KRIPTON
KX-0.5P [ペア]
メーカー希望小売価格:-円
2019年7月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 2本1組
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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KX-0.5P [ペア] のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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40%
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350%
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20%
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10%
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長く家にいれてみたいと思っていた0.5の特に興味があったピアノ仕上げ版。 ようやく入手、通電しつつ久々の感動という感覚。 まずノーマルの0.5と出方が大きく異なり、一層hifi的でカチッとした鳴り。 ピアノ仕上げというより、ピアノ音だし用と思える位ピアノ再生上手スピーカー。 この10年間位でかなりの小型機を家に入れて楽しんできたが、長く手元に残したい機器は 非常に少なかった。最近だけでもb&w607,606,パラダイムのモニターATOMを実購入して 鳴らしてきたものの、細かな点が気になって手放した。 元々密閉型の密度濃い鳴りかたが好きでいまだ手持ちにヤマハ1000mm,ビクターsx300 をビンテージ的に遊び、最新の密閉式を聴くと無駄な低音のない出方、作られた低音の ない感じが快適。 ショップでの試聴も含み相当数各社のスピーカーを遊ばせてもらって、私には現状ベスト機。 ウーファーが小型で165とか160とかまでない設定もかなりの美点。 スッキリ鳴ってピアノやバイオリンが膨らまず、大径ウーファーでは出せない小気味良さ がとても好き。 それにしても 何という仕上がりか、という感じ。最近聴いた新しい1.5より出方が好きだし、狭い我が家 には明らかに0.5の方が向く。早く買っておけばよかった後悔もあるが、様々なメーカーのを 家に入れてみて体感できた経験は大きかった。 マンションで小音再生しか出来ない環境の方、密閉型の良さをやりたい方、ピアノが うまく出せるスピーカーをお探しの方、外国製の鳴り方に飽きてきた方、国産品を改めて 興味を持たれる方、是非是非の推薦機と感じます。 密閉型はバスレフ機と比較して低音が弱いと聴かれるケースがありますが、正しい低音再生 みたいな聞き方では私は密閉型の方が圧倒的に好きな鳴り方。マジコのA1も良かったし、 いまだヤマハ1000mの鳴り方も好き。 元ビクターの渡辺さんが確り同じ路線を継続販売してくれていることに感謝。 気づいてみると我が家の主力SPはTAD ME,ソニー2ES,5ES,このクリプトン0.5Pと 全て日本製に不思議と統一。全く意識はなかったものの、海外製は現状主力機に なくなった。日本製を集めているわけではないのでまた色々入れてみたい。
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オーソドックスな外観でやや見た目は店頭で見た時は地味で、クリプトンらしいですね。 色艶はなくモニター系サウンドですね。 ボーカルは前に定位し厚みもありますし、奥行きの再現もしっかりしている印象はあります。 解像度、分解度も高く楽器一音一音がしっかり分離されています。 しかし、サイズ感もあるので低域は量感なく軽い。 こじんまりした感じでやや音が遠い気がしますね。 ただ、スピーカーに対して上流はかなり拘ってあげないと、スピーカーの真価は発揮しない感じかも知れませんね。
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KX-0.5P [ペア] のクチコミ
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KX-0.5P [ペア] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 2本1組 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| 出力音圧レベル | 87dB/W・m |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
40 W |
| 再生周波数帯域 | 50Hz〜50kHz |
| ハイレゾ | ○ |
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 194x352x319 mm |
| 重量 | 7.6 kg |
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