Leofoto LS-284CVL 価格比較

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Leofoto

LS-284CVL

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(2件)

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タイプ
三脚
全高
115〜1550 mm
段数
4 段
本体重量
1400 g
メーカー公式情報
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LS-284CVL のレビュー・評価

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満足度

2.09

集計対象2件 / 総投稿数2件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 【デザイン】 なかなか洒落たデザイン。 【携帯性】 良い部類だと思う。 【収納性】 普通。 【操作性】 俯瞰撮影する際、センターポールを丸ごと抜くのが面倒。 【安定性】 センターポールが強度不足、これ最悪です。 ・俯瞰撮影するために雲台とカメラ、レンズをセットしセンターポールを斜めにすると、センターポールが撓んでしまいセンターポールを動かすことが出来ない。 ・耐荷重10Kgに対し、機材の総重量は1,720gなので問題ないはず。  (機材重量内訳:雲台 約500g、カメラ590g、マクロレンズ630g) 【総評】 俯瞰撮影を目的に購入したが、安定性がNGなので総合評価を1にした。

  • 3

    2020年6月23日 投稿

    【デザイン】 エクスプローラー型三脚としてかなりいい部類 【携帯性】 このタイプとしては軽量 【収納性】 普通 【操作性】 ある程度慣れが必要です。センターポールの伸縮がぎこちないのが残念。 【安定性】 当たり前ですがLS-365Cに比べるとかなり劣ります。LS-284Cと比べても構造が複雑な為、センターポールを伸ばさなくとも剛性感はやはり落ちますね。しかし室内では何ら問題なく、風の強くない屋外なら許容範囲内です。 足とセンターポールのパターンをある程度把握するとウエイトなしでも相当遊べます。 【総評】 テーブルフォトや物撮りがしやすく、軽量という点では最高の三脚です。ですが俯瞰やローアングル時快適に使うためには生み合わせる雲台がかなり重要と感じます。 またこの雲台を使いそうなシチュエーションが多い方にはお勧めできますが、そうでない方はLS-365などに付属の延長ポールでの代用を考えた方が良いです。

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LS-284CVL のクチコミ

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LS-284CVL のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

三脚

三本の脚でしっかりとカメラを支える器具で、価格によって脚の太さや長さなどが異なる。

一脚

雲台や台座の下に、伸縮自在の一本脚が付いた器具で、狭い場所での使用に適している。

三脚
段数 4 段
積載重量(耐荷重) 10 kg
素材 10層カーボンファイバーチューブ
脚ロック方式 ナットロック
石突種類 スパイク石突
サイズ・重量
全高 115〜1550 mm
縮長 515 mm
パイプ径 28 mm
本体重量 1400 g
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