MSI
MEG X570 ACE
メーカー希望小売価格:-円
2019年7月7日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- フォームファクタ
- ATX
- CPUソケット
- SocketAM4
- チップセット
- AMD
X570
- 詳細メモリタイプ
- DIMM DDR4
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー仕様表
MEG X570 ACEは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
MEG X570 ACE のレビュー・評価
(20件)
満足度
4.91集計対象20件 / 総投稿数20件
-
590%
-
410%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
【安定性】 誤作動することもなくど安定です 【互換性】 全く困ったことはありません 【拡張性】 M.2が3枚挿せることが最大の決め手でした 【機能性】 豊富で困ることはないと思います 【設定項目】 把握できないほど項目あります 【付属ソフト】 特になし 【総評】 ハイエンドモデルなのに値段もそこまで高くなくデザインもよく買ってよかったと思います このシリーズは続いて欲しい
-
2019年9月に購入。Ryzen 9 3900x, GPU x2 の構成で1年9ヶ月使用。2019年12月にRyzen 3950x 用にもう一枚購入していますが、ほぼ同じ評価ですので、3900xのシステムでの感想を書きます。 【安定性】 オーバクロックや長時間高負荷をかける耐久テストのような使い方はしていません。GPU x 2 を用いた48時間程度の科学計算では問題なく安定して動作していました。 【互換性】 下記の構成で問題なく稼働中。 CPU:Ryzen 9 3900X 簡易水冷:Corsair H115i PRO RGB 水冷CPUクーラー 280mm Memory:Ballistix Elite PC4-28800(DDR4-3600) 8GB×4枚 Video Card1: MSI GeForce RTX 2080 SEA HAWK (簡易水冷) Video Card2: ZOTAC GAMING GeForce RTX 2080 Twin Fan ZT-T20800F-10P Disk Drive:Samsung SSD 500GB 970 EVO Plus M.2 x 2 電源ユニット:Antec NE750 GOLD PCケース:Corsair Carbide 400C ミドルタワー型PCケース 【拡張性】 メモリーはbios updateが必要ですが、32x4=128GBで問題無いことを確認しています。m.2 SSD x 3, SATA x4, usbも3.2 gen2 (type-c, type-A)にも対応。Ethernetも2.5GBE対応。Wifiも高速で申し分ないと思います。 【機能性】 満足です。 【設定項目】 bios での設定項目は必要十分です。 【付属ソフト】 主にubuntuでの使用のため対応しておらず評価無しです。 【総評】 一世代前のCPUとなったRyzen 9 3900xで、Linux OS(ubuntu 18.04)にて、GPGPUも含めた科学計算の用途で使用していますが、概ね満足しています。使い始めて1年9ヶ月経ちますが、1点だけ残念だったのは、写真の通り、m.2 SSD固定用のネジ穴がポロリと取れてしまったこと。
-
ASUS X570 Taichi から乗り換えました。 CPUの電源用パーツのヒートシンクとチップセットファンがヒートパイプで 連結されている点と、比較的カラーリングが落ち着いたデザインである点が 好印象です。 いくつか欠点を上げるとすれば、 1) Thunderbold AIC Headerがない 2) iGPU用の出力端子がない 3) 大型のGPUの場合、マザーボード上7SEG ディスプレイが見えない 4) M.2 SSDの固定がやや不便 点です。 1) に関してはノートPCならともかくデスクトップPCの場合は元々拡張性があるので、 困るとすれば高級なオーディオI/Fを所有している人なのでしょうか。 それなりの値段の機種なので残しておいてほしかったですが。 2) に関してはマザーボード上にHDMIやDPが装着されていないようです。 自分はiGPUのないCPUを使用していますが、GPUがない時の代替や診断用に 便利なので有った方がよいと思います。 3) に関しては環境差が大きいですが、幅がATXのマザーボードを超えるような 大型のGPU(弊環境ではRTX 3090)を利用していると、 BIOSの診断用の7セグメントディスプレイが完全に覆われてしまい 見えなくなります。 機種によってはディスプレイをマザーボード側電源ボタンの 近くに配置しているものもあるので、そちらに倣って欲しかったです。 4) に関してはM.2 SSD用のヒートシンクのネジが短く、 ドライバーをある程度押し込まないと固定できません。 またSSD用のスペーサはマザーボードに完全に固定されておらず はめこまれているだけなので、やや安定感に欠けます。 全体的にマザーボードとしての基本性能は十二分な機種です。 比較的高価なM/Bである割にThunderboltやiGPU用の映像出力ポート、 SATAポートが削られている一方I/OスロットのLEDライトニングや、 ライティングのヘッダなどは搭載されています。 別にPCが光らなくても良い層の人間としてはやや中途半端なコンセプトであるように見受けられます。
- MEG X570 ACEのレビューをすべて見る
MEG X570 ACE のクチコミ
(602件/50スレッド)
-
質問失礼いたします。 本日、MSI 4070Tisuperのグラボが届き交換をしましたが初回起動では Bios画面→Windows画面が出てホッとしたところディアルモニター画面が暗転したとおもいきや そのまま再起動しても暗転しつづけました。電源が落ちると言った事はありませんでした。その後の対応として グラボの差し替え(2080)に戻し、スタートからゲフォEXPERENCE関係やドライバーを削除しました。 再度4070TiSへ変えた所、一瞬もBiosも出ないし真っ暗のまま。その為に2080に戻して書き込みをしております。 MEGX570もBiosは最新版にしているのですがグラボ自体がファンも正常です。初期不良と考えて良いでしょうか? それとも電源が怪しいでしょうか?Bios画面で切り替えるのでしょうか?分からない事だらけですがアドバイスがあれば助かります。 Windows10 3950x MSI 4070TiS 850W P
-
3700Xとこの板を同時に購入しWindows11で運用していました。 それをZEN3が安くなっていたことからRyzen5000番台に変更した際にちょっと躓いたのでメモを。 Windows11ではTPM2.0とセキュアブートが有効になっている必要がありますが、TPM2.0はCPU情報も固有情報として紐付いているらしくCPUを変更するとTPM2.0を認識しなくなる仕様になっていました。(この時のBIOSはバージョン7C35v1F) 調べるとCPU載せ替え前にBIOS上でTPMを無効にしておくかWindows上でTPMをリセット(削除)しておく等、事前に対処しておくとCPU変更後に再度TPM2.0を有効化すれば問題が無いと出てきますがピン折れが怖いので既に載せ替えた状況から何か方法は無い物か……となりまして。 そこで2022-08-18公開のBIOSバージョン7C35v1J、更新内容が「Change the default setting of Secure Boot.」ということで更新してみた所、TPM2.0が有効になることを確認できました。 AM4をまだ使い倒すためにCPUを変更したいWindows11ユーザーの方の一助になれば幸いです。
-
皆様初めまして、初めてここで質問させていただきます。当方自作pcとなります。先輩諸氏のお力添えを頂きたく思います。何卒よろしくお願いします。 先日ふと思い立って「amd chipset driver」をv3.10.08.506から4.09.23.507に更新をしたところ、インストール自体は問題なく終えたようなのですが、再起動の指示後、サインインしデスクトップが表示されて数秒後にいきなり画面が暗転、再度再起動が行われました。 またサインインすると、デスクトップが表示されて数秒後にブルスク発生(BAD_POOL_CALLER)しました。 Windowsがダメそうなら、とbiosを起動しようとしたのですが起動しませんでした。 不思議な現象として、サインイン画面までは問題なくいける状態です。 サインイン画面右下から「shiftキー」を押しながら再起動をかけセーフモードで行けないかと考えましたが、結果サインイン画面に戻されるのみとなりました。 一度pcをバラし、最小構成にてBIOS起動を目論みましたが、画面暗転のまま(ez debug ledは全消灯)進行せず、それにosが入ったストレージだけつけて再起動すると、サインイン画面までは問題なく開くといった状態です。 チップセットドライバの更新のせいでここまでなってしまうとは思いませんでした。やはりマザーボードが逝ってしまったのでしょうか? pc構成 MB:MSI MEG x570 ACE CPU:Ryzen 9 5900x GPU:MSI 3080ti SUPRIM 12G MEM:G.Skill DDR4-3600 TridentZ Neo 32GB(16×2) PU:Thermaltake TOUGHPOWER GRAND RGB 1050W CPUFAN:Noctua NH-D15 chromax.black CASE: Fractal Design Define 7 M.2(nvme):WD SN750 500GB(os用) :samsung 型忘れ 1TB :samsung 型忘れ 500GB SSD:samsung 型忘れ 500GB HDD:日立 型不明 2TB :WD Blue 4TB その他解決のためのご質問等回答させていただきますので、よろしくお願いします。
- MEG X570 ACEのクチコミをすべて見る
MEG X570 ACE のスペック・仕様
- AMD X570チップセット搭載ATXマザーボード(ソケットAM4)。ハイエンドVGAとの組み合わせを想定したオーバークロッカー向けモデル。
- 第3・2世代AMD Ryzenに対応。カスタマイズ可能なRGB LEDイルミネーション、USB3.1 Type-C、PCIe4.0/3.0×4接続対応M.2スロットを3基搭載している。
- Realtek 2.5GbE、Intel Gigabit有線LAN、Wi-Fi 6(IEEE 802.11a/b/g/n/ac/ax)、Bluetooth 5(intel)を装備。
| 基本スペック | |
|---|---|
| チップセット | AMD X570 |
| CPUソケット | SocketAM4 |
| フォームファクタ | ATX |
| 詳細メモリタイプ | DIMM DDR4 |
| メモリスロット数 | 4 |
| 最大メモリー容量 | 128GB |
| 幅x奥行き | 305x244 mm |
| ストレージ | |
|---|---|
| SATA | 4 本 |
| Serial ATA | SATA6.0G |
| M.2ソケット数 | 3 |
| M.2サイズ | M key:type 2242/2260/2280/22110 |
| USB | |
|---|---|
| USB | USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1 USB3.2 Gen1 Type-Ax2 USB2.0x2 |
| その他機能 | |
|---|---|
| SLI
SLI Scalable Link Interface (SLI) NVIDIAが開発したマルチGPU技術である。 2枚あるいはそれ以上のビデオカードを並列動作させ、コンピュータグラフィックスの処理を高速に行うことができる。 |
○ |
| CrossFire
CrossFire CrossFire ATI Technologiesが開発したマルチGPU技術である。 2枚あるいはそれ以上のビデオカードを並列動作させ、コンピュータグラフィックスの処理を高速に行うことができる。 |
○ |
| VRMフェーズ数 | 12+2+1 |
| LED制御機能 | Mystic Light |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN | IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax |
| Bluetooth | ○ |
| オンボード機能 | |
|---|---|
| オンボードLAN | 10/100/1000+10/100/1000/2500 |
| オンボードRAID | ○ |
| オンボードオーディオ | Realtek ALC1220 |
| オンボードグラフィック | - |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください
