エム・ティ・アイ
NUARL NT110-WH [ホワイト]
メーカー希望小売価格:オープン
2019年7月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- カナル型
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
カラー
-
ホワイト
-円
-
ブラック
-円
NUARL NT110-WH [ホワイト]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
NUARL NT110-WH [ホワイト] のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.67集計対象3件 / 総投稿数3件
-
566%
-
433%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
音質追求のためにウン万は出せない。 不快さを感じないor自分の気に入った音が出れば別にそこまで 音質に拘らない…と言うスタンスの人間の評価だと前置きします。 (視聴環境) Galaxy S8(SC-02J)+LINE MUSIC 【本体内臓のプレーヤーだとイコライザ出音を調整したり、元々の音源の質によって左右されることも有るので 敢えてLINE MUSICのみを使用しました】 ○全体として 所詮イヤフォン。そこまで明確な広がり感はないが、不満があるほどでもない。 Michael JacksonのHeal The Worldを視聴した際に、イントロで流れる子供の声や笑い声 コーラスなど 包まれてる感がある程度には広がっている。 大阪市内電車通勤だが、音切れもまだ起きていない。 ○高音 シャリシャリしたり、サシスが耳に刺さるような感じではない。 デュラン・デュランのOrdinary Worldのイントロなどは 綺麗に再生できていると思う。強調しないが十分な高音だと思う。 ○中音 及第点では有るが、印象は弱い。特徴がない。 解像度が特別高いわけでもないので 中音が一番印象に残らないかもしれない。 そして後述するがやや問題点も有るように感じる。 ○低音 十分に出ている。パワフルとも言える。 だが若干解像度が低いというか軽いこもりに感じる時がある。 不満を感じるほどではないが、気になる人は気になるかもしれない。 ○総評 まず、初めて使用したときは、なぜこの評価がついているのか?と疑うほどに ラジオのような音だったので驚いた。 イヤピースを色々と組み替えて耳への挿入位置等々を色々いじった所、「あっ!」と思うほどに ピッタリハマる位置があり、そこにハマるとなるほどいい音だなと思う音がなった。 しかし、音源や曲の種類によりチョイチョイ気になる部分も見えてくる。 最大の原因はおそらく「解像度が良いわけではない」ことだと思う。 前述した、Michael JacksonのHeal The Worldは十二分とも言える満足度があったが Kenny Gのボイジャーズ〜イースト・ミーツ・ウエストを聞いた際にはサックスパートの部分で 薄い布を一枚挟んだかのような靄がかかったような…少し物足りない音になる。 天野月子(天野月)さんの歌を聞くとボーカル部分が少し埋もれている。 StingのEnglishman in New Yorkもボーカルが少しザラザラしている。 でも槇原敬之のときは気にならない。 曲を選んで聞けば、全く不満が出ないであろう性能だが 曲によってはあらが目立つことも有るように感じる。 値段含めて消して悪くはないのだが ここまで絶賛されるほどの(5点、つまり満点を取るほどの) 音質でもないような気がする。 それ以外の(電池持ちであったり音切れのなさであったり) を含めて十二分に満足できて入るが 満点ではないとわたしは思いました。 それ故に満足度は4とさせていただきます。
-
【デザイン】 ワイヤレスイヤホン界屈指のダサさ 【高域】 乾いた鳴り方 キンキンと鋭い音が苦手な方にお勧め 【中域】 ボーカルは近め、サ行の刺さりはありません 【低域】 低音を売りとした機種ではないけど量感は多め 音圧は高くないので聴き疲れはしない 【総評】 デザインのせいなのか人気はイマイチだが、スポーツに使える防水性、フィット感、ノリ良く聴ける音質を求めていた私にドンピシャだったので試聴後即購入した
-
初のトゥルーワイヤレスです。 もともとAVIOTのTE-D01gが気になっていたのですが、 たまたま本製品を試聴し、気に入って購入しました。 【デザイン】 シンプルかつシックなデザインで好み。 本体・ケースともに滑りにくい素材なので、 ケースから取り出しやすいのもいいですね。 【高音の音質】 いいと思います。上位機種のNT01AXや、 AVIOTのTE-D01dに比べると伸びはないかもしれませんが、 そのぶんシャリシャリ成分が抑えられて聴きやすく感じました。 ※個人的に、NT01AXはボーカルの吐息が若干刺さるように感じました…… 【低音の音質】 グラフェンドライバー採用ということもあり、十分なクオリティです。 中音域にも厚みが感じられるのも、ボーカルをじっくり聴きたい自分にとっては嬉しいポイントでした。 【フィット感】 イヤーピースによると思いますが、特に苦労なく装着できます。 【外音遮断性】 遮音性は並だと思います。 気になる方はノイズキャンセリング付きのものをおすすめします。 【音漏れ防止】 遮音性と同じく、並だと思います。 これまでiPhone付属のEarPodsを使用していたので、 それと比べればかなり減ったでしょうが笑 【携帯性】 コンパクトでいいです。 【総評】 全体的にバランスがよく、コスパのいい製品だと思います。 音質もよく、防水性能もIPX7で、バッテリー持ちが60時間超……と、 迷ったらこれを購入すればハズレはしないだろう、という機種です。 トゥルーワイヤレスは各社から個性的な商品が出ています。 こちらの製品は悪く言えば「ちょっと没個性的」かもしれませんが、 使用する人を選ばない、という点で万人におすすめしやすいです。 初めてのトゥルーワイヤレス、楽しみたいと思います!
- NUARL NT110-WH [ホワイト]のレビューをすべて見る
NUARL NT110-WH [ホワイト] のクチコミ
(4件/3スレッド)
-
使用していると耳がヒリヒリ痛い。 付け方が悪いのか?イヤーピースを社外品に変えればいいのか? サイズはあっているはず。改善方法はありますでしょうか?
-
NuarlのNT01AXを持っているのですが、自分にはランニングをする際の装着感がイマイチで、走っている時に位置を直すことがけっこうありこちらを購入するか迷っています。 イヤーループも少し心許ない気もするのですが、実際に付けてワークアウトをした方、落ちやすさなどの装着感について教えていただけないでしょうか。
-
以前、Anker Soundcore liberty neo を使っていたのですがtwsでなかったのと電池が少ないのでこの機会に変えてみました このイヤホンの買ったメリットは結構解像度が高く 高音でも綺麗な音が出ていたこと 個人的にデメリットとしてはイヤーピースが緩く耳から落ちないかの心配と音漏れの心配があることですねぇ かなり性能はいいので満足でっす
- NUARL NT110-WH [ホワイト]のクチコミをすべて見る
NUARL NT110-WH [ホワイト] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
6 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.0/Class2 |
| 連続再生時間 | 約9.5時間(SBC/AAC) 約6.5時間(aptX) |
| 充電時間 | 本体:約1.5時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC aptX |
| TWS Plus対応
TWS Plus対応 TWS Plus対応 TrueWirelessStereo Plusの略称。イヤホンの左右それぞれと直接接続して音声データを伝送することで、音が途切れにくく、接続の安定性が見込めるなどのメリットがあります。 |
○ |
| マルチペアリング対応
マルチペアリング対応 マルチペアリング対応 複数のBluetooth機器とのペアリングを記憶できる機能です。 |
○ |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
IPX7 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ホワイト |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 4 g |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
NUARL NT110-WH [ホワイト] の関連ニュース
-

NUARL、単体で9.5時間の駆動が可能な完全ワイヤレスイヤホン「NT110」
2019年6月14日
