ブリヂストン [1本] REGNO GR-XII 275/35R19 100W XL 価格比較

  • [1本] REGNO GR-XII 275/35R19 100W XL

※ホイールは別売です

ブリヂストン

[1本] REGNO GR-XII 275/35R19 100W XL

メーカー希望小売価格:65,500円

2019年4月 発売

売れ筋ランキング

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レビュー

(3件)

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(13人)

タイヤ幅
275
偏平率
35 %
リム径(インチ)
19 インチ
ロードインデックス・速度記号
100W
低燃費タイヤ(エコタイヤ)
メーカー公式情報
メーカートップページ プレスリリース

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[1本] REGNO GR-XII 275/35R19 100W XL のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.29

集計対象3件 / 総投稿数3件

  • 5
    33%
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    66%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 【走行性能】ステアリング操作に対する反応は穏やか、座りや手応えのしっかり感はやや薄い 【乗り心地】角の取れた乗り心地、でもこれは前のタイヤも同じか 【グリップ性能】今のところ不足を感じる場面なし 【静粛性】荒れた路面ではそれなりに、滑らかな路面では静か、当たり前ですね 【総評】 車はG30 BMW 5シリーズMスポです。新車時装着はグッドイヤー・イーグルF1・Asy3のMOE☆のランフラ。重めの車でサスがよく動き、また遮音性も高いのでハンドリング、乗り心地とも不満なしでしたが、2万kmを後にして前後異径の前輪がそれなりに摩耗したので4輪とも交換。 車もタイヤも輸入ブランドばかりでしたが、飛ばすこともなくなったのでファンの多い日本のフラッグシップ レグノでMスポがどこまで快適になるのか、試してみることにしました。 交換をお願いしたブリヂストンさんのアドバイスに従い、高めの空気圧で80km/hを上限に100kmほど慣らし走行し、剥離材をしっかり落とした後、冷間で規定値+αに再度 空気圧を調整。アラインメントも確認しましたが、幸い規定値内でOBはなしでした。 さて交換前後のインプレッションですが、それなりに摩耗し経年で硬化も進んだランフラとの比較となりますが、意外なことに「すごく静かに」、「すごく乗り心地がよく」なったとまでの劇的変化は感じません。もともと高い剛性と遮音性、車重もありキチンと仕事をするサスなどシャシの強さがタイヤの固さを飲み込んでいたのかタイヤのキャラクターの変化は思いのほか感じません。 とはいえ「より」静かに、「より」あたりが柔らかくはなっていることは間違いないですね。他方、Asy3ランフラのようなステアリングの座りの良さと手応えは薄れて、やや軽い操作感になりました。すぐに慣れるでしょうが。今のところ一番 気に入っているのは、ブリヂストン彦根工場は最新BIRD製法謹製のゴムの質感やサイドウォールの仕上げですね。 BMWによれば「ランフラで設計」とのことですので、本来の走行性能と乗り味はランフラ前提。飛ばすのなら、ランフラ止めるのはどうしたものかとなりますが、日本にはアウトバーンもアルパインロードもなく、たいていのところでロードサービスを呼べるのも事実。また子どもが小さい頃は出先で何かあった時の用心であったり遅刻できないイベントなども多かったので、今までの車ではそのままランフラを使っていましたが、今はもうそんな心配も減りましたので、今回の車ではランフラをやめて快適性を追求したらどうなるかという感じです。

  • 4

    2020年3月22日 投稿

    F06 640i Mスポ 以前は純正タイヤでミシュランプライマシーHPランフラットでした。 特に高速道路ではとても快適で安心できるタイヤだったのですが、計4万キロを8割方高速道路主体(といっても実際に乗っている時間一般道のほうが長いのではと)で速度は他の車両よりは速いレベルで使用しましたが、2万キロを超えたあたりから一般道での走行ノイズが初めて乗せた方も驚くほど醜くなっていましたので、本当はまたミシュランにしたいとも思いましたが新しいプライマシー4はサイズがないこと、プライマシー3はランフラットのみでしたので、非ランフラット・コンフォート系(静かな!)のタイヤとしてGR-XUを選択しました。ネットでの評価は価格の割にあまり芳しくない評価が多かったので心配もしましたが、この車のスタッドレスタイヤが245/45R18でVRXを履かせた印象からこのサイズだったら丁度良いのではとの憶測からの選択になりました。評価はあくまでも以前履いていたものに対してということになります。 交換して最初の千キロまではハンドルの遊びが多く感じられ高速道のカーブでは腰砕け感があり、落ち着きがなく怖い思いもしましたが現在2千キロ超えて自分自身がタイヤに慣れてきたのかだいぶ落ち着きはでてきました。 路面からのインフォメーションも良く言えば余計なものは伝えない(運転が楽)、悪く言えばダイレクト感が既薄で速度に乗じて不安になるという印象です。プライマシーは速度に乗じて車両も安定していくというタイプでしたので、以前より気合い入れて走ろうという気にはならなくなりました(笑)。 ハンドル操作も個人的には軽すぎの感があり、操作に対して一瞬遅れぎみの感もありました。もしかするとタイヤに合ったアライメント調整が必要だったのかもしれません。 ノイズはプライマシーの初期のころを思い出しても圧倒的に静かではありますが、高速域ではその差はだいぶ狭まります。 ランフラット云々抜きにしてもそもそものコンフォートタイヤに対する思想が日本と欧州ではこれほど違うのかと感じました。総合的にみて日本の道路事情での法定速度プラスα内で一般的な走り方に使用するのであればこのタイヤは威力を発揮すると思いました。同価格帯であればわざわざ認証だからといって一般道での乗心地がレグノよりは犠牲になる欧州のタイヤを選ぶ必要はない気がします。それに欧州車には欧州製のタイヤと言う人もいますが、こういうタイヤは高速道路でその能力を発揮するものと思いますが、実際にそのような車両には出会ったことはあまりありません。 ただ個人的には高速道路でのあの圧倒的な安定感というか剛性感を味わえなくなったのは寂しい限りです。

  • 5

    2019年8月29日 投稿

    フロントにも装着して、リアにも装着しました! やはり良いタイヤです。 なんと言っても静寂性抜群! 履き替える前は、ミシュランのランフラットタイヤでしたが、ごつごつ感がなくしなやかで、雨天気でも、水はじきで、ハンドルも取られることなく、安心して走行できます。

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[1本] REGNO GR-XII 275/35R19 100W XL のクチコミ

(981件/98スレッド)

  • ナイスクチコミ5

    返信数4

    2025年6月7日 更新

    2020年式ホンダ・シャトルHVに装着しましたが、 燃費が22〜23km/Lから17〜18km/L、割合にして2割ほど悪化しました。 非力な車に装着するとレグノの重さが悪さをして燃費悪化に繋がるとは聞いていましたが、想定以上です。 空気圧を指定の1割ほど上げてみても結果は変わりませんでした。 乗り心地、静粛性は確かに申し分ありませんが、燃費を追求するハイブリッド車には不相応なのかもしれませんね。 同じ悩みをお持ちの方、いらっしゃいますか?

  • ナイスクチコミ13

    返信数7

    2025年3月7日 更新

    ノーマルタイヤの溝が減って来ているので買い替えた方が良いと、ディーラーで言われたので、タイヤを買い替えることにしました。車は、レクサスIS300hで、タイヤは、GR-XIII(クロススリー)235/45R/18 のサイズです。いろいろ電話して、下記の結果を得ました。最終的には、家の近くのピットイン愛岐で購入しました。価格は、タイヤの処分、バランス調整など全ての作業、税込価格です。 1 赤池タイヤ守山  217,700円 2 フジ・コーポレーション尾張旭 216,520円 3 タイヤ市場瑞浪中央  216,370円 4 アップガレージ尾張旭 209,440円 5 タイヤショップ早野各務原 204,600円 6 秋山タイヤ  201,960円 7 タイヤショップA1緑店 197,000円 8 トレッド春日井   195,000円 9 タイヤフロッグ尾張旭店 175,000円 10 ピットイン岐阜  175,000円

  • 解決済み

    ナイスクチコミ27

    返信数20

    2025年1月18日 更新

    現在、デミオのディーゼルに乗っており、LE MANS Vを履いていますが、ヒビと静粛性の劣化が気になり交換を検討しています。 4年経過しましたが、硬化やヒビ等の劣化症状の発生が早く感じたため、住友ゴム製品以外で選択したいです。 皆様のおススメのタイヤがあればアドバイスいただきたく、お願いいたします。 【使用状況】 日常:片道3キロ程度の通勤 2カ月に1度程度:1度で片道100キロ程度の走行 半年に1度程度:1度で片道200キロ以上の走行 乗車人数は、通勤1名、遠出する場合はほぼ2人、3名以上は年に数えるほど 【優先順位】 走行安定性≧快適性・ウェット性能>劣化スピード≧燃費>摩耗性 遠出をする時に運転が楽になることと、助手席を含めた快適性を優先したいです 年間の走行距離が少ないため、耐摩耗性の優先順位は低いです 劣化による性能低下は仕方ないものの、なるべく遅い方が嬉しい 【候補】185/60R16 ・REGNO GR-XII 値段が高い以外は問題無さそうだが、他の銘柄と比べてそこまでの違いがあるのだろうか?今回候補の最安とは1本5千円位差がある しかも発売が2019/2と一番古い ・PROXES Comfort IIs コンフォートの中では安く、今回の候補でも2番目に安い 価格と性能のバランスが良さそうだが、純正タイヤだったTOYOは劣化が早く直ぐにうるさくなる印象だが、コンフォートだとどうだろうか? ・PROXES CF3 候補の中では一番価格が安く、転がり抵抗AA 発売も2024/1と新しく、もしかしてこれで十分? ・e・Primacy 世界2位のミシュランに興味あり 情報が少なく、電気自動車向きなのはディーゼル車ではどうか? ・ENERGY SAVER 4 〃 走行性能を考えると良さそうだが、発売が2020/2と今回の候補では2番目に古い ・BluEarth-GT AE51 雨天を考えるとウェットグリップが唯一a表記 住友ゴムよりも摩耗はするが、劣化が遅い印象 レビューを見ると走行時にうるさいのが気になる よろしくお願いいたします。

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[1本] REGNO GR-XII 275/35R19 100W XL のスペック・仕様

車種タイプ
車種ボディタイプ セダン
コンパクトカー
基本仕様
リム径(インチ)

リム径(インチ)

リム径(インチ)

ホイールのリム径を指し、インチ単位で表記される。


タイヤサイズの見方

一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。

※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。

19 インチ
タイヤ幅

タイヤ幅

タイヤ幅

メーカー表記でのタイヤ幅の呼称。


タイヤサイズの見方

一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。

※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。

275
偏平率

偏平率

偏平率

タイヤ幅に対するタイヤ側面の高さの割合を示す。


タイヤサイズの見方

一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。

※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。

35 %
ロードインデックス・速度記号 100W
EXTRA LOAD規格
タイヤ寸法
外径 677 mm
総幅 276 mm
低燃費性能
低燃費タイヤ(エコタイヤ)
転がり抵抗係数 AA
ウェットグリップ性能 b
本数
本数 1 本
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