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ANKER
Zolo Liberty S
メーカー希望小売価格:-円
2019年5月1日 発売
スペック・仕様
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- カナル型
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Zolo Liberty S のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数2件
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50%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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メーカーからサンプル機(メディア用)をお借りしてのレビューです。 音質は、iPhoneXと組み合わせ、配信音楽で確認しました。 【デザイン】 デザインには好みがあると思いますので、写真などを参考にご判断頂ければと思います。 質感ですが、ケースは樹脂素材ながら、表面は平滑性に優れ、艶を抑えた梨地で高品位な印象。イヤホン本体も金型の精度が高いのか、外側は艶有りながら、光沢が美しく感じます。 ケース天面に埋め込まれたZOLOのロゴも格好良いですね。 【高音の音質】 対応コーデックは仕様表にAAC/SBC対応と明記されています。 クリアで音色もナチュラル。ボーカルには適度に中低域が伴い、温かみのあるサウンドが楽しめます。 【低音の音質】 しっかりと量感が確保され、深みのある鳴りの良さと、中低音の充実感も好感。音楽の美味しい部分を引き出し、なかなかの高音質です。 【フィット感】 「Zolo Liberty」と同等の印象。ずんぐりした形ですが、コンパクトで耳穴への収まりも良く、フィット感は上々です。 【外音遮断性】【音漏れ防止】 イヤーチップは比較的耳穴の浅い部分で止まりますが、適度な密閉感があり、カナル型としては一般的な範疇です。 【携帯性】 最新トレンドに照らすと「非常に小型」とは言えませんが、当方の計測で約8cm x 5cm x 3cmと充分にコンパクトです。 【総評】 Ankerイヤホン製品をいくつか試聴していますが、その中で、「Zolo Liberty」と同様、中低域にしっかりと厚みがあり、バランスの取れた高音質に感じます。 一方、完全ワイヤレスイヤホンは値下がり傾向にあり、1.5万円クラスになると、TWS+やaptX対応製品も多く、コスパが気になります。 「Zolo Liberty」は、8,000円前後で販売されているようですので、当方としては、コストパフォーマンスの観点から、「Zolo Liberty」をお勧めしたいと思います。
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タイトルどおりLiberty+からの買い替えです。 完全ワイヤレスイヤホンとしては soundcore Liberty Lite とLiberty Airを所有しています。 iPhoneでSpotifyを聴くのに使用しています。 【デザイン】 ZOLO Liberty+と比較すると若干小ぶりになった印象。 ケースの質感は若干チープさが感じられるものの、 特に気になりません。 【高音の音質】 高音の伸びはLiberty Airが一番良いですね。 Liberty SはLiberty+同様のウォーム寄りの音質ですね。 人によってはこもっているように聴こえるかもしれません。 【低音の音質】 Liberty +からは少し軽めにしてきた印象を受けました。 それでも盛り盛りなのは間違いないですが+よりは好印象です。 【フィット感】 Liberty +よりも小ぶりになったことで かなり良い感じになりました。 耳の小さい方でもうまく入るのではと思います。 【外音遮断性】 ほとんど聴こえなくなるので、外で使う際は注意です。 【音漏れ防止】 無評価。多分漏れていないと思います。 【携帯性】 問題なしです。 【総評】 イヤホン単体で8時間、ケース使用で100時間と 驚異的な稼働時間です。 8時間保つので外での使用にはもってこいです。 ANKER のワイヤレスイヤホンはSBC、AACに対応しているので AndroidよりはiOSデバイスとの組み合わせがベストです。 音質はウォームよりの音質なので、 中高音域をスッキリ聴きたい方はLiberty AirかLiberty Liteの方を おすすめします。
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Zolo Liberty S のクチコミ
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Zolo Liberty S のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 充電端子 | 充電ケース:microUSB |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.0 |
| 連続再生時間 | 最大8時間 |
| 充電時間 | 3時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
IPX5 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 103 g |
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