final
B1 FI-B1BDSSD
メーカー希望小売価格:-円
2019年6月28日 発売
スペック・仕様
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- カナル型
- 駆動方式
- ハイブリッド型
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B1 FI-B1BDSSD のレビュー・評価
(7件)
満足度
4.19集計対象6件 / 総投稿数7件
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550%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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高域と中域がとても美しくフラットな音だなと思いました。 特徴は高中域の余韻を最大限残す事ですね ボーカルの声も耳から脳に染み渡るような透明感のある音でした これがfinalなんですね 細かく音を拾う訳ではなくあくまで主役を引き立てる そんなイヤホンだと思いました ピアノ、ヴァイオリン、ボーカルなどの高い音は前に出て主張します その分低域の音は後ろに下がってしまう、そんな印象もありました 最初は何か物足りなく感じましたが、そんなことは些細な問題でしかない 今はただただ、この美しい音を感じいたいと思いました 比較としましても SONYのXBA−Z5や Etymotic Researchなどを持っていましたが どのイヤホンとも同じところはありませんね 細かい音も拾ってくれるようなスティック型のアンプもつけましたが このイヤホンには合わないようです あくまで主役を引き立てるそんなイヤホンといった意味はここにあります エージングがまだですのでとても楽しみです ついでに使用したDAPはShanling m6proです。 10月15日 この時点でエージングは修了している 正直エージング何て言う概念が信用してないが しかしあえてエージングを修了したことにしよう そうでも言わないとこの音の美しさが伝えられない 一体どこがどう変わったのだ 音が美しすぎる 今まで買ってきたイヤホンが霞んで見える まるで今まで使ってきたイヤホンが低品質だとでも言いたいようじゃないか しかし欠点はある 外の音つまりノイズが入りやすいんだ 構造的に仕方のないことなんだろう それを踏まえてもこのイヤホン出会えてよかったと今は確かにそう思う
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アンバランスでも良い音だと思いましたが、我慢できずにすぐにバランス化してAKのKANN等を使っています。 【デザイン】大好きです。写真ではそれ程感じませんでしたが、綺麗だと思います。仕上げも良いです。 【高音の音質】 【低音の音質】 上品で優しい、でも、丸まっていない解像度のある音です。解像度と聴きやすさのバランスが絶妙です。 高音質ではありますが音作りが素晴らしいです。音の表現力が非常に豊かで鳴っている様子が理解できそうな説得力があります。 音場は少し狭めですが、楽器の位置が感じられます。 感度が低いので、音量を出すにはdapのパワーが必要です。 低中高音のバランスが良いです。エイジングで少し多めだった低域が締まり量も自然になりました。 【フィット感】素晴らしい。商品説明の通り、見事にフィットします。角が丸められているのもあると思いますが、素の形状が優れているいてこそのフィット感だと思いました。 本体の重量があるにもかかわらず、耳にピタリとフィットします。フィット性は手持ちのイヤホンの中で非常に良く、驚きです。 【外音遮断性】悪くはありませんが、地下鉄の車内は窓から入ってくる騒音が入り込みます。ノイキャンイヤホンの方が遮音性が優れています。 【音漏れ防止】無評価 【携帯性】良いです。ただ、デザインと仕上がりの良さが仇となり、傷をつけたくなくて取り扱いに気を使います。 【総評】素晴らしい音作りをしたデザインが良くて優しい高音質で素晴らしい装着性のイヤホンです。
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B1、B2、B3を試聴機をお借りしてじっくり聴かせていただきました。主にアニソン、J-POP少々 もとからxba-n3を所有しております。 すべてDACからのバランス接続(MUC-M12SB1でリケーブル)をしての試聴になります。 【B1】 ボイスは刺さることなく全体的にしっとりです。B2、B3で聞こえにくい音もしっかりと鳴らします。低音も程よく聴こえ、どんなジャンルの曲もマッチするような、いわゆる優等生タイプですね。 しかし値段を考慮すると普通な感じもしなくもない・・・ 【B2】 ナチュラルで一番聴き疲れしにくいです。バランスよくまとまっていて統一感があります。 低域は控えめ。ややウォームな質感ですがそれが全帯域に広がっており耳心地がいい 【B3】 中高音寄りで女性ボーカル向き。正直これなら他に選択肢が多くありそう・・・ 低音控えめ。全体的にクリアですがボーカルだけがややウォームな印象を受けました。 【フィット感】 とくに問題ありません 【外音遮断性】 一般的にな範疇 【音漏れ防止】 音漏れしやすい順に B1>B3>B2=xba-n3 B1に関しては通常の音でも電車内で多少聞こえてしまうのではないかと・・・ 【携帯性】 一般的にな範疇 【総評】 あえて順位をつけるのであれば B1>B2>B3 、価格も考慮しますと B2>B1>B3 となりました。 B1は価格がネックです…デザイン的には鏡面仕上げのピンクゴールドは他にはない高級感がありますが7万でこの音質であることを鑑みれば他に選択肢が増えてきそうです B2は一番驚きの結果でした。おそらくリケーブル&バランス接続することによる効果が他より一番大きいことがこのような結果になったと思います。必須といってもいいでしょう。ガンメタリックの色合いもカッコよく、指紋も目立たないので個人的にはお勧めです B3においてはさほど驚きを感じなかった…というのが正直なところです。こちらを検討するならば+1万で同じくfinalのBA3つ搭載のMAKE1が視野に入りますし、そちらの方が良い気もします 所有していたxba-n3も基準に比較してしまいましたが、やはり私のよく聴くアニソンやJ-POPではxba-n3が一番かなと再認識しました。空間表現が上手く、ボーカルが前面に、生々しい息遣いと全帯域にわたって分離感や解像度の高さを感じられます。ASMRなんかにもお薦めです。 今回finalのバランスケーブル(C106)も持ち合わせていたのですがキンバーのMUC-M12SB1と比較した結果、後者の方が全体的な厚みがよりグレードアップしました。しっかりと作られており耐久性もありそうですが、取り回しがわるいので持ち運ぶならC106や他のケーブルの方が良さそうですね。
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B1 FI-B1BDSSD のクチコミ
(28件/3スレッド)
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買ってから3〜4ヶ月ぐらいです 音の立体感とか良くて満足してますが 少し気分転換にリケーブルをしたいと 思ってるんですけど オススメとかありますか
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finalの新作B1、B2、B3試聴してきました。 価格としてはB1>B3>B2となっていますが、上位モデル下位モデルというカテゴリーではなく、スタジオ録音、クラシック等のコンサートホール録音、ライブ感のある録音とそれぞれに特化したイヤホンを作ろうという面白いアプローチで開発された非常にニッチなイヤホンのシリーズです。 なので、これ1本ですべてこなせるというのではなく、聴く音源によって取り替えて下さいといった具合ですね。 その前提を知らずに試聴や購入してしまうと、合致していない音源を聴いて酷評をしてしまうユーザーが出そうな気がします。 B1は音の近さや臨場感重視、B2は音場感のある自然で滑らかなサウンド、B3は解像感重視という宣伝文句で、試聴の感じもまさにそんな感じでした。 個人的な好みでいうとB1が断トツに良かったですが、これはどのタイプの音源をよく聴くかという好みの問題になるかと思われます。 筐体はMAKEシリーズと似ており、実は私自身MAKEシリーズを着けると耳の特定の部位が痛くなることがあったのですが、このBシリーズはちょっと改良してあるのか痛くなることはありませんでした。(といっても30分程度の試聴なので、何時間も着けた場合はわかりませんが)
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B1を少しの時間視聴しましたが、普段鑑賞している音量に耐えきれず音割れした時点で、視聴をやめてしまいました。 普通の方々は概ね問題無いとは思います、FI-BA-SSなども音量不足で使用出来ないというレビューなどあまり見かけないので。 装着感は非常に良いイヤホンですので再度視聴のち、詳細なレビューをあげたいと思います。
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B1 FI-B1BDSSD のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 有線(ワイヤード) |
| 駆動方式 | ハイブリッド型(ダイナミック型+バランスドアーマチュア型) |
| プラグ形状 | ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
13 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
94 dB |
| コード長 | 1.2 m |
| 機能 | |
|---|---|
| リケーブル
リケーブル リケーブル ケーブルを取り外して、交換できるイヤホンやヘッドホンです。音質を自分好みに調整できるというメリットがあります。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ローズゴールド |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 36 g |
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