マクセル MXH-BTW1000BC [ブラック×カッパー] 価格比較

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マクセル

MXH-BTW1000BC [ブラック×カッパー]

メーカー希望小売価格:オープン

2019年4月25日 発売

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レビュー

(5件)

クチコミ

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タイプ
カナル型
構造
密閉型(クローズド)
駆動方式
ダイナミック型
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MXH-BTW1000BC [ブラック×カッパー] のレビュー・評価

(5件)

満足度

3.07

集計対象4件 / 総投稿数5件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 2

    2020年9月16日 投稿

    イヤホン側のバッテリーに不具合があり2度もメーカーに送って対応してもらったが治らず。一度めはバッテリーのインジケータとイヤホンの赤ランプが消えない不具合。2回目は右側の消耗が異常に早い。購入後半年位の症状です。返送期間も長く対応にイライラしました。次回はマクセル製品の購入は絶対無いですね。

  • メーカー試聴機(メディア用貸し出し機)によるレビューです。 iPhoneXと組み合わせ、主に配信音楽で試聴しました。 【デザイン】 デザインには好みがあると思いますので、写真などを参考にご判断頂ければと思います。 質感ですが、充電器兼用ケースはマット調の塗装で落ち着いた雰囲気。イヤホン本体も同様のテイストで統一されています。 【高音の音質】 下位のBTW500がSBCコーデックのみなのに対し、本機はAACにも対応と違いがあります。 軽快で耳触りの良い音調が持ち味。空間が広く感じられ、弦楽器もキレが良く爽快です。 PEN(ポリエチレンナフタレート)素材φ6mm振動版を採用とのことですが、これが効いているのかもしれません。 一点、自宅の静かな環境で試聴しましたが、数分の間に何度か音途切れがありました。個体特有の問題かもしれませんが、ご参考までに。 【低音の音質】 質感と量感のバランスが取れたニュートラルな低音です。大音量時も崩れにくくしっかり再生。迫力を求める方にも適すると思います。 無理な誇張が無いぶん、中高域がスッキリと聴き易く、良いチューニングだと思います。 【フィット感】 筐体は少しボリューム感があり、耳からの出寸も大き目ですが、耳穴や耳の窪みへのフィット感は良好です。 【外音遮断性】【音漏れ防止】 カナル型としては一般的な範疇です。 【携帯性】 充電器兼用ケースはまずまず小型で携帯性は良好です。 再生時間はメーカー公表のスペック値で、イヤホン単体で5.5時間、ケースは本体を3回充電可能。合計で最長約22時間の再生が可能な計算です。 サイズ感とバッテリーの持ちの長さは、日本のユーザーの主な用途(通勤や通学)に適していると思います。 【総評】 音質はまずまず良好ですが、価格を考えると、aptX対応、IPX5クラス以上の防水(本製品には表示なし)、デザインまたは質感、Qi充電など、何か特長が欲しい所です。 決め手に欠けますが、音質はまずまず良好で、ブランドやデザインが気に入られた方なら購入されても良いと思います。

  • 1

    2020年3月2日 投稿

    音のバランスがとても良い。高音を邪魔しない程度に調整された低音、かと言って中高音もクリアな音質となっている。個人的には低音の誇張が気に入っています。遮音性はそこそこといった具合です。ノイズキャンセリングがないのでそこは妥協するしかありません。音漏れは過度に大きくしない限りは気にするほどではありません。装着感も良く、この価格帯でこれだけのパフォーマンスであるなら買う価値はあるのかもしれません。 というのがこのイヤホンの特徴ですが、まったく接続されないのでストレスしか溜まりません。そもそもデバイスに表示されないことが頻発しますし、接続してもすぐに接続切れを起こします。安定していた時期には使えましたが現在では使い物にならない。修理に出したが問題はなかったとのこと。私が使っているiPhoneの問題なのかと思い、Androidやパソコンでも接続できませんでした。さらに、デバイスやイヤホンの問題ではなく住居に問題があるのかと考えて、設定をリセットして友人の家でiPhoneを用いて接続してみましたが、小一時間説明書読みながら悪戦苦闘しても繋がりませんでした。 なにが原因かもわからずに、満足に使用できないのは私としても悶々としますが、潔く諦めて処分することにしました。

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MXH-BTW1000BC [ブラック×カッパー] のクチコミ

(4件/1スレッド)

  • ナイスクチコミ19

    返信数3

    2019年6月6日 更新

    ずーっとワイヤレスイヤホンを欲っしていた私。 だけど、見た目と値段のバランスがイマイチだったり、有名メーカーさんのものでも口コミを読むと、 あまり評価が良くなかったりで、 ずっと躊躇していました。 そんな中、こちらのワイヤレスイヤホンを店頭で見かけ、お値段と見た目に一目惚れしました。 発売されてからまだそんなに日が経っていなかったので口コミが少なかったのですが、 maxellさんというブランドなら間違いない!と思い 4月の下旬に購入。 重低音好きの私にはローに物足りなさを感じましたが 何よりフォルムが望んでいた通り素敵だったのと 1階にWALKMANを置いたまま3階に上がっても 曲が途切れる事もなく安定してたので 大満足のお買い物でした! ですが…5月の下旬。恐れていた事が起こります。 右側のイヤホンを無くしてしまったのです。 そういえば、BOSEさんとかはこういうユーザーの為に片側でも販売してくれると聞いた事がある‼と思い出し、早速メーカーさんに問い合わせたところ、 『左右で1つの商品なので、片側だけの販売はできません』……(。-_-。) 購入する時は、見た目だけじゃなく メーカーさんの保証なども検討材料にしなくちゃ いけないんだなぁ。と気付かされました。

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MXH-BTW1000BC [ブラック×カッパー] のスペック・仕様

基本仕様
タイプ カナル型
接続タイプ 完全ワイヤレス(左右分離型)
構造 密閉型(クローズド)
駆動方式 ダイナミック型
再生周波数帯域 20Hz〜20kHz
ドライバサイズ

ドライバサイズ

ドライバサイズ

音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。

6 mm
充電端子 充電ケース:microUSB
ワイヤレス機能
ワイヤレス

ワイヤレス

2.4GHz帯無線

2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。

赤外線

赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。

Bluetooth

機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。

Bluetooth
Bluetoothバージョン Ver.5.0
連続再生時間 約5.5時間
充電時間 本体:約2時間
ケース:約3.5時間
対応コーデック

対応コーデック

SBC

Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。

AAC

iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。

aptX

SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。

aptX HD

aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。

LDAC

ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。

SBC
AAC
マルチペアリング対応

マルチペアリング対応

マルチペアリング対応

複数のBluetooth機器とのペアリングを記憶できる機能です。

機能
マイク

マイク

マイク

イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。

自動電源ON機能
自動電源OFF機能
リモコン

リモコン

リモコン

音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。

カラー
カラー ブラック×カッパー
サイズ・重量
重量 5 g
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