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モニターオーディオ
GOLD 100-5G DW [Dark Walnut ペア]
メーカー希望小売価格:-円
2019年6月1日 発売
スペック・仕様
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- ペア
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 4 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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GOLD 100-5G DW [Dark Walnut ペア] のレビュー・評価
(2件)
満足度
3.33集計対象2件 / 総投稿数2件
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低音のキレがあります。中音はボーカルも含めて控えめですが忠実に鳴らします。高音は付帯音なく真っ直ぐに鳴ります。音場は少し広め。ボーカルより楽器中心の曲を聴く人にオススメ。
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PL100 Uを使用中 弟機のGOLDの実力比較してみた。 低音域は同じ165mm RDT II Mid/Bassドライバーであるにもかかわらず 解像度少し甘くてボアつき感(少しだけ)を感じた。 中音域はPL並みに聴こえたのでかなり良い。 高音域は同じMPD トランスデューサー×1であるものの形状が異なり GOLDの方が少し小さい? その為なのかf特性が、PLの〜100kHz(私には聴こえないけどね)に 比べて〜50kHzとなっている。 耳には聴こえないはずなのだが高域おける伸びに差がある様に聴こえる。 全体的に言えば十分haifiスピーカーである。 このサウンドを奏でる製品がPLの半額でてに入るのだからコストパフォーマンス 良いと言えるのだろう。 でもPLの音を知ってしまうと戻れない自分もいる事にはいる。 でも2製品間の「差」は少ない、その少ない差に倍額出せるか 判断には悩むところでしょう。
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GOLD 100-5G DW [Dark Walnut ペア] のクチコミ
(1件/1スレッド)
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今年7月上旬に、TAD-ME1からリバイバルオーディオのアタランテ3に買い換え、一ヶ月後には、モニターオーディオゴールド100-5Gに買い換えを決めた。価格としては絵に書いたようなグレードダウンになる。 TAD-ME1の不満点 ・サイズが大きい、圧迫感がある。 ・スタンドの高さが68cmで耳の高さにウーハーがくる。 (音は9割方気に入っていた。) アタランテ3の不満点 ・初版カタログのミスで、60cm表記のSPスタンドが実物は70cm。 ・18cmウーハーはやはり大きかった。 (本体とスタンドのデザインはほぼ満点。) 上記の失敗を教訓として次の条件で選んだ。 ・ウーハーは6半以下のツーウェイブックシェルフ ・スピーカースタンドは60cm以下でSPを固定可能 ・サランネットあり アタランテ3より一回り小さく、スタンドが低くなったのと相まって、ツイーターの位置は13cm低くなり耳の高さと同じで見た目もすっきりした。これで買い換えの目的は半分達成したようなもの。 タオックのボード+タオックのスパイク受けに載せて、SPスタンドの空洞部には、左右それぞれにTGメタル5kと鉄球2kを充填した。これによりSPスタンドの重量は4.1kから11.1kとなり相当安定した。 以下、TAD-ME1を5点として、ロック・ジャズ・女性ボーカルでの試聴結果。 なお、クラシックはウィーンアコースティックのハイドンSEで聴いているため今回はジャンル外とした。 ・低域の力強さ アタランテ3 → 4.5 GOLD100 → 4 ・低域のキレと引き締まり アタランテ3 → 3.5 GOLD100 →4 ・ボーカルの口元が膨らまずにピンポイントで定位 アタランテ3 → 3.5 GOLD100 → 4 ・声の柔らかさ アタランテ3 → 5.5 GOLD100 →6 ・高域の伸び アタランテ3 → 4 GOLD100 → 4 ・解像度 アタランテ3 → 4 GOLD100 → 4 総じて、特定の帯域を強調するような癖は無く歯切れが良いオーソドックスな音だが、低音は深く奥行きが出る。ただ、目が覚めるような派手な音ではないために、店頭での比較試聴ではその手のスピーカーに負ける可能性がある。 特筆すべきは専用SPスタンドの出来の良さ。全体的な造りがしっかりしており、足元の形状は地震に強い。加えて、スパイクはマグネット式の蓋を外して上から調整可能。 結果として、短期間の買い換えでその都度セッティングをやり直し、余計な出費になった訳だが、これを時間と金の無駄と考えるか、それとも、これもオーディオの楽しみと捉えるか、私は後者です。それでなくとも人生の最終コーナーにさしかかった今、不満を感じながらのオーディオを続ける時間は無い。 最後に、十分な低音が出るなら、ウーハーもボックスも小さければ小さいほど良いと近頃考えるようになった。 使用機器 アキュフェーズ DP-550 ラックスPD-171AL+グランツMH-104S ラックスPD-191A Solid Machine Small R+グランツMH1200S 光カートリッジ用フォノイコ DS-W3 フォノアンプ アキュフェーズC-47 アキュフェーズ C-2300+P-4600 部屋 横3.7M×奥行き4.7M×天井高2.6M 防音
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GOLD 100-5G DW [Dark Walnut ペア] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | ペア |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| 出力音圧レベル | 86dB(1W@1M) |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
4 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
120 W |
| 再生周波数帯域 | 40Hz〜50kHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 195x360x330.6 mm |
| 重量 | 9.2 kg |
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