SONY DMP-Z1 [256GB] 価格比較

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SONY

DMP-Z1 [256GB]

メーカー希望小売価格:-円

2018年12月8日 発売

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(4件)

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(80人)

記憶媒体
内蔵メモリ
microSDカード
記憶容量
256 GB
再生時間
10 時間
インターフェイス
USB2.0 Type-C
ハイレゾ
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース

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DMP-Z1 [256GB] のレビュー・評価

(4件)

満足度

4.25

集計対象4件 / 総投稿数4件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • sony storeで株主優待券を落札+提携カード決済で77万くらいで3年標準購入しました。 2/27に届きました。シリアルは760位だったので500台くらいは購入されているのではないでしょうか。 まだ3時間程度の再生ですが、音質の良さに驚いています。 WM1Zの完全上位と言っても差し支えないほどの音質です。 CD音源でもここまでの音が詰まっているのかと驚かされています。 構成は MDR Z1R-UPG001HP Ref.-DMP Z1の構成となっています。 【デザイン】 黒の筐体に金色のノブの質感が素晴らしい。 個人的には渋くて好きです。 【携帯性】 室内移動や出先での使用程度なら問題ないかと思います。ただ歩きながら聞くことはできなくはないと思いますが厳しい印象です。 【バッテリ】 10時間程度なのでAKを積んでいるAndroid DAP群よりは持ちます。 【音質】 先ほども書きましたがWM1Zの完全上位の様な音質です。 オーケストラを再生するととくに顕著ですが、まさに生演奏を聴いている感覚になります。 圧倒的な情報量故空気感までも描き尽くしているかのようです。 ここまでの密度のある音はDAPでは無理だろうと思います。 全体の音の傾向としてはWM1Zと同じかと思います。 生音感が非常に強く、まろやかです。かといってロック辺りもこなすあたり器用万能でしょうか。 音としては明らかにリスニング寄りです。 あとやはりMDR Z1Rとは相性がいいです。 A8000+シルバーコート4.4mm or YATONO 8Wireで聞いたときはMDR Z1Rほど空気感の表現はできませんでした。 ただ音がすっきりしているので気分による使い分けはできそうです。 私としては高いDAP買うよりこちらを買って外出用は安いDAP等でいいのではないかと考えを改めさせられました。 【操作性】ウォークマンソフトなのでウォークマンを使っている人なら特に不満はないかと。 【付属ソフト】同上。 【拡張性】拡張して使うものではないので無評価とします。 【総評】 値段の高さは圧倒的ですがそれに見合う品質は持ち合わせている印象です。 ノイズレスだとここまでの音が出るのかと感動し、勉強になりました。 圧倒的な情報量とノイズレスによる空気感を味わいたいのであれば買いだと思います。 特にオーケストラは必聴です。 後、WM1Zの音を気に入っている方なら相当気にいると思います。 D8000 or D8000pro等も試してみたいと思いますが空気感という意味ではMDR Z1Rに勝てるのかは不明ですね。 付属ケーブルやキンバーは試していないですが同じSONY機相性がいいのでしょうか。 →【2020年12月27日追記】D8000Pro購入しましたがMDR Z1Rと次元の違う音で驚きました。値段相応の差はありました。後、HA-WM90Bとも激しいロック系でなければ合います。人によっては低音過多ですが、MDR Z1R以上のコンサートホールな感じです。 Brise Audio UPG001HP Ref.もいい情報伝達量を持ち合わせているケーブルなのでいい働きをしているかもしれません。 3時間の再生でここまでなら200時間後の再生が楽しみです。 →【2020年12月27日追記】追加レビューが遅くなりました。500時間くらいならしていますが100時間あたりから滑らかに、かつ解像度高くなっていきました。とてもいいと思います。 【2020年12月27日追記:USBデジタル出力の音質について】 当方DMP Z1のさらに上を見たくなったので、もともとあるUD505とGC-10Mにアンプを追加した据え置きヘッドホン環境構築を考えました。 それにあたり、DMP Z1をUSB出力させたらどうなるのか、UD505で検証しました。 結論から申しますと、口コミにもあるようにPCより滑らかさが数段上でざらつきのない高音質になりました。これより家ではUSB出力、出先でヘッドホンさして運用というのがDMP Z1の真の運用方法ではと考えさせられます。 比較環境は下記です。 1.DMP Z1→Oyaide製d+のTypeC TypeBケーブル(https://shop.oyaide.com/products/d_usb_type_c_classb.html)→UD505 2.Dynabook T954(2014年の古めのノートPC)をSSD換装→エイム電子 UA-3→UD505 再生ソフト Tune Browser Bulk Pet設定3と4 オーディオPCのレベルがよく分かりませんが、上のPC構成よりははるか上の滑らかでノイズがない音質を出してくれます。 ノイズを徹底的に排除した構造がUSB出力にも多大な影響を与えていますね。 ミュージックサーバーとしての能力は非常に高く、マニアの据え置き再生環境のサブ機としてうってつけかと思います。 DMP Z1の4.4mmプラグにヘッドホンを刺しっぱなしでもUSB出力が優先されます。 つまりUD 505の入力先を変えるだけでUD 505側とDMP Z1側でヘッドホンを聴くか選べますね。 また、DMP Z1のDSD表記がありっぱなしでUSB出力されていますが、DSDは無効化されると設定画面にかいてあります。 USB出力が予想のはるか上の品質だったので付属ソフトの評価を1つあげています。(おそらくウォークマンソフトの出来もいいと思われる)

  • 5

    2019年3月31日 投稿

    このDMP-Z1は、只者ではないと感じます。音に対するソニーの意気込みが感じられます。澄み切った混じりのない音、低音のパンチの効いた音、高音の伸びやかな音、無音の静けさなどすごいです。さすがバッテリー駆動です。一度聞いてみてください。 【デザイン】 高級感があり、高級オーディオという風貌を感じられます。 【携帯性】  さすがに大きいので、持ち運びはできないと思います。パソコンの横に置いて聞く、ダウンロードするという使い方がいいかな。 【音質】   冒頭に記載しております。 【操作性】  画面が小さいので最初戸惑いました。なぜもう少し大きくしなかったのか疑問です。操作は、NW-WM1Zと同じなので問題ないです。 【総評】  当方1Zも使用しているのですが、まず音の深みが全然違います。今まで、1Zの音質も良かったのですが、このZ1を聞くとやはり余裕の音といいますか、スケールの大きさを感じとれます。ちなみにヘッドホンは、ソニーのMDR-Z1Rで、e-onkyoからのダウンロード、CDをDSDへ変換しダウンロードで使用しております。

  • 予約開始3日後に購入予約、シリアルナンバーは40番台でした。 現在の再生時間はまだ15時間程度になります。 当方は2年ほど前にNW−WM1Aを購入してからオーディオの泥沼にはまりました。 まだまだ、初心者ですので、つたないレビューでご容赦ください。 こちらを購入する前には、PHA−3とMDR−Z1rの組み合わせをペリカンケースに入れて持ち運んでいました。 どうせ大きなケースを持ち運ぶのですから・・・、と思い購入に至ったわけです。 DMP−Z1はPHA−3の音色にさらに細かい音と暖かさをプラスしてさらにパワーがあるように感じられます。 もちろん、据え置き型ヘッドホンアンプ10万円程の物と比べますと性能はDMP−Z1が上回っているものの、 TA−ZH1ESに比べると・・・・、それほど違わないような?きめ細かさで負けているかも?という感じもします。 ただし、DSD音源もイコライザー等で音質を変えられますので自分好みにカスタマイズ可能です。 とはいえ、ハイレゾよりも、昔から聴いていたCD音源の再生がとても素晴らしいです。 この点に関しては、TA−ZH1ESの性能を余裕で超えているとおもいます。 アナログアンプ×ロータリーボリューム、無駄な拡張性を削った恩恵がここに現れているのではないでしょうか。 操作に関してですが、天板とボリューム操作を多用しますので結局は本体を手元に置くことになります。 オーディオラックにはもちろん、デスクの上に設置というのも使いづらいと思います。 ソファーの隣の席に置くか、テーブルに置くのがベストです。 冬期間は発熱もないので、専用ケースに入れたまま使用しています。 ちなみにDACとしても優秀ですが、1秒ほどの遅延があります。 パソコンにつないでの動画やYoutube、もちろんNW−ZX2に繋いでもリアルタイムでは出力されませんので、動画出力にはとても耐えられません。(もちろん音質は最高ですけど・・・・) 100万円ちかい値段というのは、電源もいらず単体で運用できるという点に尽きると思います。 とにかくハイレゾや高音質のみを追求するのであれば据え置き型等に同じ値段を使った方が良いでしょう。 用途さえ合えば、DMP−Z1は満足というか納得できます。 使っていないオーディオ等と断捨離して、こちらを購入するのも良いかも? このペースで行くと、エイジングには1年もかかるかもしれません、我が子の様に育てます。 ハイレゾ音源がどのように表現されてくるかは、今後に期待しております。

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DMP-Z1 [256GB] のクチコミ

(59件/7スレッド)

  • ナイスクチコミ22

    返信数7

    2020年12月28日 更新

    もし、DMP-Z1を買ったとしたらどこで使いますか?DMP-Z1を使うとしたら車の中と出張先のホテルの部屋でくらいしか使いませんよね。カロッツェリアのカーオーディオみたいにリモコンがついてないから、DMP-Z1を運転しながら使うのは危ないですよね。家ではオーディオで音楽を聴くからDMP-Z1は使わないし、電車やバスでも使いづらい。買っても限られた場所でしか使えないですよね?

  • 解決済み

    ナイスクチコミ16

    返信数6

    2020年4月30日 更新

    本機とA&ultima SP2000ではどちらが音が良いでしょうか。 室内専用で持ち運びは考えていませんが、コロナで聴き比べができないので、聴いた方の感想をお聞かせください。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ8

    返信数9

    2019年12月7日 更新

    今晩は。 ギャングエラーやガリノイズなんて、流石に出ない・・・ですよね? 購入を検討中なのですが・・・ PHA-3がギャングエラーあったので、回すボリュームなので少し心配です。 宜しくお願いします。 試聴が、出来ないのです。 恐らく、福岡のソニーストアにも展示してないと・・・ 九州在住です。

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DMP-Z1 [256GB] のスペック・仕様

  • アナログとデジタルの高音質技術を結集した「Signature」シリーズの、ハイレゾ対応デジタルミュージックプレーヤー。
  • 3パック、計5つのバッテリーセルを使用し、各部に安定した電源供給を実現する独立電源システムを採用。ノイズの少ないクリアで力強いサウンドを実現。
  • アナログアンプ方式で、32bit DACをLチャンネルとRチャンネルで独立して使用する「Dual DAC」構成を採用。
基本スペック
記憶媒体 内蔵メモリ
microSDカード
記憶容量 256 GB
OS種類 ソニー独自OS
インターフェイス USB2.0 Type-C
再生時間 10 時間
電池タイプ 内蔵
DSD対応周波数 DSD256 (DSD 11.2MHz)
量子化ビット数 32bit(Float/Integer)
サンプリング周波数 384kHz
オーディオ機能
ハイレゾ

ハイレゾ

ハイレゾ

CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上)

バランス接続 4.4mm/5極
USB DAC機能

USB DAC機能

USB DAC機能

デジタルオーディオプレーヤーのDAC機能(デジタル信号からアナログ信号に変換する機能)を、パソコン用の「USB DAC」として利用する機能。USB接続したパソコン内の音楽ファイルを高音質で再生することができます。

DSDネイティブ再生
ネットワーク機能
Bluetooth

Bluetooth

Bluetooth

周辺機器をワイヤレス(ケーブルなし)で接続する規格。

プレーヤー側で対応していれば、Bluetooth対応のヘッドホンなどをワイヤレスで接続できる。

Bluetooth 4.2
Bluetoothコーデック 送信:SBC/aptX/aptX HD/LDAC
受信:SBC/AAC/LDAC
Bluetoothレシーバー
本体機能
日本語対応
画面性能
タッチパネル
パネル種類 TFTカラー液晶
液晶サイズ 3.1 型(インチ)
液晶画面解像度 800x480
対応フォーマット
MP3
FLAC
AAC
ALAC
DSD
MQA
WAV
WMA
AIFF
ATRAC
HE-AAC
サイズ・重量
幅x高さx奥行 138x68.1x278.7 mm
重量 2490 g
カラー
カラー ブラック系
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