ADATA
XPG SX6000 Pro ASX6000PNP-256GT-C
メーカー希望小売価格:オープン
2018年10月12日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 256 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express Gen3
- フラッシュメモリタイプ
- 3D NAND TLC
- 読込速度
- 2100 MB/s
- 書込速度
- 1200 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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XPG SX6000 Pro ASX6000PNP-256GT-C のレビュー・評価
(6件)
満足度
4.45集計対象6件 / 総投稿数6件
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566%
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416%
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30%
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20%
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116%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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2021年6月に購入して、2024年4月18日に突然壊れました 他のXPGのSSDは壊れたことが無かったので、ちょっとがっかりしました
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サブマシン用にPCIe M.2 で一番安価だった本製品を選びました。 ASRockのFM2A88X Extreme6+ に 玄人志向の変換ボードを使って取り付けました。 読み取り速度はメーカ公称値(最大でシーケンシャル2.1GB/s, ランダム250kIOPS)に対して、シーケンシャルは約1.5倍の3.1GB/sを叩き出しますが、ランダムは96kIOPSと振るいません。 読み込み速度はDRAMキャッシュ非搭載でメーカ公称値(最大でシーケンシャル1.5GB/s, ランダム240kIOPS)に対して、シーケンシャルは同程度の1.3GB/sですが、ランダムは64kIOPSと振るいません。 コントローラはRealTekのRTS5766DLで、販売開始時のRTS5763DLから変更されていました。 シーケンシャル読み込み速度が大幅にアップしている反面、ランダムのIOPSが振るわないのは、5766は5763よりもシーケンシャル重視の直線番長なのか、CPUが旧世代のAMD A8-7600のせいなのか不明です。 付属の薄いアルミ板のヒートシンクがCSPのコントローラを効率よく冷やせているようで温度も大して上がらないため、消費電力はNVMeとしては低めではないか思います。 搭載されているフラッシュのチップはMicron製造で、SSD用にフルテストされたSpecTekのASグレードでした。 Win10とLinuxのDual OS環境で使っていますが、エラーやOSクラッシュ、プチフリーズなどは全く起こっておらず、至って快適です。
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写真保存用に外付けSSDとして購入しました。 usbcケーブルで使用しており特段不具合等ありません。 ゲームデータ保存用であれば容量心許ないでしょうが、 写真保存用なので容量的に手頃感あると思います。 【読込速度】 ・写真データ移行用なので十分です。 【書込速度】 ・こちらも必要十分です。 【消費電力】 ・用途的に長時間使用はしませんですので特に気にしません。 【耐久性】 ・使い始めたばかりですので期待を込めた評価です。
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XPG SX6000 Pro ASX6000PNP-256GT-C のクチコミ
(22件/5スレッド)
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2022/4月購入のシークレットマイナーしたRTS5766DLコントローラ版、2025年3月に壊れました。 認識したり、しなかったり、した場合も無限のエラーチェックに入ってOS起動不可。 別PCに直接つなげるもアクセスするとフリーズ等します。 M.2は今までに何十枚か使ってきましたが、認識できなくなるほどの破損は初でした。
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サブマシン用に2022/6月にドスパラで4000円で購入しました。 コントローラチップはエルミタージュ秋葉原のレビュー記事に書かれていたRTS5763DL(樹脂パッケージ)ではなく、上位(?)のRTS5766DL(CSP)に変わっていて、メーカの仕様を上回るシーケンシャル読み込み、書き込み速度が出ています。 相変わらずDRAMを搭載していないので書き込み速度は凡庸ですが、読み込み3000MB/s超はこのクラスでは珍しいと思いました。 温度についても表面に付属のヒートシンクを貼付し、裏面は高熱伝導αゲルでボードに熱を逃がすことで室温30℃でもベンチマーク直後でも55℃以下に収まってます。コントローラがCSPパッケージになったことでヒートシンクへ熱が逃げやすくなったのでしょうか。 フラッシュ素子はMicronの選別落ちサブブランドのSpecTekですが、フルスペックの-ASランクなのでメインマシンに使っても問題ないと思われます。 Win10とLinuxのデュアルブート環境のシステムドライブにしましたが、大変安定しております。 ADATAのSSDははじめてでしたが、コストパフォーマンスに優れた製品だと思いました。
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BIOS 画面では認識されますが、フォーマットしようと、ディスクの管理画面を開いても、認識されません。初期不良なのか、私の手順が間違っているのかわからすに困っています。どなたか、詳しい方お助け下さいm(__)m。
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XPG SX6000 Pro ASX6000PNP-256GT-C のスペック・仕様
- 容量256GBのPCIe Gen3x4対応のM.2 SSD。
- NVMe 1.3に対応し、3D NANDフラッシュを搭載することにより、最大2100/1500MB/秒の読み取り/書き込み速度を提供。
- データ整合性を改善するLDPC(低密度パリティチェック)エラー補正コード技術をサポート。幅広いデータエラーを検出・修正する。
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 256 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D NAND TLC |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 厚さ | 2.15 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 2100 MB/s |
| 書込速度 | 1200 MB/s |
| ランダム読込速度 | 4K Random Read IOPS:190K |
| ランダム書込速度 | 4K Random Write IOPS:180K |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
200万時間 |
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