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XPG GAMMIX S5 AGAMMIXS5-256GT-C
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 256 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express Gen3
- フラッシュメモリタイプ
- 3D TLC
- 読込速度
- 2100 MB/s
- 書込速度
- 1200 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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XPG GAMMIX S5 AGAMMIXS5-256GT-C のレビュー・評価
(2件)
満足度
3.05集計対象2件 / 総投稿数2件
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50%
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450%
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30%
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250%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【読込、書込速度】 Mac miniのFusionドライブ化に使用。 安物変換ボードをかましているので最高速度は頭打ちになり、どのメーカーのSSDでもほぼ同じ速度になっている。 とりあえず使えているので満足。 HDDに比べれば読み込みはだいぶ早くなる。 ストレスはまだ感じていない。 【消費電力】 特段意識してないが、排熱は大きめか? 動作速度に依存するが、低速設定なのでわからない。 【耐久性】 半年使っていて、SMARTの情報では正常。 【総評】 このメーカのSDカードで結構ババ引くので、あんまり期待しておらず。 店頭在庫がこれしかなかったので選択。 排熱が厳しいので、結構寿命は短いだろうと予測。ただし半年程度の使用ではエラーは出ていない。
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家電店店頭にてこの製品を見つけ、値段が安かったので購入しました。 値段はハッキリ覚えてませんが、8千円しなかったと思います。 【読込速度】【書込速度】 SSDだけあって、それなりに速度は出てたと思います。 今はPCから外してるので、具体的な数値は分かりません。 【耐久性】 これが一番の問題。 購入して半年くらい使いましたが、突然認識しなくなることが数回ありました。 【総評】 突然認識しなくなることがあったので、今は押入れの中に収めてあります。 そんな感じなので、PCに組み込んで使おうとは思いません。 値段が安かったのですが、それなりの製品だったんだと思います。 -----「追記」 こちらのSSDを再度PCに組み込んで使ってみようと思い、物理フォーマットをしてみました。 すると、ヒートシンクが付いているにもかかわらず、フォーマット開始後5分くらいでSSDの温度が65度まで上がりました。 SSDを認識しなくなる原因は、このせいだったのかもしれません。 ちなみに室温は27度、PCケースには前後に12cm角のファンを付けてるので、ケース内の温度が極端に熱いわけでもありません。
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XPG GAMMIX S5 AGAMMIXS5-256GT-C のクチコミ
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XPG GAMMIX S5 AGAMMIXS5-256GT-C のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 256 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D TLC |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 厚さ | 3.7 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 2100 MB/s |
| 書込速度 | 1200 MB/s |
| ランダム読込速度 | 4K Random Read IOPS:190K |
| ランダム書込速度 | 4K Random Write IOPS:180K |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
200万時間 |
| TBW | 150 TBW |
| DWPD | 0.3 |
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