ADATA
XPG SX6000 Lite ASX6000LNP-1TT-C
メーカー希望小売価格:オープン
2019年2月6日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 1000 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express Gen3
- フラッシュメモリタイプ
- 3D NAND
- 読込速度
- 1800 MB/s
- 書込速度
- 1200 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
XPG SX6000 Lite ASX6000LNP-1TT-Cは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
XPG SX6000 Lite ASX6000LNP-1TT-C のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.43集計対象5件 / 総投稿数5件
-
560%
-
420%
-
320%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
使ってみて普通 これといった特徴無し まぁ発熱が低いのはいいいかな 結局、PCに緊急事態が発生しなければ買わなかったね cドライブに1TBは多すぎるよ 512GBBで十分 ただ、1TBも値が下がってきているのでCドライブ以外の使い方も出来るかな
-
【読込速度】ほぼ公称値通り(1843.042 MB/s) 【書込速度】ほぼ公称値通り(1202.356 MB/s) 【消費電力】発熱含め、特に問題なし 【耐久性】導入より3カ月目ですが、特に問題ないので☆5とします (不具合が発生した場合は、追記します) 【総評】1年程前に256GB版を購入して特に異状なく使えていた為、今度は1T版を購入 価格優先のチョイスですが、スペック含め特に不満はありません それと地味にヒートシンクも付いているのが嬉しいポイント 現在(2021/04/05)値段はやや上昇気味ですが、それでもこの価格でNVMeSSDの1TBモデルが買えるのは良いですね ※購入時期 2020/12/27 ※購入店舗 NTT-X ※購入価格 9,980円
-
税込み12000円弱で購入出来ました。NVMeの中では低速ですがそれでもSATA接続よりずっと速くて頻繁に大容量のデータのやり取りしないなら十分でしょう。満足です。 発熱がかなりあって付属のペラペラヒートシンクじゃ冷やせません。 冷やしたければ別にヒートシンクを用意すべきでしょう。 ベンチマークでも大体スペック通りの結果になりました。 コスパに優れたNVMe対応M.2SSDです。
- XPG SX6000 Lite ASX6000LNP-1TT-Cのレビューをすべて見る
XPG SX6000 Lite ASX6000LNP-1TT-C のクチコミ
(9件/3スレッド)
-
【ショップ名】 ADATA XPG SX6000 Lite M.2 2280 PCIe Gen3x4 SSD 1TB (NVMe1.3対応 Read(MAX)1800MB/s Write(MAX)1200MB/s ヒートシンク付き) ASX6000LNP-1TT-C https://nttxstore.jp/_II_AD16036625 【価格】 価格 10,980円(うち消費税998円) 送料 商品金額合計3,000円以上で送料無料 会員割引クーポン 1,000円 表示期限:2020/12/28 10:00迄 【確認日時】 2020/12/24 【その他・コメント】 M.2(NVMe)1TB品の、1万円切れ仲間が増えました。歴代最低価格ですね。 あと内部構成や懸念事項等は、下記を参照下さい。 『SX6000 Lite/512GB がNTT-Xクーポンで 5,980円。(~12/9 23:59)』 https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001127377/#23836145
-
格安なので、1TBを2枚購入しています。 利用範囲内では発熱が抑えられていて気に入っています。 冬季になって気が付いたのですが、以下の状況で温度がバグります。 ADATA SX6000LNP 1TB ファームウェア:V9001c00(ADATA日本法人曰くリリース以降変更無しとの事) コントローラチップ:確認中(ADATA日本法人曰く時期によって様々との事) M/B:ASUS Prime B450M-A(ver2006)、ASRock DeskMini A300(ver3.50) 事象:S.M.A.R.T. temperature 29℃未満の数値がバグる 具体的には生データが下記のように推移します。 15E→15F→160→161→12F→130→以降正常 15D以下は当方の環境では確認できていません。 サーマルスロットリングが効いているのか判断するに至っていません。 同じ事象で困っている方が居たら是非声を上げてください。 ADATA台湾本社に意見報告としてあげてみる。との事でしたので 声が多く大きくなれば、改修済みファームウェアが提供されたり、 正常コントローラチップ搭載製品との交換があるかもしれません。 改善方法をご存じの方や同じ事象が発生している方いらっしゃいませんか?
-
メーカーのサイトのデータシートが違う製品の高性能な物のになってる、詐欺か?
- XPG SX6000 Lite ASX6000LNP-1TT-Cのクチコミをすべて見る
XPG SX6000 Lite ASX6000LNP-1TT-C のスペック・仕様
- 容量1TBの3D NANDを採用したM.2 SSD。インターフェイスはPCIe Gen3×4を採用。NVMe 1.3をサポート。
- HMB(ホストメモリーバッファ)とSLCキャッシュを備え、最大1800/1200MB/秒の読み取り/書き込み速度を実現している。
- 「LDPC(低密度パリティチェック)エラー補正コード技術」をサポートし、幅広いデータエラーを検出・修正する。
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 1000 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D NAND |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 厚さ | 2.15 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 1800 MB/s |
| 書込速度 | 1200 MB/s |
| ランダム読込速度 | 4K Random Read IOPS:220K |
| ランダム書込速度 | 4K Random Write IOPS:200K |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
180万時間 |
| TBW | 480 TBW |
| DWPD | 0.2 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
XPG SX6000 Lite ASX6000LNP-1TT-C の関連ニュース
色を選択してください

