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ANKER
Soundcore Liberty Air [ブラック]
メーカー希望小売価格:-円
2018年12月25日 発売
スペック・仕様
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- カナル型
- メーカー公式情報
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カラー
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ブラック
-円
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ホワイト
7,990円
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Soundcore Liberty Air [ブラック] のレビュー・評価
(12件)
満足度
4.26集計対象10件 / 総投稿数12件
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440%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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残念ながら自分の耳に付属のイヤーピースが合わなかったようで、ランニングなどで使用すると、すぐに外れてしまいます。他の皆さんが推薦するコンプライのイヤーピースに交換したのですが、多少改善されたものの、やはり運動には向いていないのかもしれないです。ただ、音質はとても気に入っており、普段の通勤などでは重宝しています。
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【デザイン】 7月現在某A○rP○dsには無い、黒の選択肢がある。 逆を言えば、白は偽物に見られることも。 プラスチッキーな見た目だが、黒は個人的に好き。 また、充電ケースはマットでかっこいいと思う。 ※以下コンプライ T-600を取り付け使用したレビュー 【高音の音質】 きつすぎないレベル。ギター音がクリアに聞こえる。 しかに曲によりけりな印象。 【低音の音質】 特別いい低音は出ていないが、T-600によりポテンシャルが引き出さている感じ。中の上は確実。 ベースを弾く私にとっては足りない。あとはイコライザ次第?かと思う。 【フィット感】 付属イヤーピースのフィット感は良い。しかし、音質が劇的に低下。物はそこそこ良いだけに残念。 また、T-600を使用する際もしっかりとサイズを見極めた方が良いかと思います。フィット感で悩むと思われます。 【外音遮断性】 両耳で音楽を聴いていると、家族の声が遮断されるのでかなり高いかと思われます。 【音漏れ防止】 具体的には不明ですが、同じ価格帯のものよりも比較的少ない気がします。 【携帯性】 かなり良いです。 某A○rP○dsよりも少し大きいですが、スタイリッシュでポケットに入れやすいし、邪魔にならない。 【総評】 専門の方をはじめ、沢山の方がコンプライ T-600との併用を勧めている理由は明確です。試せば確実にわかります。 合わせて購入しても、10000円でお釣りがきます。 コストパフォーマンスに特化したBluetoothイヤホンであることを念頭におけば、間違いなく☆5です。 それでもなお不満があるとするならば、思い切って20000円クラスの他社イヤホンを買えば悩みは解決します。 余談:モバイルバッテリーやBluetoothスピーカーに加えてLiberty Airの購入と、着々とAnkerの虜になっています。
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メーカーからサンプル機(メディア用)をお借りしてのレビューです。 音質は、iPhoneXと組み合わせ、配信音楽で確認しました。 【デザイン】 デザインには好みがあると思いますので、写真などを参考にご判断頂ければと思います。 質感ですが、ケースは樹脂素材ながらラバー調で落ち着いた雰囲気。イヤホン本体は表面が艶あり仕上げで、光沢から歪みが目立ちやすく、指紋も気になりがちです。 【高音の音質】 対応コーデックは仕様表にAAC/SBC対応と明記されています。 中高域は充分にクリアでボーカルの子音が刺さるような不具合もなく、この価格帯の製品としては良好に感じます。 後述の低音とも関係しますが、低域が薄く感じる分、高域がやや耳に付き易いので、個人差や好みによって評価が分かれそうです。 【低音の音質】 後述のフィット感と関係しますが、イヤーチップが比較的耳穴の浅い部分で止まり、密閉性が高くないので、低音が漏れがちです。結果、低域の量感が少なく感じます。 参考までに、指で強く押し付けて密閉性を高めると、低域の迫力が増してバランスの良いサウンドになりました。 個人差も大きそうですが、入念なフィッティングやイヤーチップの交換などで改善できると思います。 【フィット感】 ハウジング部が耳の窪みにしっかり引っ掛かり、安定感があります。 ただし、当方の場合、耳の形状が合わないのか、イヤーピースが比較的浅い部分で止まってしまい、音質面では低域が弱く感じます。 耳穴に圧迫感がなく、外の音も聞こえ易いという点では、良いとも言えるのですが。 【外音遮断性】【音漏れ防止】 カナル型としては耳穴に深く挿入しない分、やや音を通しやすい印象です。 【携帯性】 ケースは当方の計測で約60mm x 40mm x 25mm。薄型コンパクトで携帯性は良好です。 【総評】 音質はまずまず良好ですが、装着感には個人差がありそうです。当方の場合、角度の調整では、低音の漏れが解消できませんでした。イヤーピースの交換を試みるのも一案ですが、解決するかどうかは不明です。この価格帯の製品であれば、付属のイヤーピースでピタッと決まるよう希望します。 価格もリーズナブルで悪い製品ではありませんが、個人差がありそうですので、購入前に試聴をお勧めしたいと思います。
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Soundcore Liberty Air [ブラック] のクチコミ
(19件/5スレッド)
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liberty airの右側が第一世代で左側が第二世代ですと左と右のリンクが取れないのでしょうか? また、同じ世代同士ですと別々に買った右と左はリンクが取れるのでしょうか?
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1万以下の完全ワイヤレスイヤホンで探しています。 気になるのは同機、Soundcore Liberty Neo、taotronics soundliberty 53辺りです。 希望の仕様は、 ・密閉型イヤーピース ・音の品質は低いよりも高い方が良いに越した事は無い ・連続再生時間は5時間以上 ・防水 ・片方だけで使える(上のやつはどっちかだけしか使えなかったような) ・欲を言えば雑踏の通話品質が高ければなお良い。 辺りです。 以上を踏まえておすすめのイヤホンがありましたら宜しくお願いします。
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今日製品が届いて早速説明書を見て音楽を聴いてみようと思ったのですが、左のイヤホンが聞こえませんでした。説明書や説明動画を見ながらリセットをしようと試みましたが、左のイヤホンを充電器に差しても点灯せず、イヤホンのタッチする部分(ボタン)を7秒間長押ししてみても全く反応がありませんでした。 これは初期不良なのでしょうか? 何方か宜しくお願い致します。
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Soundcore Liberty Air [ブラック] のスペック・仕様
- 最大20時間の音楽再生が可能な完全ワイヤレスイヤホン。スリム設計の充電ケース&イヤホンを採用し、ポケットに入れても目立たない薄さ約2.5cm。
- グラフェン採用ドライバーとパッシブノイズキャンセリング機能を搭載し、没入感あふれるクリアなサウンドを楽しめる。
- 2つのノイズリダクション対応マイク内蔵によりにぎやかな場所でも快適に通話でき、イヤホンはタッチパッドでタップするだけで通話への応答などが行える。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
16 Ω |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
6 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:microUSB |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.0 |
| 連続再生時間 | 最大5時間 |
| 充電時間 | 約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
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IPX5 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 55 g |
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Soundcore Liberty Air [ブラック] の製品特長
[メーカー情報]
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業界最先端のドライバーを採用
革新的なグラフェン採用のドライバーから正確な振動を生み出すことにより、高音質をお届けします。透き通った高音域と正確に調律された没入感の溢れるサウンドをお楽しみください。
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高い音声認識機能
外部の音を排除するマイクを2つ搭載し、ノイズリダクション機能により、賑やかな街中を歩いている時でもクリアで高音質な通話が可能です。
※Soundcore Liberty Airのノイズリダクションは、音声通話時のみ有効です。
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最大20時間の使用時間
イヤホン本体がフル充電状態で、最大5時間の音楽再生が可能です。また付属の充電ケースを合わせて使えば、最大20時間分の連続再生が可能です。
※再生可能時間は、音量、再生する内容、使用環境によって異なります
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全てをタッチ操作で
イヤホンのタッチパッドを操作するだけで、着信への応答や音楽の再生、停止、曲送りが可能です。
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あなただけの心地よさを
Soundcore Liberty Airのデザインと複数サイズのイヤーチップにより、あなただけの心地よさをもたらすことができます。
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PUSH AND GO
お使いのスマートフォンのBluetooth設定から一度Soundcore Liberty Airを接続すると、充電ケースから取り出すたびに自動で接続し、充電ケースに戻せば接続を解除します。
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Bluetooth 5.0対応
最新のBluetooth規格に対応し、音飛びを極限まで抑えた安定した接続で音楽をお楽しみいただけます。
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音声操作対応
左側のイヤホンのタッチパッドを操作して、お使いのスマートフォンの音声アシスタントを起動することが可能です。
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IPX5防水規格
IPX5の防水構造により、小雨や運動時の汗も気にせずに使用できます。
<メーカー情報は、2019年5月時点のものです。>

