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SteelSeries Rival 710
メーカー希望小売価格:-円
2018年11月9日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 光学式マウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- カウント切り替え可能
- ボタン数
- 7 ボタン
- 重さ
- 135 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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SteelSeries Rival 710 のレビュー・評価
(1件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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50%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 ゲーミングマウスとしては平均的で落ち着いた感じです。 左クリック部に取り付けられたOLEDスクリーンは設定しだいですが各種プロファイル設定で任意の画像を変更してひと目でどのプロファイルを使用しているかがわかりやすいです。 【動作精度】 性能の良いセンサーを使っているためどのマウスパッドでも認識してブレもありません。 【解像度】 重量のあるマウスですがソールの滑りはいいです。 【フィット感】 重量感もありかぶせ持ち向けです。すこしだけ薬指と小指側の形状がマウスを握りしめにくい形状なのでそこは少しイマイチです。 【機能性】 親指側のサイドボタンが使いやすいです。サイド面にあるオレンジのこの点に親指の腹をおいた状態で指先で先端のボタン、親指の側面で2つ並んだボタンを押す感じです。もちろんキーの割り振りも行えます。 触覚フィードバックは思ったより使いません、ゲームによってはあったほうがより便利になるのでしょうが使いみちが少ないです。(サイドボタンでキーを割り振ってMMOとかの効果時間通知に使えるのかも、ただし3ボタンしかサイドボタンがないため…) フィードバックの振動の大きさはスマホとかのバイブレーションより少し落ち着いた感じです。 【耐久性】 ラバー系としては普通ですかね、指の指紋が当たる箇所は使用しているうちにテカってくる感じです、またマウスサイド両面(とくに親指側)のラバーは天面のラバーより柔らかいため摩耗が激しいです。 【総評】 これで無線だったら星4.5くらいにはなる性能もOLEDの表示性の良さもあるゲーミングマウスです。 重量があるためハイセンシ向けなので人は選ぶでしょうが… 私はゲームで左右リーンと近接のボタン割当を使いたくどうしてもサイドボタンが3つあるものじゃないと嫌だったのでこの製品はまさにマッチしていたため選びました。
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SteelSeries Rival 710 のクチコミ
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SteelSeries Rival 710 のスペック・仕様
- 有機ELディスプレイを搭載した有線ゲーミングマウス。エルゴノミクスデザインで、長時間のゲーミングセッション中も快適さを保つ。
- 真の1対1トラッキングを想定して設計されたゲーミングセンサー「TrueMove3」を搭載し、ピンポイントの正確さを実現する。
- モジュール設計により、センサー、ケーブル、カバーを交換できるため、好みに合わせてカスタマイズが可能。新型センサーが発売されても、すぐに交換できる。
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ケーブル | 有線 |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
7 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
12000 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | カウント切り替え可能 |
| ゲーミングマウス
ゲーミングマウス ゲーミングマウス ゲームを快適に遊ぶために作られたマウス。高い読み取り精度とDPIを備えており、プレイヤーの操作を素早く画面上のキャラクターなどに反映させることができます。また、任意の操作や機能を割り当てられる「マクロボタン」を備えた製品もあります。 |
○ |
| エルゴノミクス | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 135 g |
| 幅x高さx奥行 | 68.5x42x124.9 mm |
| ケーブル長さ | 2 m |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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