東プレ
REALFORCE RGB TKL R2TLA-JP4G-BK
メーカー希望小売価格:オープン
2018年12月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- キーレイアウト
- 日本語91
- キースイッチ
- 静電容量無接点方式
- インターフェイス
- USB
- テンキー
- なし(テンキーレス)
- キーストローク
- 4mm
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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REALFORCE RGB TKL R2TLA-JP4G-BK のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.74集計対象3件 / 総投稿数3件
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【デザイン】 最初見たときは、まさかREALFORCEがRGBとはびっくりしました。 東プレらしからぬ、イカツイ風貌ですね。 会社には持っていけないかな? 【キーピッチ】 本当はテンキー付きがほしかったのですが、売り切れで 初めてのテンキーレスキーボードになりましたが、 実際につかってみると、コンパクトでデスクが広く使えて いい感じですね。 後付けでテンキーが欲しいですが、東プレは高すぎる・・・ やはりテンキー付きにしておけばよかったかな。 【ストローク】 自分の所有している、もう一つのREALFORCE R3S 静音と比べると、ほんの少し打鍵が雑に感じます。 音もR3Sはスコスコ、RGBは少しカチカチとするタイプの感じです。 【キー配列】 まったく問題なし。 【機能性】 問題なし。 【耐久性】 たぶんかなり耐久性はあると思います。 【総評】 やはり自分的には、ゲーム目的ではなく、一般用途や ビジネス用途での使用が多いので、 最初はテンキーレスで良かったのですが、 後付けでテンキーを買うとなると、かなりの出費になりそうなので やはりこの手のキーボードはテンキー付きにするべきでした。 それらは自分の都合なので、キーボード自体の出来栄えや、 キータッチは、やはり東プレといったところで、 かなり満足のいく一品だと思います。高いけど。
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毎日パソコンに向かい続けて早30年以上、今更気が付いたわけじゃないんですがテンキーがあるとマウスが遠くて腕が疲れます。 というわけで治らない肩こり解消のためにテンキーレスのキーボードを試してみようと購入しました。試しにという割にはかなり高価なキーボードなのですが、仕事で毎日使うものは安物で妥協したくなかったのと、すぐに購入できるのがこのゲーミングモデルかPFU Limitedだけだったのです。 あとは、同じような値段ならば光る方が良いに決まっている!という安易な理由です。 まずデザインですが、かっこいいですねえ!全体的に落ち着いた良いブラックです。大枚叩いて買った甲斐があります。そして重い、多少のことでは微動だにしない安定感、やはりキーボードは重くてナンボです。 次にキータッチですが、これまでは押下圧45gの富士通リベルタッチを使っていたので、同じ45gならそれほど違和感ないかなと思いましたが少し重い気がします。 ストロークはリベルタッチが3.8mm、このキーボードは4.0mmなのでその違いなんでしょうか?それともリベルタッチが経年劣化でへたってよれよれになっているだけなのか、そこは良く分かりません。 まあ、そこまで重く感じるわけでもなく1時間も使っていれば慣れてしまいました。キーのスコスコ感はこちらのほうが格段に上なので、調子よくタイプしているときは本当に気持ちが良いですね。 APCはしばらく1.5mmで使っていてタイピング中は良かったのですが、ごくまれに押してないつもりがキーを押している事があったので、今はデフォルトの2.2mmで使っています。3.0mmも試しましたが、文字が表示されるまでのラグがなんか気持ち悪かったです。 APCはキーごとに設定できるので、そのうちカスタマイズしてみようかと思っています。 打鍵音はそこそこします。ただガチャガチャ煩いと感じる音ではないのでそれほど気にはなりません。 機能としては、Fnキーでボリュームやプレイヤーの再生・停止操作ができるのが良いですね。電話がかかってきた時にも即座にミュートできて便利です(仕事用としてはとても重要な機能です)。 あとは目玉でもある七色に光るRGB機能は、打ったキーだけを光らせるとかもできます。ただキー入力中はキーボードなんて見てないので、意味があるかどうかと言われると微妙なところですが… とりあえず普通にバックライトとして使う分には十分です。部屋が暗くなって電気つけるの面倒くさいな〜てな時にキーボードの位置がよくわかって超便利です。 あとキーの配置ですが基本的には問題ないのですが、無変換キーが狭いのが気になります(普通のキーと同じ幅)。自分の場合はいつも無意識のうちに親指でCキーの下あたりを押しているので、ついスペースキーを押してしまいます。 ゲーミングモデルとしてはたぶんこれで正解だと思うのですが、仕事で使うには多少の慣れが必要になりそうです。素直に通常タイプのREALFORCEを買っておけば良かったのにと言われたら、まさにその通りと言わざるをえません。
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【デザイン】 この製品の一番の売りはデザインだと思います。 やっぱり光るのはかっこいい! 光り方は専用のソフトウェアで細かく設定できます。 【キーピッチ】 適切ですね。狭すぎず広すぎず、自然に手を置くとフィットします。 【ストローク】 これも問題ありません。ただ、押し切ったときにそこそこ音が出るようです。 【キー配列】 一般的な日本語キーボード配列です。 【機能性】 ストロークの調整機能(APC)、LEDライト、Key-Lockなどが設定できます。 きれいですね〜 【耐久性】 使い始めたばかりなので評価なしとします。 【総評】 BTOで買ったPCに付属していたメンブレンから変えました。 一番期待していたのは静穏性だったのですが、 べつにそんなに静かではありませんでした(残念) 静穏性を期待される方は、Realforceシリーズにある静穏性機能付きのものを買うことをお勧めします。 あとは、同シリーズには、光るキーボードは0.45gのものしかないのですが、0.3gの方が良かったかもしれないな〜とちょっと後悔しております。
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REALFORCE RGB TKL R2TLA-JP4G-BK のクチコミ
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REALFORCE RGB TKL R2TLA-JP4G-BK のスペック・仕様
- 省スペース化できる、テンキーレスタイプのゲーミングキーボード。スイッチのオン位置を調節できるAPC機能を搭載し、通常より最大25%高速入力が可能。
- 静電容量無接点方式スイッチと指の動きをスムーズにするステップスカルプチャー構造により、長時間のキー入力操作も快適。
- 印刷ではなく、文字部分とキーキャップに異なる部材を使った2色成形方式を採用し、キーキャップの文字が消えない。1680万色設定可能なLEDバックライト付き。
| 基本スペック | |
|---|---|
| ケーブル | 有線 |
| インターフェイス | USB |
| 対応OS | Windows |
| ゲーミングキーボード
ゲーミングキーボード ゲーミングキーボード ゲーム用途に特化したキーボードで、同時押し対応や専用ボタン等各メーカーによってゲーム向けに様々な機能や耐久性をもたせています。 |
○ |
| ケーブル長 | 1.7 m |
| テンキー | なし(テンキーレス) |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| キーレイアウト | 日本語91 |
| キースイッチ
キースイッチ メンブレン キーを押すことで上下のシートが接触して入力を判断する仕組みで、一番多いキーボード。 パンタグラフ 外観や形状がパンタグラフに似ている機構のキーボードで、ノートパソコンに多いタイプ。 メカニカル キーに金属製のバネを配置したタイプのキーボードで、しっかりとした押し心地が特徴。 静電容量無接点方式 メカニカル式の一種で、物理的な接触がないため、磨耗がなく音も静かなキーボード。 |
静電容量無接点方式 |
| キーストローク | 4mm |
| キー刻印 | アルファベットのみ刻印 |
| ロールオーバー | フルNキーロールオーバー |
| その他機能 | |
|---|---|
| バックライト搭載 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 369x30x142 mm |
| 重量 | 1100 g |
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