JBL STUDIO 698 [単品] 価格比較

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JBL

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STUDIO 698 [単品]

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2019年6月上旬 発売

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販売本数
1本
タイプ
ステレオ
形状
トールボーイ型
インピーダンス
6 Ω
WAY
3 WAY
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STUDIO 698 [単品] のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.67

集計対象3件 / 総投稿数3件

  • 5
    66%
  • 4
    33%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • この回このシリーズを揃えるため一番先に、JBL スピーカー STUDIO 698を購入しました。 このスピーカーは、とてもバランスがいいスピーカーだと思いました。ウーハーはダブルでスコーカーも有り、ホーンツイーターで申し分ないスピーカーでした。 ただし重低音は、スーパーウーハーが必要と思いましたので、JBL STUDIO 660Pもこの後購入しました。 現在は、5.1.2で主にドルビーアトモスのブルーレイソフトを見ています。 このスピーカーは、刺激的なサウンドではないものの、安定ある落ち着いたサウンドを聞かせてもらえると思います。

  • 【デザイン】 木に塗装ではなくて塩ビのカバーなので日本のような高温多湿な環境だと経時劣化して浮いてくる心配がある。ただ価格を考えるとこんなもんでしょう 【高音の音質】 ヨーロッパ系のSPと比較すると繊細さには欠けるがJAZZやロックを聴くにはホーンから放たれる高音はむしろ神経質すぎることもなく相性が良い。 高音域が中高音域へ上手く溶け込んでいるので分析的に聴くのでなければ特段の不満もない。 【中音の音質】 JBLならでわの主張の強い中音域を万人向けにやや抑えたチューニングとなっている。 伝統的なJBLの中音域を求める方にはやや方向性が違うかも... 【低音の音質】 18畳リビングだと床が震えるほどよく出ている。 背面の壁、ボードなどセッティング次第では適度に締まったふくよかな低音を楽しめる。 【サイズ】 重い・大きい 当たり前だが設置場所を選ぶ。 【総評】 おおらかに音楽を楽しむ目的であれば文句なし。 上にも書いたが分析的に聴くのであれば不満が出るだろう。 低音の量感がも少し欲しいと感じていたLUXMANのA級エントリー機 L-550AXIIとの組み合わせでは予想以上に好バランス

  • 5

    2020年4月17日 投稿

    【デザイン】割安なスピーカーなので、木目調の塩ビシート仕上げです。 とは言え、見た目の高級感はあります。 【高音の音質】J-POPを大音量で80時間くらい鳴らしたら、初期のシャカシャカと耳障りだった音が、大分収まってきました。 ホーンの振動板が金属なので時間が掛かっていますが、エージングだけで何とかコントロール出来そうです。  「現在のトーンコントロール:高音-1db」 【中音の音質】これは、最初から良い感じで鳴ってくれています。 質感もOK!で、音量を上げてもうるさくなりません。  【低音の音質】スピーカーの背面を壁に近づけて(壁からリアダクトの直径分くらい離して)、J-POPを大音量で60時間くらい鳴らしたら、J-POPのみならず大編成のオーケストラ曲でも十分な低音の伸びと量感を得られるようになりました。  「現在のトーンコントロール:低音フラット」  このスピーカー、箱が大きい割に出力音圧レベルが90dbと低めです。 これは、1つには、「低音を出すために、ウーハーの振動板を重いものにしてある」からなのでしょう。 僕は、それによって、「698が、トールボーイなのに十分な低音が出る」ようになっているのだと考えています。 【サイズ】価格の割にはかなり大柄で重いですが、設置面積が狭くて済むので、広くない部屋でも扱いやすいです。 【総評】近年、(小型ブックシェルフではない)大きめのスピーカーの数が出なくなったせいか、国産も含めて他のスピーカーが大幅に高くなりましたが、そんな中、このJBL698はコスパ最高です。 ピュアオーディオ用にも、AVフロント用にも、お薦めです。 サブウーファー無しで使えます。 (上記すべての感想は、アンプにピュアオーディオ用「ヤマハA-S1100(DACも無いアナログアンプ・税別定価20万円)」+ネットワークプレーヤー「マランツNA6006(税別定価7.5万円)」使用にて)

  • STUDIO 698 [単品]のレビューをすべて見る

STUDIO 698 [単品] のクチコミ

(111件/4スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ3

    返信数3

    2022年10月25日 更新

    YAMAHAアンプ RX-A3060を使用してホームシアターの再構築考えてます 今までBOSEの55WER使ってましたがもっともっと映画館っぽく?なるのではと思いステップアップしたいです スピーカーはどの辺りが適してますか JBLのスタジオ608か698はどうでしょうか? BOSEのSW-4サブウーファーは流用したいです 後サラウンドスピーカーにメインスピーカーと同じレベルのスピーカーを置くのはもったいないでしょうか? 少しのアドバイスでもありがたいですのでぜひよろしくお願いします!

  • 解決済み

    ナイスクチコミ20

    返信数29

    2022年4月12日 更新

    【使いたい環境や用途】 自室 【重視するポイント】 重低音 【予算】 1本10万円前後 【比較している製品型番やサービス】 JBL 4312G 【質問内容、その他コメント】 YAMAHAのAVアンプ5100とYAMAHAのNS700のスピーカーでホームシアターをしていますが スピーカーが物足りず、こちらのJBLのスピーカーと 4312のスピーカーをフロント3本で組むか?迷っています どちらのスピーカーの方がが低音域はでますか? 4312Gの方が高いみたいですが、重量はこちらのJBLのスピーカーの方が有るみたいですので? どうなんでしょうか? スピーカーにお詳しい方ご教授ください。 よろしくお願いします。

  • ナイスクチコミ162

    返信数71

    2020年3月30日 更新

    雑誌とかの紹介記事でSTUDIO 698はCPが高いと評判が良さそうですが田舎なのでなかなか試聴が出来ません。 S3900とですと3倍以上価格が違いますがやはり音も明らかに違うものなのでしょうか? 使用用途はピュアオーディオを主体ですがシアターもありで、音楽はロック、ポップス、時々ジャズ、クラッシック(全般ですね)です。 ドンシャリは避けたいですが低音は量感と質感の相反する要素があればなと思います。 JBLにこだわりは無くてKEFやファインオーディオのトールボーイとかも気になりますが、いかんせん試聴が出来ないので雑誌やネットの数少ない情報が頼りです。 漠然とした質問で申し訳ございませんがどんなことでも結構ですので情報がありましたらお願い致します。

  • STUDIO 698 [単品]のクチコミをすべて見る

STUDIO 698 [単品] のスペック・仕様

  • 高音質のコンプレッションドライバーを搭載した、3ウェイフロア型スピーカー。
  • PolyPlasコーンを採用し、自宅のホームシアターでコンサートや映画館のような正確なサウンドを楽しめる。
  • 高解像度イメージングウェーブガイドを採用した高域用コンプレッションドライバーにより、ライブ・コンサートの音を自宅で再現できる。
基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
形状 トールボーイ型
販売本数 1本
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

3 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

4
出力音圧レベル 90dB @ 1M、2.83V
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

6 Ω
再生周波数帯域 36Hz〜40kHz
カラー 木目系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 300x1058x400 mm
重量 35.8 kg
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
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