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WD Black SN750 NVMe WDS100T3XHC
メーカー希望小売価格:-円
2019年5月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 1000 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express Gen3
- フラッシュメモリタイプ
- 3D NAND
- 読込速度
- 3470 MB/s
- 書込速度
- 3000 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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WD Black SN750 NVMe WDS100T3XHC のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.63集計対象5件 / 総投稿数5件
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560%
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440%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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データ保管用として、Western Digital WD Black SN750 1TBを既に使用していますが、使っているM/BのASRock X570M Pro4のセカンドM.2装着位置には、ヒートシンクが無いために、やはり安定した動作には、ヒートシンク付かなと勝手に考え、購入してみました。 CPU:AMD Ryzen 9 5950X Memory:DDR4-3600 64GB M/B:ASRock X570M Pro4 システム:WD_Black SN850 NVMe WDS100T1X0E-00AFY0 1TB データ保管:WD Black SN750 NVMe WDS100T3XHC 1TB VGA:Radeon RX 6900XT ヒートシンク付とヒートシンク無しでどれぐらい温度が違うのかが最大の興味でした。 よって同じ構成、同じ環境で測定してみました。 ヒートシンク無し:50℃程度 ヒートシンク付き:48℃程度 思った以上の差がでませんでしたが、これもケース内のFAN等の流れによるもので、もっとケース内の風の流れがあればもっと違ったのではないかと推測しています。 (ちょうどビデオカードに隠れる形となるために、M/B上の配置も影響していますかね) 使用し始めたばかりなので、様子を見ていきます。 但し、動作挙動は、非常速くとても満足しています。 因みに、パッケージをよくよく見て気が付きましたが、ヒートシンク付きと無しでは、性能も若干ですが違うんですね。
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使用上の不満はなかったWDのM2SSDから、気分的な満足感を得たいため乗り換えました。マザーはASUS TUF B450M-PLUS GAMING です。 【読込速度】期待通りのベンチマーク結果はでました。 【書込速度】同上 【消費電力】計測できないので無評価。ただ、いろんなベンチを走らしても温度は気になるほど上がりません。ヒートシンクが良いいのかも。 【耐久性】 交換後1ヶ月なので、わかりません。 【総評】 amazonタイムセールで¥16,200だったので上記理由でポチリました。別PC(A300)にWD・Blue・NVMe を乗せています。windows起動時の体感速度は別PCが早いような感じですが、自分的には満足です。
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テスト環境 CPU :Corei9-9900K MB : GIGABYTE Z390 AORUS MASTER メモリー : DDR4-3600OC 32GB 【読込速度】 容量の半分ほど使用しても速度が落ちることはありませんでした ほぼ仕様通りの速度がでているので満足しています。 【書込速度】 こちらも同様に速度が落ちることなく仕様通りの速度がています。 【消費電力】 一般的なので特に気にすることもないかと思います 【耐久性】 600TBWなので一般的、最近は高耐久のM.2 SSDもありますが恐らく壊れる前に買い替えると思います。 【総評】 サムスンの960Pro 512GBを使用していましたが容量不足によりこちらに交換しました。 速度は読込み、書込み共に960Proより向上していますので必要十分だと感じます。 データ移動はWDのコピーソフトで実行しました。 NVMe M.2でのコピーでしたので395GB程度を10分程度で完了できました。 WD BLACK SSD DASHBOARDでゲームモードをOnの状態で使用しています。 容量47%の状態でCrystalDiskMark 6.0.2を実行しましたが速度も落ちず安定しています。 ベンチマーク計測時の温度も最高温度49℃と50℃を超えることなく終了しました。 後付けでヒートシンクを付けるならば選択肢として十分ありだと思います。
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WD Black SN750 NVMe WDS100T3XHC のクチコミ
(14件/1スレッド)
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ウエスタンデジタルカスタマーサポートセンターから ヒートシンク付きモデルの発売日について回答がありました。 >前回お問い合わせの製品WDS100T3XHC(HEAT SINK)の発売日は5/17(金)を予定しております。 予定なのでまた伸びるかも知れません。(^^;
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WD Black SN750 NVMe WDS100T3XHC のスペック・仕様
- 容量1TBのM.2フォームファクターを採用したSSD。ヒートシンク搭載モデル。
- 64層3D NANDを採用でPCIe Gen3インターフェイスに対応。読み取り速度は最大3470MB/sで、書き込み速度は最大3000MB/s。
- SSDの低電力モード機能を無効にし、負荷の高いゲームセッション時にドライブのピークパフォーマンスを維持する「ゲームモード機能」を搭載。
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 1000 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D NAND |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 厚さ | 8.1 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 3470 MB/s |
| 書込速度 | 3000 MB/s |
| ランダム読込速度 | ランダムリード(4KBQD1):515,000 |
| ランダム書込速度 | ランダムライト(4KBQD1):560,000 |
| 耐久性 | |
|---|---|
| TBW | 600 TBW |
| DWPD | 0.3 |
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