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CSSD-M2B05GPG2VN

メーカー希望小売価格:-円

2019年2月中旬 発売

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(9件)

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(82人)

容量
512 GB
規格サイズ
M.2 (Type2280)
インターフェイス
PCI-Express
フラッシュメモリタイプ
3D TLC
読込速度
3400 MB/s
書込速度
2000 MB/s
メーカー公式情報
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CSSD-M2B05GPG2VN のレビュー・評価

(9件)

満足度

4.43

集計対象9件 / 総投稿数9件

  • 5
    66%
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    11%
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    22%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • < 満足度 > 2.5インチSSDと比較すれば満足満足。 < 読込速度 > いい感じ < 書込速度 > ファームは最新だけど「遅い」 < 消費電力 > 不明 < 耐久性 > 稼働時間は8,400時間         MTBFは180万時間(余裕あり)         総書き込み量は15TB(TWDは800なのでまだまだ余裕)         保証は5年間(もう過ぎている)

  • 【読込速度】 もともとSSDを使用しておりましたが、M.2に切り替えても特別変化は感じませんでした。 多少動画や画像ファイルの読み込みが早い気がしますが、誤差の範囲内な気がします。 【書込速度】 上記と同じです 【消費電力】 正直SSDから特に減ったという印象もありませんが増えてもいないので無評価とします。 【耐久性】 こちらも使用してまだ4ヶ月なので無評価とします。 【総評】 タイトルにも書きましたが、こだわりも特に無いのでこちらはツクモで進められて入れました。 ヒートシンクがついている分お得かなと思います。 特にこだわりのない方でしたらこちらでも良いと思います。

  • インテル760pからの載せ替えの理由は・・・ 単に容量不足 256>512にしただけです。 256はノートだったらいいけど、DTではちょっと不安である。 現在で、残り80Gちょいだったので、替えました。 インテルに不満は、全然ないですね。 インテル760pは、そこそこ早い。1000の違いが判らないのだから良しとします〜 載せ替えには、HD革命7のクローンを使いました。 MBには、M.2ソケットが2つあるので、クローンを作りましたが・・・やっちまったなぁ ソケットから、コピー先のM.2を外すの忘れて、再起動されて「エラー」が・・・ 「やばぁ」 すぐさま、電源をすべてOFFにして、ソケットから外して起動。 前のまんまで起動しました。 そうなんです。クローン元を消去しなかったんです。 それは、一応HDDにバックアップはとりましたけど、 何かあったら・・・ という事で、消さなかったのです。 もう一つは、本当にクローンされてるの?からです。 PEも作りましたがね。 もし、このM.2がトンだことを思って、バックアップという事でね。 さて、これからが本番です。 M.2のコピー・クローンについて、起動できない事例を見つけていたのでね。 でも、そんなことは起きてから対処するという事で、差し替えました。 待つこと数秒・・・ すんなり立ち上がりました。 速度が・・・画像参照してください。体感的には変わりません(笑) しかし、問題が発生しました。 ドラクエでスピードチェックをしたときに落ちました!!! このマシンにしてからの初のシャットダウンです! 最初の戦闘で1匹目のモンスターを倒したときに・・・ いきなり落ちたんです。。。 再起動は普通にできました。 一応温度も調べてみるが、前より2度上がって40度前後だったので、再度挑戦です。 そうしたら、腐った死体のところで「また」です。 「やば・・・」 でも、1回目よりは進んだので・・・えーーーい。 もう1回やってダメだったらインテルに戻そう。。。 3回目で成功しました。 スコアーは大差ないです(笑) ただ「落ちた」というのは事実なんで、対応策を練ります。 インテル760pに512か1Tが安くなったら載せけるかもしれません。 【読込速度】 体感的には、変わらない。というか「わからない」が本音である。 起動時間も、1秒の世界では違いが判らない。 【書込速度】 これも「読込速度」と同じである。 【総評】 マシン的には数値が出ているので、早くなったのだろう・・・ HDD>SSDのように「10倍」早くなった。 古い975EXでも、セカンドとしては十分である。 そして、M.2を使ってインテル760p256Gを使って、何もかもセカンド:CPU(i5)グラボなしなのに、超速になった。 さすがに、ソフトをいろいろ入れたら、3秒ではなくなったが(笑) メーカーロゴの次は「景色」だけの5〜6秒起動は、大したもんだ。 追記)メモリーが少し安くなったので、+16したのだが…    それも少しはあるかもしれないが…体感するようにはなっていない。 ちなみに、ヨドバシで買いました。ポイントつけば1位ですから〜 【あれから約半年後】 結局「落ちたのは・・・最初の2回だけ」でした。 「なんだったのだろう!?」 でも、安定したんだから…ヨシにしましょう。 速度も、変わらず早いので満足です。 一応報告まで。

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CSSD-M2B05GPG2VN のクチコミ

(39件/5スレッド)

  • 突然OSが立ち上がらなくなり外付けのSSDにOSをインストールして、SSDの状態を見た結果、 ディスクの管理では一応認識はされているものの、初期化されていません 不明 と出ており、初期化しようと思っても初期化を押せず困っています。 CMOSクリア、SSDの抜き差しは行っております。 どうすればよろしいでしょうか。

  • ナイスクチコミ5

    返信数7

    2019年6月28日 更新

    悪評が立って困っているようですな。 役に立たないヒートシンクがついていたら 逆に熱がこもるんじゃないですかね。 【ヒートシンクの熱が放散されるよう、PCケース内のエアフローには十分ご注意ください】 なんてメーカーに言われると、 風に頼るならヒートシンクなんかつけるなよ。 ヒートシンクがついてない同じPHISONのE12コントローラーの他メーカー製品は 低温で動いてるぞ。と言いたくなってきますね。 おまけにファームウェアをアップデートしようとしても 【製品保証対象外行為となります。ご注意ください。】 なんて注意書き書かれたら、あきれて物が言えなですね。

  • ナイスクチコミ4

    返信数0

    2019年6月25日 更新

    【ショップ名】 NTT-X 【価格】 上記 【確認日時】 いま 【その他・コメント】 明日12時から始まるX-DAY価格 127台限定

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CSSD-M2B05GPG2VN のスペック・仕様

  • 容量512GBのPCI Express 3.0(x4)インターフェイス対応SSD。フォームファクターはM.2 2280。
  • Phison製コントローラー「E12(PS5012)」と東芝メモリー製BiCS3 TLC NANDを採用。
  • 「Intelligent Thermal Throttling controller」を搭載。最適な温度管理をコントローラーで実行し、ヒートシンクが放熱性を高め、性能低下を抑制する。
スペック
容量 512 GB
規格サイズ

規格サイズ

1.8インチ

モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。

2.5インチ

一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。

mSATA

SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。

M.2 (Type2242)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです

M.2 (Type2260)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。

M.2 (Type2280)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。

M.2 (Type2280)
フラッシュメモリタイプ

フラッシュメモリタイプ

SLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。

MLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。

TLC

1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。

3D TLC
タイプ 内蔵
NVMe

NVMe

NVMe

HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。

1GBあたりの価格 -
パフォーマンス
読込速度 3400 MB/s
書込速度 2000 MB/s
ランダム読込速度 Random Read(Max):357K IOPS
ランダム書込速度 Random Write(Max):445K IOPS
耐久性
MTBF(平均故障間隔)

MTBF(平均故障間隔)

MTBF(平均故障間隔)

故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。

180万時間
TBW 800 TBW
DWPD 0.8
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