ADATA
XPG SX6000 Lite ASX6000LNP-512GT-C
メーカー希望小売価格:オープン
2019年2月6日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 512 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express Gen3
- フラッシュメモリタイプ
- 3D NAND
- 読込速度
- 1800 MB/s
- 書込速度
- 1200 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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XPG SX6000 Lite ASX6000LNP-512GT-C のレビュー・評価
(6件)
満足度
4.35集計対象6件 / 総投稿数6件
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533%
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466%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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初のM.2 SSDを買ってみました。 といっても、買ってからちょっと時間がたっています。 一応、メインパソコンに取り付けてあるのですが 何故か、メインパソコンよりサブパソコンのほうが利用頻度 が圧倒的に多いので、使用時間は4時間しか使っていないという 実にもったいない使い方しています。 とりあえず、ワールド・オブ・ウォー・シップスをしてみた 感じ、気持ち2.5inchSSDよりもロードなどが早いかな って感じします。 ・・・本当に感覚的なものでしかありませんが。 YouTubeなどの読み込みが早い気もします。 ただ、メインパソコンがRYZEN7 1800Xで割と 新しめのパソコンだから、CPUとかのせいで早いのか・・・ ちょっと判断がつきません。 ベンチマークもとってみました。 公称値よりかはちょっとだけ早い結果になっています。 優秀な結果なのではないでしょうか? 発熱も44度くらいで特に高いこともありません。 ただ、ベンチマークとか回せば発熱するのでしょうけれど。 とりあえずは付属のペラいヒートシンクを取り付けてあります。 効果があるのか・・・ちっょとわかりませんが、 そもそもそれほど早くはないので発熱はそれほど多くはないかも しれません。 ADATA SSD TOOL BOXとかいう付属ソフトを入れてみましたが クリスタルディスク系ソフトでいいような気もします。 ただ、ファームウェアの更新ができるので このソフトを入れるのもありかもしれません。 2.5inchSSDからM.2SSDに変えてみた感想としては、 なんとなく全体的に早くなった・・・かも?という感じです。 例えば、頻繁にデーターを読み書きする作業をするなどであれば 明らかかに実感できると思いますが、 ゲームとかネットサーフィンとかの使い方では あまり実感できないかもしれません。 これからパソコンを組もうという方は、M.2SSDにするべきだとは思います。 ただ、現状2.5inchSSDでそれなりに満足している場合は 無理に交換するほどでもないかなと僕は思います。 ハードディスクなら交換したいパーツ筆頭ではありますが。
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試しにと思ってUSB3.1外付けで使用してみました。 2.5インチSSD程度の数値にはなるのでPS4などにもつかえそう。 付属のヒートシンクを張り付けて42度ほど。 いずれ内蔵PCIに転用するなら買っておいても損はないかも。
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先日ネットで購入、取り付けてみた。 E490、HDDモデルに取り付けて、HDDからクローンしてOS移転。 まだ、写真、動画などのファイルがないせいもあるが、500GBHDDのみメモリー4GBの最安セットを、 SSD512GB、HDD500GB、メモリー4GB+4GB(増設)してみた。 今のところ問題ない。やはり起動は速く電源ONと同時にパスワード画面表示、数秒かかったのがウソのようだ。 今後、写真などのファイル用に、500GBHDDを1TBに交換予定。
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XPG SX6000 Lite ASX6000LNP-512GT-C のクチコミ
(6件/4スレッド)
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本製品が安かったため、初めてのNVMeSSDとして購入いたしました。 システムドライブの移行を行いましたが、スリープから復帰時にほぼ必ずCritical Process Diedのエラーが起き困ったため、当方の環境とその解決方法を残しておきます。 CPU:Ryzen 5700G MB:B450M Pro4 (Bios 5.30にupdate) NVMeSSD:この製品 解決方法は、SSDのファームウェアアップデートです。 ADATAウェブページの当製品ページより、SSD Toolboxをダウンロードし、ファームウエアアップデートを行うことで、復帰時のブルースクリーンは起きなくなりました。 ファームウエアを更新するまでは、PC立ち上げ時やシステムドライブ移行前のSATASSDからブートの時に、本製品をMBが認識しなくなる問題もありました。おそらくスリープ復帰エラーも認識不良に由来するものかと推測しています。 ファームウエア更新により、この類の認識不良もなくなりました。 同様の問題がある方は試してみてください。
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【ショップ名】 XPG SX6000 Lite M.2 2280 PCIe Gen3x4 SSD 512GB (NVMe1.3対応 Read(MAX)1800MB/s Write(MAX)1200MB/s ヒートシンク付き) ASX6000LNP-512GT-C https://nttxstore.jp/_II_AD16036614 【価格】 価格 6,480円(うち消費税589円) 送料 商品金額合計3,000円以上で送料無料 会員クーポン 500円 表示期限:2020/12/09 23:59迄 【確認日時】 2020/12/07 【その他・コメント】 DRAM無:HMBな蟹コントローラ(4ch)ですが、NVMeな500GB級で、多分歴代&現在最低価格かと。
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【ショップ名】NTT-Xストア 【価格】 \7980から会員クーポンで1000円割引。結果、\6980 【確認日時】 今日、届きました。先日購入したノートパソコンに256GBのSSDが実装されておりNVMeの高速さが分かったので購入。 古いPCと交換目的で来月来るPCに実装予定。 【その他・コメント】 コロナで多くのSSD、メモリーなどが値上がり傾向なので驚き。OSインストールしてもこれなら、空きスペース気にせずにいけそう。
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XPG SX6000 Lite ASX6000LNP-512GT-C のスペック・仕様
- 容量512GBのM.2フォームファクタを採用したSSD。インターフェイスはPCI Express 3.0x4を採用。
- システムメモリーの一部をキャッシュとして使用するHMB(Host Memory Buffer)機能を搭載。最大1800MB/sの読み取り速度を実現している。
- 「LDPC(低密度パリティチェック)エラー補正コード技術」をサポートし、幅広いデータエラーを検出し修正する。
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 512 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D NAND |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 厚さ | 2.15 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 1800 MB/s |
| 書込速度 | 1200 MB/s |
| ランダム読込速度 | 4K Random Read IOPS:180K |
| ランダム書込速度 | 4K Random Write IOPS:200K |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
180万時間 |
| TBW | 240 TBW |
| DWPD | 0.2 |
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