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Ultimate SU630 ASU630SS-240GQ-X NTT-X Store限定モデル のレビュー・評価
(10件)
満足度
3.45集計対象10件 / 総投稿数10件
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540%
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420%
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310%
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220%
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110%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【読込速度】 550MB/s出てれば何も問題ないでしょう。 あとランダム4Kも30MB/s以上は出てますので OS起動やプログラムソフトの起動も早いです。 【書き込み速度】 450M/sを超えてますからこちらも特には気にしなくて大丈夫です。 5GBのファイルコピーも落ち込むことなく転送できました。 【総評】 現在中古機再生販売で使用させてもらってますが、 十分戦力なアイテムとして働いてくれてます。
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WindowsXPでしか動作しないアプリケーションソフトが2つあり、その為に古いPCを温存してます。(今はなきeMachinesのEL1200-01j。) 一度HDDを新しいものに換装しましたが、最近その起動の遅さと動作の遅さに我慢できず、タイミング良く本製品が約3,000円で購入できたので、HDD→SSDに換装してみました。 結果、電源ONからデスクトップ画面が表示するまでが、58秒→29秒に短縮。 スタートアップに入れたChromeの起動まで含めると、3分25秒→57秒へ大幅短縮。 無論、アプリケーションソフトの動きもサクサクとなり、大満足です。3,000円でこれだけ体感できれば、お得と思いました。
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趣味でパソコン自作・修理等をしていますが、SSDの価格が驚くほど安くなってきましたね。 数十年前から人に頼まれて、ディスクトップやノートを数100台製作してきましたが、いろいろなメーカーのHDD・SSDを試してみました。 数万円のインテルSSDから安〜いSSDまで、いろいろ試験的に使用しましたが、初期不良や耐久性、認識しないものなどを経験。 現在使用しているのは、このADATA製・CFD製・サムソン製・SanDisk製がメインです。 ADATA製は240〜480GBまで60台ほど組み込みしてますが、一般的な使用なら問題ありませんでした。初期不良とか、なし。 耐久性は、数年使用しなければ不明ですが、皆様が述べておられるSSD単体でのデータ数値とかは、あまり気にしていません。 皆様がご存知のようにPCは精密部品の集合体なので、トータル的な性能というか体感スピードみたいなものが、一般の使用者には判りやすいと思っています。 部品の中で一番転送速度の遅いHDDから、SSD換装は、体感速度が速いと感じますね。 このADATA製SSDはコストパフォーマンスが高いと思います。 まぁ、HDDもSSDも消耗品と考えれば、気楽に使えるんじゃないかと思います。
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Ultimate SU630 ASU630SS-240GQ-X NTT-X Store限定モデル のクチコミ
(76件/7スレッド)
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先の「初期不良」が、長くなったので 4回目の交換から新規にしてみます・・・ 4月にこのSSDを買ったユーザーは、 普通に使えているのかなぁ〜 不思議です・・・
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最近購入しましてまだ初日ですが、YouTubeを見ているとCrystalDiskInfoで温度が55℃を示しています。50℃を超えると通知音が鳴るのを知らず、何だろう?と思っていました。 USB外付けHDDが35℃なのに比べて高いように思います。皆さんのはどうですか?
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PCに換装して ADATAのSSDTOOLBOXと言う診断ソフトを使って 確認してみると・・・ 残り寿命予測が、既に20%以下に! どう言う事? 2月に買った同じこのSSDの方は、 まだ100%に近い数値を出しているのに・・・ NTT-Xには、メールで問合せ中・・・ どうなる事やら・・・
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Ultimate SU630 ASU630SS-240GQ-X NTT-X Store限定モデル のスペック・仕様
- 容量240GBのQLC 3D NANDを採用した、SATA 6Gb/sインターフェイス対応2.5型SSD。
- ダイナミックSLCキャッシュ機能により、7つのセルモードで動作し、性能を向上させる。
- LDPC(低密度パリティ検査)エラー修正符号技術をサポート。エラーを検出・修正し、データの整合性を保証、長い製品寿命を実現する。
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 240 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D QLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 7 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 520 MB/s |
| 書込速度 | 450 MB/s |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
150万時間 |
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