます。 操作性:★★★★☆ 楽ナビは初めてで、まだ少ししか使っていないので、何ともいえませんが、 直観的操作という点では、まだZH9MD/ZH25MDの方がまだ使いやすかったです。 それだけ多機能化したということですかね。 なので★4つです。あとは自分が慣れるまでです。 ナビ性能:★★★★★ CarPlayではなく楽ナビを選んだ理由がこれですが、 やはり餅は餅屋ですかね。精度や不具合の確率など、まだこちらに一目の長があります。 タッチパネルのレスポンスも良い方だと思います。不満はありません。 スマホナビの地図の鮮度だけはうらやましいですが。 でもこのモデルなら、スマホナビを補助的に使って弱点を補うという使い方も可能かと思います。 要は使い方次第ということも踏まえて★5つです。 余談ですが、いつからGPSの取り付けでGPS本体の磁力が弱く、マグネットシートに貼るのに わざわざ両面テープで張り合わせるようになったのでしょうか。手抜き感を否めません。 画面表示;★★★★☆ ZH25MDと比較すれば断然きれいですが、次期モデルはさらにきれいだということで、 間をとって★4つですかね。 AV機能:★★★★☆ ここは特に力を入れて書きます。 まず、USBメモリですが、16GBの制限がありますが、32GB楽勝でした。 肝心なのはフォルダ・ファイル数とフォーマット形式ぐらいでしょうか。 音質重視でAAC・320kbpsで運用していますが、問題なく再生しています。 その代わり、アルバムの順番は、USBに転送した順番に依存する仕様なので、 アルバム名の頭に連番振っても無意味です。ご注意を。 BT-AUDIOは未検証、SDも未検証、ワンセグに至ってはオミットしました。 なので、USBに注力し、次は外付けSSDの運用を試してみたいと思っています。 というのも、CD-U120(汎用USBケーブル)、CD-U420(iPod用USBケーブル、1.0A供給)の両方を接続していますので、 外付けSSDにY字ケーブルを噛ませて動作するか試してみたいと思います。 あと、AV機能はZH9MD/ZH25MDより細かく設定できるようになってます。15年の歳月での進歩を感じます。 音質は必要十分。 あと希望を言えば、USBメモリでも映像ソースを扱えればよかったです。そうすればフラップの開け閉めは 完全になくなります。 SDは映像ソースをやってみたいですね。BT-AUDIOは無線の宿命である機器との相性、音飛びなどが 付きまとうのでそのあたりは他の方のを参照ください。 BTはハンズフリーだけ機能すれば十分です。 以上を踏まえて、USBの仕様への不満が残るので★4つです。 拡張性:★★★★☆ 拡張性自体は十分なのですが、USBケーブルが別売なのが痛いですね。 ETC連動とUSB・iPodケーブルを接続していますが、まぁ割切りなんで十分でしょうね。 総評として、コンセプトは大変気に入っているのですが、 特に痛いのがUSBソースの制限。 現行版はサイバーと同仕様にしてほしいですね。 これらを解決して5万円なら、最高に買いだと思います。 ですが、及第点を残しているので、4万円台で妥当と思います。 ZH9MDは30万円もしたので、隔世の感はありますね。 今度はメモリーナビ、かつゼロスピンドル仕様なので、振動にあまり神経質にならなくて済みそうです。 スポーツ走行する人ほど魅力的かもしれませんよ。 【追記】 SDカードの映像ソースに関し、私の解決策を記述します。 まず、ツールはTMPGEnc Video Mastering Works 6をメインで用います。 これに、前モデルのTMPGEnc Video Mastering Works 5でリリースされております TMPGEnc Video Mastering Works 5用の Pioneer社製 サイバーナビ向け MP4ファイル (H.264/MPEG-4AVC) 作成テンプレートサンプルを一部改変して使います。 エンコード:1パス→2パス ビットレート:2.25Mbps 最大ビットレート:3.72Mbps に変更して上書き保存して用います。 黒帯の問題に関してはフィルター操作の映像リサイズと映像クロップで解決できます。 ここは映像ソースにより異なるので、詳しくはググって調べてください。 これで問題なくフル画面で再生できます。

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楽ナビ AVIC-RZ102 のクチコミ

(35件/6スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ9

    返信数8

    2020年2月27日 更新

    スマホSH-M04とBluetooth接続してスマートループを使っています。 電話が掛かってきたときにナビ側で電話呼出が無い設定にしたいです。 ナビの通話機能が使えなくなっても構いません。 運転中は電話しないので。 スマホ側で通話のチェックを外したら 通信も無効になった気がしますが、どうなんでしょうか。 よろしくお願いします。

  • ナイスクチコミ71

    返信数4

    2019年10月28日 更新

    購入した製品が初期不良でした。初期不良の対応も納得がいかず二度とパイオニア製品は買いません。

  • ナイスクチコミ0

    返信数4

    2019年9月18日 更新

    情報提供です。試してみる方は、飽くまでも自己責任でお願いします。 SONY製ロータリーコマンダー、RM-X4Sの抵抗をDIYで付け替えて、9つのスイッチまで認識しました(学習モード)。 R1=100Ω、R2=100Ω、R3=240Ω、R4=240Ω、R5=470Ω、R6=740Ω、R7=1.5kΩ、R8=3kΩ として、SW1〜SW9まで正常に動作しました。R9=7.5kΩとしたのですが、残念ながらSW10は学習することができませんでした(実際に動かしてみると、SW10はSW9として認識…) 前はストラーダに着けていたのですが、学習時にストラーダは低めの抵抗値で細かく認識する傾向があり、ずいぶん違う結果になりました。 カロの場合、どうやら10kΩ付近を超えると学習時に認識されなくなります。他方で、抵抗値が大きくなると間隔を開けてもSW間の区別が甘くなる傾向があります(おかけで何度やり直したことか…)。あと、夏場はこんな感じできちんと動作していますが、冬場にどうなるかが心配です(経験上、気温差で抵抗値の誤差が出て、動作しなくなることあり)。 とはいえ、9つも手許で操作できるのは快適です。私はステアリングスイッチよりもこっちが好きですね。

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楽ナビ AVIC-RZ102 のスペック・仕様

  • 「マルチウェイスクロール」を採用したタッチパネルを搭載し、スマートフォンのような感覚で操作できる7型ワイドカーナビ。
  • DVD/CDよりBluetooth対応を重視したモデルで、Bluetooth Audioやハンズフリー通話に加え、Bluetoothテザリングなどにも対応。
  • 「渋滞予測データ」と 独自の「ルートアルゴリズム」により、 距離ではなく時間を優先した最適なルートを提案できる。
基本仕様
画面サイズ 7 V型(インチ)
解像度 800×480
タイプ 180mmモデル
設置タイプ

設置タイプ

一体型(2DIN)

ダッシュボード内に取り付ける、2DINサイズのAV一体型タイプのカーナビ。

ポータブル

オンダッシュタイプの一種で、取り外して持ち運びもできるカーナビ。

インダッシュモニタ(1DIN+1DIN)

ダッシュボード内に設置するタイプのカーナビで、本体とモニターは別々になっている。

オンダッシュモニタ(1DIN)

ダッシュボード上に専用スタンドを取り付けて、モニターを設置するタイプのカーナビ。

一体型(2DIN)
記録メディアタイプ メモリ
タッチパネル
地図データ MapFan
チューナー
TVチューナー

TVチューナー

フルセグ(地デジ)

フルセグ(地デジ)家庭用TV向けのフルセグ(12セグ)放送と、携帯電話で一般的なワンセグ放送の両方を受信できる。

ワンセグ(地デジ)

ワンセグ(地デジ)データ量が少なく画質や音質がそこそこな分、受信環境が悪い場所でも安定して受信できる。

ワンセグ(地デジ)
その他機能
バックカメラ

バックカメラ

バックカメラ

バックカメラに対応したカーナビなら、バック時などに目視できない車後部の映像をバックカメラで撮影し、それをカーナビで確認しながら運転できます。駐車時などの安全性を高められます。

バックカメラ
別売
Bluetooth Bluetooth 3.0+EDR
ハンズフリー機能

ハンズフリー機能

ハンズフリー機能

携帯電話とナビをつなぐことで、携帯電話を手に持たず、ナビを操作するだけで安全に電話できる機能です。接続は専用のケーブルか、Bluetoothによる無線で行います。

ワイドFM
ETC2.0
VICS WIDE

VICS WIDE

VICS WIDE

2015年からは伝送容量を2倍に拡大したVICS WIDEが始まっており、より正確な旅行時間の表示や、緊急情報・気象災害情報の提供などが可能になっています。

VICS WIDE
VICS

VICS

VICS

渋滞や交通規制といった交通情報をFM多重放送で受信し、カーナビに表示してくれるシステムです。カーナビがVICSに対応していれば、到着時間をより正確に予測できたり、渋滞を回避したりできます。

スマートIC考慮検索

スマートIC考慮検索

スマートIC考慮検索

高速道路の本線やサービスエリア、パーキングエリアなどから一般道路へ出入りできるETC専用のIC(インターチェンジ)をルート検索に含める機能です。非対応の機種と比べて、選択肢が広がるほか、より速く到着できるルートを選ぶことができます。

スマートIC考慮検索
外部メモリスロット SDカード
SDHCカード
SDXCカード
安全運転サポート機能
一時停止表示
ゾーン30表示
サイズ・重量
幅x高さx奥行き 178x100x164 mm
重量 1.7 kg
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