ロジクール
Zone Wireless ZONEWL
メーカー希望小売価格:-円
2019年6月20日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ヘッドホンタイプ
- オーバーヘッド
- 装着タイプ
- 両耳用
- リモコン
- ○
- メーカー公式情報
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Zone Wireless ZONEWL のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数2件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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リモートの授業や会議でこの春から使用し始めました。なかなか良い感じ。 【フィット感】 ヘッドフォンの部分の長さがもちろん調節できるので、自分の頭に乗っけて耳にピタリと耳当て部分を合わせることが出来ます。でも私には少しホールド感が強めかな。長時間(1時間とか)していると外したくなります。 【音質】 これで音楽を聴いたことがないので、微細な音の良さについては分かりませんが、授業や会議で人の発言を聞く限りでは、とてもリアルにその人の声が聞こえます。そういう意味では、とても良い音で聞こえます。 【マイク性能】 マイクの音質もおそらく問題なし。右の耳当てあたりから手でマイクを右下に下ろしてやるとミュートオフとなり、それを上げるとミュートオンになります。その機能を使っていつも私はZoomで授業・会議をする際、パソコン上ではミュート解除にしておき、「あ、ここで発言したい!」となった瞬間に右手でマイクをさっと下げ発言すると、ちょっと間はありますが、自動的に音が入るようになってくれるので便利です。 【総評】 COVID19の影響でこの春から遠隔の仕事が増え、急遽購入し使用し始めました。 ノートパソコンとブルートゥースで簡単につなげて使っています。USBの小さなコネクターも付属していますので、そちらと併用も出来るようですが、もっぱら仕事で使用しているため、複雑な接続は試していません。 USBコードで充電するのですが、その充電もよく持つ方だと思います。1日に3時間使用して月〜水は余裕で持ちます。使用している間に充電が切れちゃったとかはまだありません。 一つ小さな事ですが、電源をオンにするために電源ボタンをちょっと押しても入らないので、少し長目に押すと今度はブルートゥースの接続モードに入ってしまいます。あらら、とよくやり直しています。 授業・会議のヘッドセットとしては、ちょっと価格が高い感じがしますが、今は確実に動いてくれる確かな品質に満足しています。
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メーカーからサンプル機(メディア用)をお借りしてのレビューです。 【フィット感】 180gと軽量でイヤーパッドの形状や柔らかさも適切。フィット感は良好です。 【音質】 付属のUSBドングルをPCに接続する方法と、Bluetoothを利用してPCやスマホほか、対応機器と接続する方法の2通りがあり、両方同時接続も可能です。(ただし、音が聞こえるのは一方のみ) 音質はどちらの接続方法も非常にクリアで好感。音楽もキレが良く、1万円前後のオーディオ用ヘッドホンと比べても遜色ありません。 Bluetooth接続の音質は、iPhoneと組み合わせて確認しましたが、USBドングル接続よりも高域がキラキラして音楽に合うように感じました。(因みに当方調べですが、コーデックはSBCのみ対応でした)。 USBドングル接続はBluetoothのようなキラキラ感は感じないものの、高域の再現性は充分で、逆にボーカル帯域に厚みを感じ、これはこれで良い音質です。接続方法で音質傾向が異なるようですが、どちらも良好です。 ほか、音関連では、ANC(アクティブノイズキャンセリング)の搭載が特徴で、空調の風切り音の低減がはっきり体感できました。 【マイク性能】 スマホ2台で確認しました。マイクで拾った声は、相手にクリアに届きます。 周囲の騒音を拾わず、話者の声だけを選択的に集音できるとのことで、ザワザワしているオフィスでは重宝するかもしれません。 【総評】 パソコンとUSBドングルで接続しつつ、スマホとBluetooth接続しておくと、パソコンで音楽を聴いていてもスマホの着信が分かり、ワンボタンで通話に移行できます。 近年はオフィスがフリーアドレスだったり、PC経由で在宅勤務者や社外との遠隔コミュニケーションも増えていると思いますので、こうしたシーンで本機は威力を発揮すると思います。 ANCによるノイズ低減や、Qiによるワイヤレス充電も、コンセプトに沿った良い機能ですね。 ワークスタイルに注目した新しい発想とコンセプトが素晴らしく音質も良好。少し高価なのでコストパフォーマンスを加味して満足度を「4」としましたが、幅広いオフィスワーカーにお勧めしたいユニークな製品です。
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Zone Wireless ZONEWL のクチコミ
(2件/1スレッド)
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金額的にまだ手が出せませんしそもそも売ってるところが少ないので買えないかもしれませんが、気になりましたので質問いたします。 Bluetoothでは遅延が問題なので論外なのですが、こちらはBluetooth以外にUnifyingが使えるとあります。Unifyingを使用した場合は遅延がゲームや動画再生などで支障が出るレベルなのでしょうか? LogicoolのH800、G533では独自のレシーバーが2.4GHz帯らしく、Unifyingと同じ帯域のようです。なので同じようにゲームや動画再生に支障をきたさない低遅延ならば、今使っているG533の耳クッションがへたって痛くなってきているので、買い替え先として視野に入れてもいいかもと思いました。 なお、現在は独自レシーバーでG533を、UnifyingでMX ERGOとMX Keysを使用していますので、遅延が問題ないレベルであるならばZone Wireless Plusならレシーバー一つで済むというメリットも魅力的だと思いました。できれば日本のAmazonで取り扱ってくれていればよかったんですけどねぇ。
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Zone Wireless ZONEWL のスペック・仕様
- オープンなオフィス用に設計されたBluetoothヘッドセット。スマートフォンとパソコンに同時接続が可能で、シームレスに切り替えられる。
- 音楽を非常にクリアな音で再生でき、通話では、騒音を軽減するノイズキャンセリングマイクが、周囲の騒音から自分の声を分離してクリアな会話を実現。
- はじいてミュートにできるマイクや「Qiワイヤレス充電機能」を装備。シリコンパッド付きの軽量なヘッドバンドが快適なフィット感を提供する。
| 基本スペック | |
|---|---|
| ヘッドホンタイプ
ヘッドホンタイプ インナーイヤー 耳の穴に軽く押し込むタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。 オーバーヘッド ヘッドバンドを頭に載せ耳を挟み込む方式。小型軽量タイプや、折りたたみタイプもある。 ネックバンド ハンドを首の後ろから回しこんで、耳を挟み込むタイプ。ヘッドバンドより小型が多い。 耳かけ 耳にひっかけるタイプ。耳に密着しないため、耳への負担は少なめだが、音漏れしやすい。 カナル型 イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。 |
オーバーヘッド |
| インターフェース | Bluetooth |
| 装着タイプ | 両耳用 |
| 連続通話時間 | ANCオン:14時間 ANCオフ:15時間 |
| 連続再生時間 | ANCオン:14時間 ANCオフ:16時間 |
| 充電時間 | 2時間 |
| 指向性 | 全方位 |
| 機能 | |
|---|---|
| リモコン | ○ |
| ノイズキャンセリング | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 180 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
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