ゼンハイザー
GSP 550
メーカー希望小売価格:-円
2018年11月22日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ヘッドホンタイプ
- オーバーヘッド
- プラグ形状
- USB
- 装着タイプ
- 両耳用
- 接続方式
- ワイヤード(有線)
- リモコン
- ○
- ゲーミング
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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GSP 550 のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.66集計対象3件 / 総投稿数3件
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566%
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433%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【フィット感】 ちょっときついです。調整もできるようですが弱めてもやっぱりきつめ。 【音質】 よいです。 デバイスもMainとCommunication用と分かれているので使い分けできてよい。 【マイク性能】 だいぶくっきり聞こえます。 人によってはくっきりしすぎな感じがあるかもしれません。 【総評】 満足。大事に使おうと思います。
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【フィット感】 側圧はけっこうきついほうかなと思います。 ただGSP600と違ってオープンエアのイヤーパッドが当たりがきつくないので痛くはないです。 ガッチリとホールドされるけど気にならない。とはいえ重さは若干感じます。 【音質】 これは好みが別れるでしょうね〜私は音質的には密閉型のほうが好みかな〜?サウンドカードやUSB DACで調整すればいいでしょうけどまだ設定詰めてないので。 ただGSP600は店頭で試用してみましたが長時間使用は私は耐えれそうにありませんでした。 GAME ZERO使ってた経験からイヤーパッドも合皮のGSP600は1年でボロボロになるでしょうけどこっちはもっと持ちそうなので今回はオープンエア型をチョイスしました。 追記:ASTRO MIX AMPとサウンドブラスターX G6両方試してみましたけどUSB DACを使うとけっこう化けますね。低音も充分出せますし。USB DACありきなら開放型のほうがいいかも 付属のドングルは7.1chにはなりますけどたいして調整はきかないんでこれをあてにして買わないほうがいいです。 じゃあなんで550買ったかって?新品を15000円で入手できたからです。 なのでGSP500・600用のアナログケーブルをビックカメラで購入しました。2千円以下でした。差し替えるだけで普通に使えてます。 音質もアナログケーブルのほうがいいです。 それと他社ヘッドセットに比べ音量小さいですねPC側なりアンプなりで音量上げてやらないとって感じ 【マイク性能】 GSP500・600と同じものですね。他社製でヘッドセットでこれ以上のマイク品質のものを他に知りません。最高峰です。 ただ性能が良すぎるがゆえ息継ぎ音も拾っちゃいますのでスポンジ付けましょうアマゾンで数百円で買えます。 【総評】 ヘッドセット本体のトータル性能はトップクラスですがドングルは微妙なので 色がこっちのがいいなぁって人以外はGSP500またはGSP600でWIN10のPCで使う分には立体音響をオンにするだけでいいでしょう。 どうせ買うなら別途GAME DACなりMIX AMPなりSound BlasterX G6 SBX-G6を買いましょう。そしたらゲーム機でも7.1chにできます。 GSX-1000?あれはアンプとしては音量が若干足りないしゲーム機では使えないのでオススメしません。 満足度評価はドングルがいまいちなので一つ下げてます。
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増税前に買ってしまえと思いポチリました。 ゲームをするために作られた作りになってます。 @付け心地感が最高です。なんか頭にさりげなく乗っている感じです。 steelseriesのArctisシリーズもよかったのですが、その上をいってます。 長時間装着も問題ありません。 Aバンドの開き具合が段階的に調整でき、耳周辺が痛くならない。 B開放型で蒸れ解消。音は外に漏れますが・・・ Cこのヘッドセットの7.1Chサラウンドはすごい。ゲームで使えます。 映画のような臨場感が味わえます。 D軽量ですが、ちょっと本体がでかい。 総評:高いだけのことはある。 最高峰です!!
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GSP 550 のクチコミ
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GSP 550 のスペック・仕様
- USB接続による「Dolby 7.1チャンネルサラウンド」搭載の開放型ゲーミングヘッドセット。側圧調整を可能にした「2軸メタルヒンジシステム」を採用。
- 「オープンスピーカーシステム」により、自然なサウンド、高い明瞭度とすぐれた低周波数応答を実現している。
- 「アドバンスド・ノイズキャンセリングマイクロフォン」の搭載で、クリアなコミュニケーションが可能。マイクブームの跳ね上げでオートミュートが起動する。
| 基本スペック | |
|---|---|
| ヘッドホンタイプ
ヘッドホンタイプ インナーイヤー 耳の穴に軽く押し込むタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。 オーバーヘッド ヘッドバンドを頭に載せ耳を挟み込む方式。小型軽量タイプや、折りたたみタイプもある。 ネックバンド ハンドを首の後ろから回しこんで、耳を挟み込むタイプ。ヘッドバンドより小型が多い。 耳かけ 耳にひっかけるタイプ。耳に密着しないため、耳への負担は少なめだが、音漏れしやすい。 カナル型 イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。 |
オーバーヘッド |
| インターフェース | USB(有線) |
| 装着タイプ | 両耳用 |
| 指向性 | 双指向性 |
| 感度(ヘッドホン部) | 音圧レベル(SPL):107dB |
| 感度(マイク部) | -47dBV/PA |
| 機能 | |
|---|---|
| リモコン | ○ |
| サラウンド | ○ |
| ゲーミング
ゲーミング ゲーミング ヘッドホンにボイスチャット用のマイクを搭載したゲーム向けのヘッドセット。オーバーヘッド型が主流で、ゲーム内の音を正確に聞き取れるように調節されているのが特徴です。また、サラウンド対応モデルならゲーム内に登場する敵や味方の位置を音で推測することが可能です。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 358 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | black |
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