CFD
CSSD-M2B01TPG2VN
メーカー希望小売価格:-円
2019年2月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 1000 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express
- フラッシュメモリタイプ
- 3D TLC
- 読込速度
- 3470 MB/s
- 書込速度
- 3000 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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CSSD-M2B01TPG2VN のレビュー・評価
(8件)
満足度
4.53集計対象8件 / 総投稿数8件
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575%
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412%
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30%
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20%
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112%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【読込速度】 ほぼスペック通りの値が出ていますが、ある程度以上は 体感的には頭打ちですね。 【書込速度】 ほぼスペック通りの値が出ていますが、ある程度以上は 体感的には頭打ちですね。 【消費電力】 全体の消費電力から見たら、誤差の範囲かと。 【耐久性】 わかりませんがSSDは、いついきなり壊れるかわからないので、 バックアップは欠かせません。 【総評】 iiyamaのノートパソコンで使っています。 (CPU i7-10700K GPU RTX-2080SUPER mem 16GB Windows10) 一年弱使っていますが、特に問題はなく 快適に使えていて、いい商品だと思います。
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もともと付いていたM.2 SSDが126GBで少なく遅いので入れ替えました。 i7-9750H 16GB, 2x8GB, DDR4, 2666MHz NVIDIA(R) GeForce RTX(TM) 2060 6GB GDDR6 1TBになったので動画編集に良いかな〜
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ちょっとした問題が発生し解決に無駄に時間がかかったため記載しておきます。 JMicronチップのUSB接続で動作確認後 サンダーボルト3接続で使用しようとしたら書き込み速度が非常に遅い状態でした。 Z370およびX470のマザーボードのM.2スロットに搭載しても遅いため不良品を疑いましたが 実はデバマネの書き込みキャッシュにチェックが入っていませんでした。 内蔵ならばデフォルトで有効のハズですが先にUSBかサンボルで認識させてしまったのが良くなかったと思います。 別のシステムに搭載しても書き込み速度が出なかったのでディスク内に設定が保存されていたのかな。 ちなみにAMDの場合AMD-RAID Bottom Deviceをアンインストールしないと認識できませんでした。 ファームウェアはECFM12.2 ヒートシンクとコントローラーとの隙間は非常に狭くてむしろ一部くっついていました つまんだところ、隙間が無くなってしまいましたが動作中のヒートシンクの熱さてきに指で触れるのできちんと張り付いてはいないようです。 それなりの厚みのある強力テープでついているようなのでテープを押しつぶしてコントローラーに接触させれば取りあえず付くのではないかと。 CrystalDiskinfoの温度表示は室温より低いためちゃんと数字をとれていないようです、 AMDのZEN+が登場したばかりのときもCPU温度が〜って言う人がいましたがサードパーティーのソフトなので後手になるのはしょうがないでしょうしサポートされないかもしれません。 この製品のヒートシンクのメリットは 例えばドライバーを落っことしたときに強靱な金属でガッチリガードしてくれる。 見た目がすっきりしている。 デメリットは コントローラーのエアフローの妨げで有りただの集熱板、保温材。ヒートシンクが空気より冷えるわけないのだから。 USBケースの蓋が閉められない。 ヒートシンクを取り付けるユーザーの楽しみを奪っている。 グラフィックボードのVRM電源のように熱いところを避けると理由はともかく叩かれるって前例があるのに何やっとるのか。 皆さん忘れているかもしれませんがヒートシンクのないSSDにヒートシンクを付けたら保証は無効です、 両面テープタイプはシールを剥がしてしまいますし、シリコンパッドは熱と圧迫でオイルが滲み出ます、 シールの材質によっては跡が残りますのでお気を付けあそばせ。 ちなみにもう一個買います。何でって?安いし速いから。不味いもう一杯
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CSSD-M2B01TPG2VN のクチコミ
(239件/16スレッド)
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CSSD-M2B01TPG2VNに作り付けのヒートシンクが、コントローラーチップに接触していないので、設計ミスという感じで叩かれているようですが、メーカーの回答を参考にすると、これはサーマルスポットの発生するメモリチップを重点的に冷やす、それとヒートシンクのメモリに接触していない裏側の面からも空気に放熱させるとの狙いで設計者の意図と思われます。この隙間にエアフロ―があれば、かなりの放熱強化になる。 これが市販のヒートシンクであれば、M.2基盤のどこを重点的に冷やすのがいいかなんてわかりませんから、基盤全体を冷やすように、全面で接触させるのが常識になります。メモリチップを重点的に冷やすのは、メーカ標準品だからできるやりかたということです。 もし、この隙間を熱伝導性のパテかなんかで埋めてしまうと、コントローラーチップのセンサー部の温度は下がりますが、メモリチップは逆に放熱が悪化するので温度が上がり、温度センサーとメモリチップの温度関係がくるってしまうので、設計の意図に反することになる。 CSSD-M2B01TPG2VNで放熱を気にする人は、別メーカーのヒートシンクなしの製品を買って大型のヒートシンクをつけるか、あるいは、標準のヒートシンクに少々手を加えて放熱能力を強化するのがよいと思われます。私が、別のM.2 SSDでやっているのは、ヒートシンクの上面に、市販のアルミテープでヒダをつけて、実効的な体積を増やして放熱能力を強化する。それと、私が使っているM.2 SSDは基盤の裏面にもメモリチップが実装されているので、これにもアルミテープを張って、上面側のヒートシンクに熱を伝えることをやっています。アルミテープは、できれば厚手の物で、耐熱性のものがいいのですが、わたしはとりあえず百円均一ショップで買った安いものでかなりの放熱効果が確認できたので、そのまま使ってます。 コントローラーチップとヒートシンクの隙間をふさぐことは、お勧めしません。
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1TBのものを購入し、問題なく使用できており、性能も皆さんと同じ値が出ます。 気になるのは、動作温度が定常(時々データをバックアップ、1日1回システムバックアップ)状態で約23度前後、バックアップなどで負荷がかかると45度近くまで上昇します。他のM.2 SSDも使用していますが、大体38度前後ですが、本製品だけ23度という低温?なのですが、これは正しい値でしょうか? なお問題になっている隙間は、改良されたのかありませんでした。
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CPU等が現環境について行けなくなり始めたので、 久しぶりに自作を考えています PCの使用用途:ゲーム(Apex・PUBG・BF5などのシューティングーム)・Adobe PhotoShop・After Effects 現在考えているPC構成 OS:Win10-64bit CPU:i7-9700 GPU:GTX1070(現在使用中で今後2070等にアップグレードするかも) マザボ:Z390(OCは考えていませんが第9世代のCPUを快適に使うため) メモリ:16GB(8GB×2)←不足しそうならもう2枚買うかな・・・ 現在HDD1TBを使用していますが 写真・動画・音楽ファイルなどのデータが200GB その他プログラムファイル等が500GB使用しています SSDを購入したらデータはHDDにプログラムファイル等をSSDに入れる予定 今回初めてSSDを購入しようと思っています 調べる中でPCIe3.0×4 NVMeのM2.0 SSDが非常に早く読み書きできると分かりました。 そこでこちらのCSSD-M2B01TPG2VN の購入を検討していましたが、 他社製品も読み込み(書き込み)速度が3000MB/s〜のものが多く、 また、先日リード5,000MB/sの超高速SSD「AORUS NVMe Gen4 SSD」、 CorasairのNVMe規格のM.2 SSD「MP600」シリーズの発売が開始されました。 価格は3万円以上ですが10月頃買おうかなと思ってるから価格落ち着くかな・・・(希望) おすすめのSSD、今回発売された新製品についての意見、そもそもPC構成についての指摘などあれば 是非いただきたいです よろしくお願いいたします
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CSSD-M2B01TPG2VN のスペック・仕様
- 容量1TBのPCI Express 3.0(x4)インターフェイス対応SSD。フォームファクターはM.2 2280。
- Phison製コントローラー「E12(PS5012)」と東芝メモリー製BiCS3 TLC NANDを採用。
- 「Intelligent Thermal Throttling controller」を搭載。最適な温度管理をコントローラーで実行し、ヒートシンクが放熱性を高め、性能低下を抑制する。
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 1000 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D TLC |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 3470 MB/s |
| 書込速度 | 3000 MB/s |
| ランダム読込速度 | Random Read(Max):600K IOPS |
| ランダム書込速度 | Random Write(Max):600K IOPS |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
180万時間 |
| TBW | 1665 TBW |
| DWPD | 0.9 |
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2019年1月18日
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