マイクロソフト
Wired Keyboard 600 ANB-00040
メーカー希望小売価格:1,400円
2016年10月21日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- キーレイアウト
- 日本語
- キースイッチ
- メンブレン
- インターフェイス
- USB
- テンキー
- あり
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Wired Keyboard 600 ANB-00040 のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.00集計対象4件 / 総投稿数5件
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50%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【総評】 前のモデルから使用していますが特に問題ありません 値段相応でしょう
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【デザイン】 ファンクションキー(F1~F12)がとても小さく押しにくいキーになっていることもあり、有線でほとんど省略されていないキーボードの割にはかなりコンパクトに仕上がっています。物書きの人などで一日中キーボードを叩いているとして、ファンクションキーでカタカナひらがな半角カタカナなどを切り替えている人であれば、ストレスを感じると思います。ただ、多くの一般人は不満には思わないでしょう。変換以外だとF11とかに割り当てられていることが多い「フルスクリーン」をよく使うので、私は多少不満に感じます。 あと、キートップの印字が少し変わっている印象を受けました。以前使用していた同社製のComfort Curve 2000(以下CC2K)だと、キートップの印刷は左上に整列されていました。このモデルの印刷は場所によって左下だったり右下だったり、左上だったり右上だったりと統一感がありません。キートップを毎回まじまじと見ることは無いので気にしないのが良いのかもしれません。あとBackSpaceですね。「BackSpace」と書いて欲しかったです。スマホっぽいアイコンが好みではありません。 【キーピッチ】 雑に計測したところ19mmくらいと標準的なピッチです。ピッチに関しては文句はないでしょう。 【ストローク】 第一印象は浅くて好きじゃないタッチだという感じでしたが、よくよく比較してみるとそこまで浅くないです。しかしなぜか浅めに感じます。 【キー配列】 一般的な配列で、基本的にFNキーの存在理由がありません。というよりFNキーが要らないので右Windownキーを配置して欲しいです。Win + Lを使うとき右Windowsキーが欲しい場合があります。それに、画像編集ソフトやベクタイメージ編集ソフトなどを使用する際に左側Ctrl、Alt、Shiftなどを多用すると思うのですが、そんな時に左側のWinキーは邪魔に感じることがあります。どうせなら左Winキーを除去すれば良い気がします。 【機能性】 以前使用していたCC2Kにも搭載されていてお気に入り機能だった「電卓起動キー」がこの機種にも継承されています。思った以上に使うボタンなのでうれしいです。 【耐久性】 未知数ですので無評価とします。 【総評】 Microsoft製の廉価な有線キーボードです。同じマイクロソフト製のCC2Kの一部のキーが入力できたり、できなくなったりしはじめたので買い替えました。壊れても惜しくない価格なのに3年保証がついている手厚い商品です。 ただ、最近のMicrosoftハードウェアは新製品が出る度に徐々に1年保証へ短縮される傾向なので、この機種が後継機種に席を譲るころには保証が長期であることが長所として挙げられなくなっているのかもしれません。 質感はなんか安っぽい感じで、以前にメインで使っていた同社製のCC2Kより安っぽく感じます。過去の履歴を確認すると、CC2Kも1900円強という安い商品でしたので、今回のWired 600も質感はそこまで大差がないことを期待していましたが、結果は少し残念でした。 購入時にLogicool(Logitech)のK120と比較検討しましたが、同じような価格帯、3年保証付きですが、K120のほうが質感が上に感じます。店頭の展示品で触った短い時間でもそう感じました。電卓キーとか要らないよ、という方はK120のほうがファンクションキーが押しやすいのでオススメです。 理由はわかりませんが、MS社製のマウス・キーボードといったデバイスは店頭展示されなくなったようです。要するに、通販専売みたいな状況なので質感などを触って確認できるストアがありません。安価なので多少思ったのと違いましたがそこまで気になりませんが、これがもし、上位の少しお高いモデルだったらがっかりすると思います。というか私はMicrosoftのマウスキーボードが好きなので、ぜひお店において欲しいですね!
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自宅勤務時のキーボードとして購入しました。主な用途は日本語での文書作成です。職場用に「エルゴノミック キーボード LXM-00018」も使用していますが、あちらは独特な使い心地、こっちは普通のキーボードです。 【デザイン】 上部のミュートボタン他の箇所が光沢のある素材になっていたり、手前に向けて滑らかに傾斜していたりと、案外ごちゃごちゃしているなというのが第一印象です。悪い印象を受けるものではありませんが、もう少しシンプルでもよかったかも。 【キーピッチ】 19mmとの事で一般的ではないかと。ノートPCと比べるととても打ちやすくミスタイプも少ないです。よほど大柄な人ではない限り、普通に使えると思います。 【ストローク】 軽い打感です。しっかり、より、ふにゃっとしているように思います。小指でDeleteをたたいた時の感覚が頼りないです。また、ファンクションなど上部についているキーの打感はあまりはっきりしない印象です。 【キー配列】 ごく普通です。 109キーで特段使いやすい使いにくいはなくミスタイプも少ないので普通に使いやすいのだと思います。 【機能性】 ごく普通です。 必要以上の多機能を求めていないので十分だと思います。あまり高いキーボードを使ったことがないので標準的だと感じます。静穏性能もそこそこです。 【耐久性】 買って間もないので無評価です。 【総評】 1,500円くらいで買えるキーボードとしてごく普通で、使いやすいキーボードだと思います。過去使った安価なキーボードと比べると、個人的な感覚としてはロジクールの「K120」に近いです。もっとしっかりした感触が好きならエレコムの「TK-FCM104WH」の方が良いかもしれません。 デザインのごちゃつき度合いを考えると、上記2つの方がいいか、なんて思ったりもしますが、買っちゃったのでしっかり使っていきたいと思います。
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Wired Keyboard 600 ANB-00040 のクチコミ
(1件/1スレッド)
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同キーボードの白モデル使っています。安い、使いやすいで気に入っています。白モデルが廃番になったようで残念です。復活してくれませんかね。
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Wired Keyboard 600 ANB-00040 のスペック・仕様
- 防滴仕様の有線フルキーボード。
- プラグ・アンド・プレイで簡単にセットアップできる。
- キータイプはメンブレン方式で日本語配列。
| 基本スペック | |
|---|---|
| ケーブル | 有線 |
| インターフェイス | USB |
| 対応OS | Windows/Mac OS/Android |
| テンキー | あり |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| キーレイアウト | 日本語 |
| キースイッチ
キースイッチ メンブレン キーを押すことで上下のシートが接触して入力を判断する仕組みで、一番多いキーボード。 パンタグラフ 外観や形状がパンタグラフに似ている機構のキーボードで、ノートパソコンに多いタイプ。 メカニカル キーに金属製のバネを配置したタイプのキーボードで、しっかりとした押し心地が特徴。 静電容量無接点方式 メカニカル式の一種で、物理的な接触がないため、磨耗がなく音も静かなキーボード。 |
メンブレン |
| キー刻印 | アルファベットのみ刻印 |
| その他機能 | |
|---|---|
| 角度調整機能 | ○ |
| ホットキー
ホットキー ホットキー コンピューターの特定の機能を動作させることができるキー群のことです。F1〜F12のファンクションキーとは別に、ワンタッチでメールソフトを起動したり、音楽再生ソフトを操作できます。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 455x45.5x160 mm |
| 重量 | 620 g |
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