ASRock Z390 Phantom Gaming 9 価格比較

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ASRock

Z390 Phantom Gaming 9

メーカー希望小売価格:-円

2018年10月 発売

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(3件)

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フォームファクタ
ATX
CPUソケット
LGA1151
チップセット
INTEL
Z390
詳細メモリタイプ
DIMM DDR4
メーカー公式情報
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Z390 Phantom Gaming 9 のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.35

集計対象3件 / 総投稿数3件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2020年1月18日 投稿

    i7-2600kから久しぶりの自作です。 長く使う予定であり、i9-9900kを使用するため電源周りの充実したこのマザーボードを選びました。 外観は高級感があり、高いだけのことはあります。 個人的にはpcieのソケットがスチールで補強されているのがありがたいです。最近のグラボは重量があり、pcieの強度が重要になってきているのではないでしょうか。 動作は非常に安定しており、マザーボードとしては申し分ないと思います。オーバークロック時の電圧も安定しています。 USB-Cポートがついているのもありがたいですね。 Wi-Fiについては有線接続のため使用しておりませんので無評価とします。 不満点としてはM.2のヒートシンクが3番スロット(一番下)にしかついていないこと、3番スロットはSATAポートと排他利用(MvneSSD利用時でも)であることです。2番ポートであればNvneSSDを使用するとSATAは全て使えますが、ヒートシンクがついている3番ポートをその仕様にしてほしかったです。 試していませんが2番ポートにヒートシンク付きSSDをつけるとグラボにヒートシンクが干渉しそうに思います。 また、Bluetooth5.0対応ということもこの製品を選んだ理由の一つですが、実際イヤホンをつなげてみるとあまり安定していません。

  • 約四年ぶりのマザーボード換装になります。 同じASRockのZ170 Extreme7+ からの交換です。 個人的には非常に作りのしっかりしているメーカーと感じています。 際立った派手さは無いですが、質実剛健なイメージです。 BIOS設定GUIもとてもよくまとまっていて操作がストレスフリーです。 台湾メーカーですので日本語マニュアルも同梱されていて安心できると思います。 今回のPhantom Gaming9もツボをおさえた機能実装がされています。 ニチコンのコンデンサーも用いたSN比120dBのDACや映画鑑賞に威力を発揮しそうなSoundblasterCinema5、 5GHzWifi無線LAN機能や3つのLAN端子(2.5GHz、10GHz、10GHz)、将来Googleホームなどと連携できそうなBluetooth、簡易からマニアックに設定可能なOC機能、M.2規格の3つのSSDスロット、RGBコントロール可能なアドレサブルLED電源コネクタなどなど旬の機能やハードウェアが実装されています。 1点気になったのは、前回の製品でも今回の製品でも1〜2度ほどBIOS設定画面でフリーズしたことです。 このあたりの安定性のちょっとした不安が今回も付きまといました。 それ以外は外観も含めてパーフェクトと言えます。

  • 4

    2018年11月11日 投稿

    sandybridgeで組んで早6年、電源周りの挙動がどうも怪しくなってきたのと、盛んにsandyおじさんとネタにされるようになってきたので、これを機にごそっと入れ替えを行ってみました。 ゲーミングマシンながら全くゲームなどは行わず、もっぱらAdobeのphotoshop、illustrator、indesignなどの作業が中心となっています。 以前の構成はi7 2600Kに、これまたASRockのfatal1ty professionalで、6年間の使用に完走した耐久性を評価し、今回もASRockのMBをチョイス。 BIOS画面に毎度登場していたFatal1tyおじさんがリストラされたようで、一抹の寂しさを感じなくも、、、ないかw メイン構成 CPU:Intel core i9 9900k COOLER:MasterLiquid ML240L RGB MB:これ MEM:crucial CT16G4DFD8266.C16F 8GB×2 SSD1:WDS500G2X0C-00L3 NVMe 500GB SSD2:Sandisk Ultra 2 480GB HDD:WD20EZRX GPU:Saphire Radeon R9 280X CASE:Coolermaster HAF X 【安定性】 後述のSSD周りのトラブルがあったため、念のため現在様子見として定格で運用していますが、特段問題などなく作業が可能です。 1週間ほど使用して問題なければ4GHz常用で運用に切り替えてみようかと。 【互換性】 相性問題は特に今回は大丈夫そう。。。 現状9900Kが手に入ったので、必要性はないですが、第8世代のcore iシリーズのCPUも搭載が可能とのことで、i9が品薄なためMBだけ先に買ってCPUは手持ちのをつなぎとして使うってのもOKですね。 【拡張性】 ハイグレードということもありUSB3.1コネクタとかM.2など新進の規格に対応しているのはいいと思います。。が、USB2.0などのレガシーなコネクタの肩身が狭い。。 ケースやファンコンなどUSB2.0が結構必要なのにも関わらずマザー側のUSB2.0ピンヘッダは1口しかないため、急遽NZXTの内臓USB2.0ハブを購入し難を逃れました。 P67のころは最上級グレードにさえIDEピンヘッダを残していたASRockがずいぶん変わってしまったものですね。 あと1394のピンヘッダもないですよ。もちろんながら。 【機能性】 機能に問題はありません。 しいて言うならピカピカ光ります。今はやりのRGBというやつですね。 ですがPCの定位置が壁沿いとなっている机の左側なので、せっかくのLEDが全く見えませんw 【設定項目】 UEFIのOC関連項目が非常に充実してますね。 P67のころに比べより細かく設定できるようになっています。 わけわからん項目も多いのでより慎重に管理する必要も出てきたわけですね。 【付属ソフト】 ドライバ、LED管理、LAN速度管理などツールが付属してます。 あ、ノートンをこっそり入れるのはやめてください。お願いします。 【総評】 約6年ぶりのフル刷新ということもあり、作業環境が格段に良くなりました。 メモリも32GB盛っておいたので、重いindesignの起動プロセスなどもかなり短縮されました。 ただ、MVNeのM2SSDを使用する場合には注意が必要で、まず初期のBIOSでシステムディスクとしてM2SSDを使用すると、タイミングはまちまちですが高確率でフリーズする模様です。 先日公開された最新verのBIOSにてMVNeのM2へようやく最適化された模様で、実際に適用したところ問題なく動作するようになりました。 あと、これはどこのマザーを使用する場合も同じかもしれませんが、M2スロット1本を使用すると、それに対応する2口のSATAが使用不能になる模様です。。エンコなどで多多積みするばあいにはSATAカードなどで拡張必須ですね。

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Z390 Phantom Gaming 9 のクチコミ

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Z390 Phantom Gaming 9 のスペック・仕様

基本スペック
チップセット INTEL
Z390
CPUソケット LGA1151
フォームファクタ ATX
詳細メモリタイプ DIMM DDR4
メモリスロット数 4
最大メモリー容量 128GB
幅x奥行き 305x244 mm
ストレージ
SATA 8 本
Serial ATA SATA6.0G
M.2ソケット数 3
グラフィック・オーディオ
DisplayPort数 1
HDMIポート数 1
USB
USB USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C
USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A
その他機能
SLI

SLI

Scalable Link Interface (SLI)

NVIDIAが開発したマルチGPU技術である。 2枚あるいはそれ以上のビデオカードを並列動作させ、コンピュータグラフィックスの処理を高速に行うことができる。

CrossFire

CrossFire

CrossFire

ATI Technologiesが開発したマルチGPU技術である。 2枚あるいはそれ以上のビデオカードを並列動作させ、コンピュータグラフィックスの処理を高速に行うことができる。

VRMフェーズ数 12
LED制御機能 Polychrome SYNC
ネットワーク
無線LAN IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth
オンボード機能
オンボードLAN 10/100/1000+10/100/1000/2500
オンボードRAID
オンボードオーディオ Realtek ALC1220
オンボードグラフィック -
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