スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ミラーレス
- 画素数
- 2710万画素(総画素)
2620万画素(有効画素)
- 撮像素子
- フルサイズ
35.9mm×24mm
CMOS
- 重量
- 440 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
中古商品について
商品状態については以下の通りです。
- 状態S: 新品同様の非常に状態の良い商品
- 状態A: ほとんどキズのない状態の良い商品
- 状態B: 多少の生活キズ等はあるが状態の良い商品
- 状態C: 大・小のキズや生活キズ等があり使用感のある商品
- 状態D: 大きめのキズや塗装ハゲ等が目立つ商品
※商品状態のランクに関しまして、あくまで目安のランクとなります。商品の状態に関しましては万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
ご購入をされる場合は、必ずショップで商品の状態をご確認ください。
中古品を購入の際は、「中古カテゴリご利用案内」を必ずお読みください。
中古価格比較
(1件)
- 価格(差額)
- 送料
- 購入方法
- ショップ情報
-
1
145,000円
(最安)
状態:B良品900円〜
店頭販売あり
- 中古商品を全て見る(1件)
付属レンズ
-
RF35 MACRO IS STM マウントアダプターSPキット
-円
-
ボディ
103,000円
-
RF35 MACRO IS STM レンズキット
178,200円
-
RF35 MACRO IS STM マウントアダプターキット
-円
-
マウントアダプターキット
-円
-
マウントアダプターSPキット
-円
-
RF24-240 IS USM レンズキット
-円
-
RF24-105 IS STM レンズキット
134,980円
EOS RP(ゴールド) RF35 MACRO IS STM マウントアダプターSPキットは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
EOS RP(ゴールド) RF35 MACRO IS STM マウントアダプターSPキット のレビュー・評価
(9件)
満足度
4.08集計対象9件 / 総投稿数9件
-
544%
-
444%
-
311%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
EOS RPの持ち味は、その軽さと画質の良さだと思いました。コンパクトなボディは日常的にも扱いやすいく都合がいいです。 操作性は、これまでのEOSとガラッと変化して、自分の撮影スタイルでカスタマイズできる領域が広がりました。 ボディは小型・軽量でいいのですが、私の手には少し小さいのでエクステンショングリップを装着しています。とくに大柄なレンズを多用する場合にはオススメのアイテムです。 新しい映像エンジンやショートバックフォーカスの恩恵で、画質はシャープでありながら階調がとても豊かに再現されています。 作例画像は、マウントアダプターを使用し「EF40mm F2.8」の組み合わせで撮影しました。EOS RPとEFレンズの組み合わせは、これまでにない映像をもたらしてくれる印象です。 オールドレンズとまではいきませんが、チョイ古のEFレンズの使い途をアレコレと考えるのが今から楽しみです。 *被写体から掲載許可を得ています。
-
【デザイン】悪くない。色は微妙だが・・・・。 【画質】EOS6DMarkUと同じセンサーを搭載、2600万画素で実はR3やR6より高画素機。ダイナミックレンジが狭く暗部がツブれやすいのも6DMarkU譲りだが、DIGIC8になって多少改善された感じ。 【操作性】背面サブ電子ダイヤルとジョイスティックが無いのが痛い。操作性はKissMが近い。 【バッテリー】Kissシリーズと同じバッテリーで半日と持たない。予備2個は必須。 【携帯性】小さい。これは良い。35mmも良い感じ。 【機能性】4Kが撮れるようになったが、フレームレートが低いので役に立たず。FHDで撮るのが吉。 【液晶】コストカット液晶が前面に出ている。 【ホールド感】グリップ小さいので大きいレンズを付けると持ちにくい。エクステンショングリップを付けても長さが延長されるだけでグリップの厚みはそのままなのでそれほど改善されるわけでは無い。 【総評】エクステンショングリップが微妙すぎる。 縦位置グリップではないため、付けても操作性が改善するわけでは無いしバッテリーも追加出来ないので電池の持ちはそのまま。マウントアダプターは使うけどエクステンショングリップはもう使わないかな?
-
学生時代に写真を撮りはじめ、20年経ちました。これまでは一眼レフはすべてフィルムであり、そのほとんどはマニュアルでした。レンズ交換式のデジカメはこれが初めてです。主な用途は、お散歩写真、旅行写真、子供の成長などです。保管や確認、人との共有のしやすさからデジカメへの移行を検討し、Sony α7, Nikon Z6などと比較の上、2019年8月に購入しました。既存のNikon Ai-sレンズ6本、Canon FL50/1.8, Konica M-Hexanon50/2を使うため、マニュアル露出のしやすさの観点からも検討しました。RFレンズは35mm/1.8、24-105mm/4-7.1を購入し、50mm/1.8の購入を検討中です。 【デザイン】 一見なんてことないデザインですが、曲線と直線が上手に組み合わされています。使っていくごとに、良いデザインだな、と思わされます。ペンタリズムの高さが抑えられ、凝縮感が感じられる部分も特徴です。ゴールドは、目立ちすぎずに渋く、また威圧感が少なく、とても気に入っています。 【画質】 デジカメではレンズの微妙な個性の違いを描ききれないのでは、と思っていましたが、そんなことはありませんでした。レンズの違いがよく分かります。ディスプレイで写真を見ることの限界を感じることはありますが、それはデジカメ全体に言えることです。 CMOSセンサーは6D2の流用のようですが、色に深みがあり、自分に合っているようです。ピクチャースタイルは、主に「ポートレート」もしくは「忠実設定」をベースにアレンジしたものを使っています。色がギトギトと蛍光色のようになり、冬なのに夏のように見える写真が好みではありませんが(最新のカメラ・レンズで、このように感じる時があります)セッティングにより、しっとりと落ち着いた色味に設定できています。 どこかで、6D2のダイナミックレンジ云々とネガティブな評価を見たことがありますが、RAWで現像する際もホワイトバランスとピクチャースタイルをいじる程度ですので、小生にとっては重箱の隅の議論のように思えます。 ISOはなんとなく1600程度で押さえるようにしています。それを上回ってもノイズは抑えられていますが、1600ぐらいから画質に影響が出始める気がしています。 【操作性】 ボタンカスタマイズにより、自分好みにしています。マニュアル時の拡大について、シャッターボタン半押しにより解除できればよいな、と思いますが、大きな問題ではありません。やりたいことがなんでもできる感覚です。マニュアル露出、マニュアルフォーカスがとてもやり易く、マニュアル派の自分にとっては最高です。 日本製であることが意外な発見でした。質感、操作性、剛性感など、文句ありません。よく考えて作られているな、と思います。 【バッテリー】 予備を1個追加で購入しました。自分の使い方では、バッテリー2個で旅行でも安心です。連射はほとんど使いません。USB-Cからの充電も便利です。旅行の際に充電器をもっていく必要がなくなります。 【携帯性】 基準がマニュアルのフィルム一眼ですが、それらよりも軽くなり、とても満足しています。重さや大きさのせいで、携行を躊躇することはありません。本体だけで550gというのが、境目であるような気がしています。 【機能性】 他社と比較し、ファインダーが自然であり、タイムラグも気にならなかったことが大きな決め手となりました。また、マニュアルレンズでも露出計が作動します。(N社はAEはできますが、マニュアルの場合は露出計が動かず、残念でした) 十分に使いこなせていないぐらい多機能です。 【液晶】 必要十分です。ファインダーの画質が大幅に向上した場合、同じ大きさと重さを維持しつつ、手振れ防止が内蔵された場合に買い替えを考えるかもしれません。 【ホールド感】 片手で十分に保持できます。ラバーがややべたつく感じがしますが、好みの範囲だと思います。 【総評】 スペック上は上位機種に及びませんが、狙った写真を撮るための機能としては十分であり、何かを我慢している感覚はありません。その分コストが下がっており、キヤノンは素晴らしい目利きの力をお持ちだと思います。スペック至上主義から距離を置き、このようにユーザー目線での製品を出していただき、感謝しています。 (21年12月追記) 購入から1年たった頃から、電源を入れて撮影する1枚目が露出オーバーとなる現象に見舞われました。あまり不具合の話を聞かないため、特殊な事例なのでしょうか?キヤノンのサービスに郵送し、シャッターユニット交換となりました。出費は痛手でしたが、気に入っているため、修理して長く使う気持ちとなりました。
- EOS RP(ゴールド) RF35 MACRO IS STM マウントアダプターSPキットのレビューをすべて見る
EOS RP(ゴールド) RF35 MACRO IS STM マウントアダプターSPキット のクチコミ
(6839件/364スレッド)
-
R50を所持してますが、レンズなどはR50で使ってるレンズ・バッテリー使えるのでしょうか 又デジタルテレコンが使えるのでしょうか。 R50と比較して操作などは同じ感覚で使えるのでしょうか フルサイズとしてR50APSサンサー買い得感あると思われますか アドバイスお願い致します。
-
PENTAX→EOSKissを経て、EOS60Dを長いこと使っていました。 レンズはシグマの35mmF1.4、とタムロンの70-200mm F4を使っています。 子供のスナップ、運動会、習い事のダンスなどを撮ります。 フルサイズは憧れでしたが、ボディが重すぎて諦めていましたが、こちらの機種を知って、今とても気になっています。 ミラーレスは昔PanasonicのGF-1&パンケーキレンズを使っていまして、軽さは最高でしたが、ファインダーが覗けないのが煩わしくて、それならiPhoneの方が綺麗…と思って使わなくなってしまいました。 でもフルサイズのミラーレスは全然違うのかな…と。 EOS60Dからの乗り換えは、ズバリ、アリでしょうか? また、シグマの単焦点が気に入っているため、EFマウントのレンズもアダプターを使えば使えるかな…と思っていて、もう少し広角で撮りたいのですが、アダプターを使用して撮影した場合、APS-C機よりも広角に撮れるものでしょうか。 ボディは60Dのまま、広角レンズを買い足した方が良いかなとか、やっぱりフルサイズは違うのかなとか、ぐるぐる考えています。 まとまらず申し訳ございませんが、アドバイスいただけましたら幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。
-
サッカラやカイロ市街、ピラミッド(ギザ、屈折、赤い、等)行きます。 そこでレンズ選定に迷っているので皆様のご意見を教えてください。 迷っているレンズは RF24-240mm EF24-105mmF4L旧型 EF16-35mmF4L のうち、1本持っていくか2本持っていくか 併せてRF28oF2.8かEF35mmF2旧型のどちらかをスナップ用に。 で、計2〜3本で考えています。 飛行機の機内持ち込みが8kgで、なるべくコンパクトに納めておきたいのと併せて、砂埃を気にしています。 そのあたりを踏まえて、皆様のご意見をお伺いできたらと思います。宜しくお願いします。
- EOS RP(ゴールド) RF35 MACRO IS STM マウントアダプターSPキットのクチコミをすべて見る
EOS RP(ゴールド) RF35 MACRO IS STM マウントアダプターSPキット のスペック・仕様
- 小型・軽量化を実現した「RFマウント」採用のミラーレスカメラ。35mmフルサイズCMOSセンサーと「DIGIC 8」で表現豊かな撮影が可能(限定ゴールドカラー)。
- 「デュアルピクセルCMOS AF」とRFレンズの駆動制御を最適化したことで、最速0.05秒の高速AFを実現。また、「瞳AF」の機能が向上し、サーボAFに対応する。
- 広角・単焦点レンズ「RF35mm F1.8 MACRO IS STM」、EFレンズに装着できるマウントアダプターとエクステンショングリップ(限定ゴールドカラー)が付属。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
ミラーレス |
| レンズマウント | キヤノンRFマウント |
| 画素数 | 2710万画素(総画素) 2620万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
フルサイズ 35.9mm×24mm CMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜40000 拡張:ISO50、51200、102400 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 連写撮影 | ワンショットAF時:最高約5コマ/秒 サーボAF時:最高約4コマ/秒 |
| シャッタースピード | 1/4000〜30秒 |
| 液晶モニター | 3型(インチ) 104万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
有機ELカラー電子ビューファインダー |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
0.7 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 100/100 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | LP-E17 |
| 撮影枚数 | ファインダー使用時:210枚 液晶モニタ使用時:250枚 |
| 記録メディア | SDカード SDHCカード SDXCカード |
| スロット | シングルスロット |
| その他機能 | |
|---|---|
| 防塵・防滴
防塵・防滴 防塵・防滴 随所にシーリングを施して内部に水滴やホコリが入らない設計になっていることです。防塵防滴タイプのレンズと組み合わせると雨中での撮影もできます。各社とも上位モデルで採用してます。 |
○ |
| 自分撮り機能
自分撮り機能 自分撮り機能 背面モニターが180度回転することで自分撮りをしやすくした機構を指します。機種によっては自分撮り時に自動的にセルフタイマーが働く、美肌機能が働くなどの工夫も施されています。エントリーモデルの多くに搭載されます。 |
○ |
| タッチパネル | ○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| タイムラプス
タイムラプス タイムラプス 一定間隔で連続撮影した静止画を素材に作った動画です。長時間の事象の変化を短時間で表現できるのが特徴です。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| 可動式モニタ | バリアングル液晶 |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| RAW | 14bit |
| PictBridge対応
PictBridge対応 PictBridge対応 デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。 |
○ |
| セルフタイマー | 10/2秒 |
| インターフェース | USB Type-C、miniHDMI |
| 起動時間 | 0.82 秒 |
| AFセンサー測距点 | 最大4779ポジション |
| 動画撮影 | |
|---|---|
| 4K対応
4K対応 4K対応 フルHDよりさらに高解像度な動画です。横幅が約4000ピクセル(3840ピクセル)なので4Kといいます。1コマあたり800万画素相当で静止画としても使えるレベルです。従来のフルHDは横幅が1920と2000に近いので2K動画と呼ぶこともあります。 |
○ |
| 動画記録画素数 | 4K(3840x2160) 23.98fps |
| ファイル形式 | MP4 |
| 映像圧縮方式 | MPEG-4 AVC/H.264 可変(平均)ビットレート方式 |
| 音声録音 | ステレオマイク内蔵 外部マイク:3.5mmステレオミニジャック |
| 音声記録方式 | リニアPCM AAC |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi
Wi-Fi Wi-Fi ワイヤレスで撮影した画像を「パソコン」「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能 |
○ |
| Bluetooth | Bluetooth 4.1 |
| BLE(Bluetooth Low Energy) | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 132.5x85x70 mm |
| 重量 | 約485g(バッテリー、メモリーカードを含む) 約440g(本体のみ) |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 有(レンズキット) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ゴールド |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
EOS RP(ゴールド) RF35 MACRO IS STM マウントアダプターSPキット の関連ニュース
-

キヤノン、小型フルサイズミラーレス「EOS RP」の発売日を決定
2019年2月28日
-

キヤノン、小型フルサイズミラーレスの限定カラー「EOS RP GOLD」
2019年2月14日
EOS RP(ゴールド) RF35 MACRO IS STM マウントアダプターSPキット の関連特集
-

キヤノン「EOS RP」レビュー、魅力的な価格のフルサイズミラーレスの気になるポイント
2019年6月14日
-

【今週発売の注目製品】キヤノンから、小型・軽量のフルサイズミラーレス「EOS RP」が登場
2019年3月11日
-

2019年2月28日
-

実売16万円前後! キヤノンから低価格フルサイズミラーレス「EOS RP」が登場
2019年2月14日
色を選択してください
