JBL
TUNE 120TWS [ブラック]
メーカー希望小売価格:オープン
2019年6月28日 発売
スペック・仕様
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- カナル型
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
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TUNE 120TWS [ブラック] のレビュー・評価
(12件)
満足度
4.45集計対象12件 / 総投稿数12件
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566%
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416%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 ケースもイヤホンもシンプルでいいと思います。 イヤホンをケースから外した時に各イヤホンの操作内容が絵でかいてあるのがわかりやすくて地味に好きです。 【高音の音質】 あまり音質にこだわりはありませんが、普通に聞けます。 【低音の音質】 上記と同じ。 【フィット感】 まずまず 耳につけていてあまり外れたりはしません。 【外音遮断性】 普通だと思います。 【音漏れ防止】 そもそもあまり大音量で聞かないので。 【携帯性】 良い。 【総評】 干渉が多いところでは音飛びすることもありますが、 おおむね満足しています。
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【デザイン】 ふつう 特に変わった感じはしない 大きさも標準的で装着時も特に目立つ事はない 【高音の音質】 イコライザーで好みの味付けにするとそこそこ良い 耳障りな音質ではなく、聞きやすい 【中音の音質】 中音域は結構良い ボーカル重視の人には良いと思います ボーカルの輪郭(と言うのか?)がハッキリした感じがする 【低音の音質】 元々の音質も低音域は豊かな感じ イコライザーで好みの味付けにするとそこそこ良い ■2022/05 音質について追記 使っているスマホ(iPhone12Pro)のストレージ容量が大きくなったので、音楽ファイルをMP3/128Kbpsから変更し、AAC/256KbpsでCDから再度収録しなおしたので、音質について追記(再生は ONKYO HF Player) 全体的な音質の傾向は、MP3/128Kbpsの時とかわらない が、しかし、AAC/256Kbpsに変更した同じ楽曲を聞くとクリア感が格段に向上した また、MP3/128Kbpsの時には消えていた細かな音が再生されるようになり「この曲ってバックにこんな音いれてたんだ」っていう新たな発見がある位音質が向上した その為、MP3を再生していた時につかっていたイコライザーカーブの凸凹の高低差がかなり小さくて済むようになった(音量はあまり上げないので低音域を少し持ち上げる感じで使ってます) ■2022/06 音質について追記 AAC/256Kbpsで聴いていると、音質が気になるようになり Technics EAH-AZ60 を購入したので聞き比べてみた AZ60と比べると、TUNE 120TWS は全体的に音がガサツな感じがする AZ60がイコライザー無でバランスの良い豊かな広がり感のある音質であるのに対し、120TWSは イコライザーで調整しないと使えない感じ(音質評価を★4->★3 に変更) しかし、価格(約7000円で購入)を考えると十分満足できる音を聴かせてくれていると思う 【フィット感】 イヤーピースによるが、標準でついてくるイヤーピースは柔らかめのシリコン素材で外れ防止で少し大きめのものを使用しても、耳が痛くなりにくい 付け心地は良い方だと思う 激しい運動には向かない ジョギング程度ならありだと思う 【外音遮断性】 イヤーピースがフィットしていればふつう 【音漏れ防止】 イヤーピースがフィットしていればふつう 【携帯性】 ケースもコンパクトな部類なので、携帯性は良いほうだと思う 充電器としても機能し、空から満タン3回程度ぶんの容量がある 重量もそんなに重く感じない程度(73g) ジーンズのフロントポケットには収まるが、少々厚みがあるので座った時にジャマ 【総評】 自宅のコンポーネントオーディオでJBLを使用しており、JBLの自然な味付けが好きなので、本品をチョイス 2000円位で買える安いワイヤレスイヤホンとは別格の音がする(あたりまえ~あたりまえ~) 7000円程度で購入できるので、満足度は高い 完全ワイヤレスなので、ケーブルノイズから解放される iPhoneXに接続して使用しています(MP3 128K, 再生は ONKYO HF Player) −>2022/05現在はAAC/256Kbps、再生は ONKYO HF Player環境で聞いてます 混雑する駅(新宿など)ではたまにプツッと切れるが、すぐに復帰する 同じ場所で2000円位のワイヤレスイヤホンは、使い物にならないくらい切れる JBLのサイトだと 片方のみ購入(\3500+税)できるので、無くした際に良いかもしれない(が、片方が新品になると左右で音質がちがってくるかも) ■2022/05追記 スマホのストレージが大きくなったのをキッカケに、音楽ファイルのフォーマットを変更(AAC/256Kbps、再生は ONKYO HF Player)したら、音質が格段に良くなった −>しかし、音の解像感が良くなったため、音質が気になり EAH-AZ60を購入してしまった(笑) TUNE 120TWSは2020/01に\7,000.-程度て購入したが、コスパは最強な感じがする 完全ワイヤレスホンを試すのにちょうど良い感じ ラッシュ時の新宿駅や山手線内で片方(左)が切れて復帰しない事象が発生、こうなるとケースに戻して一旦仕切り直しする必要があるが、これでも復帰しない事がある(有線イヤホンが手放せない)
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【デザイン】普通ですがちょっと大きい 【高音の音質】ドンシャリ系のような耳に刺さる感じも無く良いです。音数多いような曲だとちょっとうるさく感じますが。 【低音の音質】低音ゴリゴリではなく比較的フラットな印象 【フィット感】付属のイヤーピースはどれも合わず、低反発のものに換えてやっとしっくりきました。 【外音遮断性】音出していないときはそれなりに聞こえますがカナル型としては普通なレベルかと思います。 【音漏れ防止】基本自宅での使用なので気にしてません。 【携帯性】ケースは本体が大きいのでそれなりのサイズですが、気にならない程度です。 【総評】完全ワイヤレス機を試してみたいと思っていた所に在庫処分で2000円だったので買ってみました。付属のイヤーピース使用では失敗したか?と思いましたが、交換後はわりと好印象です。なのでおなじ店に行って予備でもう一個色違いを買っておきました。 動画視聴時の音の遅れはそれなりにあります。あとたまに接続が切れることがあるのでちょっと心配。
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TUNE 120TWS [ブラック] のクチコミ
(15件/6スレッド)
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突然、左側から音がでなくなりました。 初期化や再設定等色々やってるつもりですがダメです。 左のボタンから先送り、戻しができるので左右の ペアリングはできているとおもいます。 やはり故障したかとおもうのですが、 メルカリで左だけ買って、新たにペアリングして 使用出来るでしょうか。 ネットを探しましたが、一般的には出来ないようですが、jblは片方の販売があったり可能性があるのかなと考えています。 youtubeでも、再ペアリングの仕方が出ていたりするものですから。 情報があれば教えてください。 よろしくお願いします。
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【ショップ名】横浜ベイサイドマリーナ JBLアウトレットショップ 【価格】4,900円 【確認日時】20/8/30 【その他・コメント】ピンクのみこの価格
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ソニーウォークマン NW-A16 と接続しましたが音量調節ができません。大音量でしか音が出 なくてがっかりです。ソニーさん、JBLさん何とかしてください。
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TUNE 120TWS [ブラック] のスペック・仕様
- 5.8mm径ドライバーを採用した完全ワイヤレスイヤホンの入門モデル。パワフルかつ深みのあるサウンドとストレスフリーな使用感が特徴。
- 約2時間の充電で最大約4時間のワイヤレス再生が可能で、付属の充電ケースを使えば最大約12時間分充電でき、合計で最大約16時間の音楽再生が可能。
- 左右のイヤホンに配置されたボタンをタッチするだけでハンズフリーのステレオ通話が可能で、同じくワンタッチ操作でGoogleNowやSiriを起動できる。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
14 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
95 dB |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
5.8 mm |
| 最大入力 | 15 mW |
| 充電端子 | 充電ケース:USB |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.4.2/Class2 |
| 連続再生時間 | 最大約4時間(Bluetoothオンの場合) |
| 充電時間 | 約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 7 g |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
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TUNE 120TWS [ブラック] の製品特長
[メーカー情報]
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JBL Pure Bassサウンド
JBL Pure Bassサウンド採用の5.8mm径ドライバーが、プレイリストを圧巻のサウンドで再生します。
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トゥルーワイヤレス
いつでもどこでも、ワイヤレスの自由なライフスタイルをご体験ください。もつれたケーブルでノリノリの気分やエクササイズタイムを台無しにすることなく、自由に音楽と通話を楽しんでください。
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ハンズフリーのステレオ通話
直感的に操作できるハンズフリーのステレオ通話機能と、使いやすい位置に装備されたボタン。通勤中やエクササイズ中も着信を逃しません。ボタンを押すだけで、SiriやGoogleアシスタントを起動できます。
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4時間再生のイヤーパッド+12時間分の再生が可能な充電ケース
1日中、好きな音楽を十分にお楽しみいただけます。さらに長時間の再生が必要な場合は、美しいデザインのポータブル充電ケースにイヤホンをプラグイン。わずか15分で1時間分の充電を完了できます。
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手軽でスタイリッシュなヘッドホン
音楽もおしゃれも本格的に楽しむ方のために、鮮やかなカラーを幅広くご用意しています。
<メーカー情報は、2020年7月時点のものです。>
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