ADATA XPG SX6000 Lite ASX6000LNP-256GT-C 価格比較

ADATA

XPG SX6000 Lite ASX6000LNP-256GT-C

メーカー希望小売価格:オープン

2019年2月6日 発売

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容量
256 GB
規格サイズ
M.2 (Type2280)
インターフェイス
PCI-Express Gen3
フラッシュメモリタイプ
3D NAND
読込速度
1800 MB/s
書込速度
900 MB/s
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XPG SX6000 Lite ASX6000LNP-256GT-C のレビュー・評価

(12件)

満足度

2.83

集計対象12件 / 総投稿数12件

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    25%
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    33%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【読込速度】 PCIe Gen3としては一般的。特に悪くもないけど良くもない。 【書込速度】 上記と同じ、TLC NAND採用してるからQLCより快適かな。 【消費電力】 他のM.2 SSDと比べてもあまり変わらないような気がする。 【耐久性】 最悪、これが一番言いたい。最初からS.M.A.R.T.の表示がバグっててまともにモニタリングできていない。Windowsの起動も遅く、起動したとしても固まって動作を受け付けないこともある。 【総評】 値段相応ではあるのだろうけど、流石に酷すぎると思う。どこかのブログの言葉を借りるのならば、ADATAの搭載チップはおみくじ化してるんだろうね。

  • NAS の SSD キャッシュ用に2つ購入。 NAS に組み込む前にテスト。 【読込速度】 ときどき数値がバラつきますが、だいたい公称値どおりの速度ですね。充分です。 【書込速度】 他の SSD に比べると遅いですが、 Lite版だと理解してますし、これくらいあれば用途的にも充分です。 【温度】 熱しやすく冷めやすい印象です。 アイドル時は冷え冷えです。 ヒートシンクをつけてると、アイドル時に 36℃、連続アクセス時にも 43℃ くらいでしたが、 ヒートシンクをつけないと、連続アクセス時に、瞬間的に結構高熱になる場合がありました。(添付画像) 付いてて良かったヒートシンク…。 【総評】 NTT-X で \3,980 でこの性能! お買い得すぎる…。 DRAMキャッシュを省略しているとのことですが、 フラッシュメモリも 3D TLC NAND らしいですし、耐久信頼性もそこそこ。 メインマシン向けとしては、もっと容量や速度がほしいところですが、 サブマシンや SSD キャッシュ等の用途次第では、かなりオススメな製品かもしれません。 ―――――――――― (追記) NAS の SSDキャッシュとして2つ使ってましたが、 そのうちの1つが、4000時間(180日)程度で不安定になり、たぶん壊れました。残念。 ・フォーマットできなくなったり、認識しなくなったりした。 ・書き込み量は 約 28 TBで寿命は 70% 程度。 ―――――――――― (追記2) その後まもなくして2つ目も同じ症状で壊れました。寿命は 65% 程度。

  • 中古デスクトップにお買い得セットとして、新品SSD(Nvme)が ついてくるとのことでしたので購入し、ついてきたSSDがこれでした。 OSドライブ専用として使い、速度はそこそこなんですが ある時ツールをいれてSSDの寿命を確認したところ 95%に下がっていました! ありえない…。 まだ買って3か月もたっていないのに 寿命5%も減ってるってひどすぎる。 ほかのレビューアさんも買って1年持たずに壊れたなど 品質の悪さが目立ちますね。 A-DATAの格安SSDでも故障事例が多発しているため、A-DATAの SSDは全体的に不具合が多いということでしょう。 あ、購入時ちゃんと新品SSDだということは確認しています。 中古屋さんで買ったけど、3年保証あるので3年以内に壊れることを 祈るか、寿命があまりに低下する場合は不具合品として 交換を申し出たいと思います。

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XPG SX6000 Lite ASX6000LNP-256GT-C のクチコミ

(64件/7スレッド)

XPG SX6000 Lite ASX6000LNP-256GT-C のスペック・仕様

  • 容量256GBのM.2フォームファクタを採用したSSD。インターフェイスはPCI Express 3.0x4を採用。
  • システムメモリーの一部をキャッシュとして使用するHMB(Host Memory Buffer)機能を搭載。最大1800MB/sの読み取り速度を実現している。
  • 「LDPC(低密度パリティチェック)エラー補正コード技術」をサポートし、幅広いデータエラーを検出し修正する。
スペック
容量 256 GB
規格サイズ

規格サイズ

1.8インチ

モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。

2.5インチ

一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。

mSATA

SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。

M.2 (Type2242)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです

M.2 (Type2260)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。

M.2 (Type2280)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。

M.2 (Type2280)
インターフェイス PCI-Express Gen3
フラッシュメモリタイプ

フラッシュメモリタイプ

SLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。

MLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。

TLC

1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。

3D NAND
タイプ 内蔵
NVMe

NVMe

NVMe

HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。

厚さ 2.15 mm
1GBあたりの価格 -
パフォーマンス
読込速度 1800 MB/s
書込速度 900 MB/s
ランダム読込速度 4K Random Read IOPS:100K
ランダム書込速度 4K Random Write IOPS:170K
耐久性
MTBF(平均故障間隔)

MTBF(平均故障間隔)

MTBF(平均故障間隔)

故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。

180万時間
TBW 120 TBW
DWPD 0.2
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