steelseries
Arctis 3 Bluetooth 2019 Edition
メーカー希望小売価格:-円
2019年1月31日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ヘッドホンタイプ
- オーバーヘッド
- プラグ形状
- ミニプラグ
- 装着タイプ
- 両耳用
- 接続方式
- ワイヤレス/ワイヤード(有線)
- リモコン
- ○
- ゲーミング
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Arctis 3 Bluetooth 2019 Edition のレビュー・評価
(1件)
満足度
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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メーカーからサンプル機(メディア用)をお借りしてのレビューです。 PCと有線接続、iPhoneXとBluetooth接続し、音質を中心に確認しました。 【フィット感】 ヘッドバンドの頭頂部は、ゴーグルのベルトのように伸び縮みする素材が用いられ、サイズ調整機能を担うと共に、一部に圧力が集中しないのは利点です。 ただし、マジックテープの幅の関係から、長さ調整は数センチ程度と限定的で、当方の場合、カップの位置が低く耳の上端部に少し乗ってしまう感じです。過去、いくつかのヘッドホンで同様の経験をしており、当方の頭の形状に寄るところが大きそうですが、特殊サイズの方は購入前に試着でご確認をおすすめします。 【音質】 音楽用ヘッドホンと異なり低域が控えめで、相対的に中高域が良く聞こえます。音楽を聴くとやや高域が強めで疲れそうですが、常識を逸脱した特殊なチューニングではなく、NGではありません。何より、中高域が明瞭で効果音などが埋もれないので、ゲームプレイに適しそうです。 PCとアナログ有線接続しての音質と、Bluetooth接続は、トーンが似ていて違和感がありません。強いて言えば、有線接続の方が情報量が多く高音質。配信動画コンテンツでは、圧縮による音色の変化も気づきやすいです。Bluetooth接続は、圧縮による音色の変化が適度に鞣され、絶対的な音質は有線接続に一歩譲りますが、聴き易いという点ではむしろ有利と言えます。 機能的なことですが、有線接続の音声とBluetooth接続の音声をミックスして再生でき、ゲーム中でも着信に気づいたり通話もできます。 【マイク性能】 iPhoneXでLINE電話を利用し、iPhone本体(内蔵マイク)と、本機Bluetooth接続で、相手側にどう聞こえるか、比較確認しました。 結果は本機のマイクが優秀。iPhoneXで高域がキツく子音の刺さりが気になるところ、本機のマイクを通すと、マイルドかつ自然で、聞き取り易い印象です。長時間のチャットなら、本機を利用するメリットはより大きそうです。 【総評】 素の音質は良好で、ゲームサウンドを明瞭に聞き取りたい方にお勧めできる品位です。 音楽用としては低域が薄目ですが、主用途がゲームで、時々動画や音楽鑑賞、という用途なら不満はないと思います。 マイクの性能は専用機ならではと思えるクオリティーで価格もお手頃。 総じて価格に見合う機能性と音質性能を備えた良品です。
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Arctis 3 Bluetooth 2019 Edition のクチコミ
(1件/1スレッド)
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タイトルの通りです。 テレワークでの利用を検討しています。 有線接続しているPC側での音声チャット中に、携帯電話が鳴って電話応対したりすると、 マイク入力(自分がしゃべった内容)が、有線接続とBlueTooth接続(BT接続)に対して それぞれどのように扱われるか、お手持ちの方ご存知でしたら 教えていただけないでしょうか? 1) BT接続と有線接続の両方に伝わる 2) BT接続のみに伝わる 3) 有線接続のみに伝わる どこかのサイトで switchでゲーム音声聞きながら、BT接続経由でボイチャできるという情報を見たので、 少なくとも3はなさそう、1か2かなと想定しています。
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Arctis 3 Bluetooth 2019 Edition のスペック・仕様
- あらゆる環境でのゲームに最適なヘッドセット。3.5mmケーブルを介してSwitch、PS4、Xbox、PCなどのゲームシステムに接続できる。
- 「ClearCastノイズキャンセリングマイクロホン」により、クリアで自然な音声通話をあらゆるプラットフォームで実現する。
- フルレンジのスピーカードライバーを搭載。リスニングレベルが高い場合でも聴感上のひずみがなく、リアルで精密なサウンドを提供する。
| 基本スペック | |
|---|---|
| ヘッドホンタイプ
ヘッドホンタイプ インナーイヤー 耳の穴に軽く押し込むタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。 オーバーヘッド ヘッドバンドを頭に載せ耳を挟み込む方式。小型軽量タイプや、折りたたみタイプもある。 ネックバンド ハンドを首の後ろから回しこんで、耳を挟み込むタイプ。ヘッドバンドより小型が多い。 耳かけ 耳にひっかけるタイプ。耳に密着しないため、耳への負担は少なめだが、音漏れしやすい。 カナル型 イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。 |
オーバーヘッド |
| インターフェース | Bluetooth/ミニプラグ |
| 装着タイプ | 両耳用 |
| 指向性 | 双方向 |
| 感度(ヘッドホン部) | 98db |
| 感度(マイク部) | -38db |
| 機能 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 4.1 |
| Bluetoothコーデック | SBC |
| リモコン | ○ |
| サラウンド | ○ |
| ゲーミング
ゲーミング ゲーミング ヘッドホンにボイスチャット用のマイクを搭載したゲーム向けのヘッドセット。オーバーヘッド型が主流で、ゲーム内の音を正確に聞き取れるように調節されているのが特徴です。また、サラウンド対応モデルならゲーム内に登場する敵や味方の位置を音で推測することが可能です。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| ケーブル長さ | 1.2 m |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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