旭東エレクトロニクス
SUNEAST SE800-1TB
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- 1000 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- 3D TLC NAND
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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SUNEAST SE800-1TB のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.14集計対象5件 / 総投稿数5件
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560%
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40%
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320%
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20%
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120%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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2022/07頃から自作PCのゲームインストール用内蔵ストレージとして使用し、2024/02/08に唐突な死を迎えられました 頻繁な書き込みなど、ハードコンディションとなるような使い方はしてないはずです SATAポート変えてもケーブル変えても駄目で、裸族シリーズ的なデバイスでUSB接続しても認識せず完全に終わってます 先月CrystalDiskInfoでSMART情報確認した時には特に問題なさそうだったんですけどねえ… こいつが原因で起動時のPOST画面でフリーズする現象が発生しめちゃくちゃ焦りました… インストールし直せば済む使い方だったのが不幸中の幸いです この早さで終わるストレージにはHDD含め初めて遭遇しました…
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【読込速度】 普通のSSDで、早くも遅くもない値段的に遅くないというのが重要かと 【書込速度】 50GBを超えるゲームを入れたりしているが、特に問題は無かった。値段に対して妥当 【消費電力】 特に測定はしていないが、SSDなので恐らく消費は少ない 【耐久性】 2ヵ月ほど使用で何とも言えないが、健康状態は100%正常のままで、少なくとも不良品ではない。ただ安いという事は、特別長寿命という訳では恐らく無い筈。 【総評】 安い時期に買ったので、相対的に個人的な評価が高い。安くてちゃんと動くという事で。一応日本企業のブランドでサポートも国内でやれる。8000円は流石にどうでしょうね
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使用目的は、キャプチャデータの保管用に導入。 フルHD/60フレームで非圧縮だと100MB/sを超える場合があるのでオーバーフローで止まるのを恐れて、余裕のあるSSDにしました。5年前に256GBのSSDを1.2万円で買ったこともあり、私の用途として手頃感のある価格でした。正直、聞きなれないメーカでしたが、SSDも10年以上使っており、信頼性の差も無いかなと思って購入しました。 【書込速度】 キャプチャ時の速度が50MB/s前後でアクティブ時間が1割強なので、ほぼスペック通りだと思います。通信規格上これ以上望めないので、ちゃんとスペック通りなので★5としております。 10/26追記 途中で転送速度が13MB/sまで落ちるので★1とさせて頂きます。 【消費電力】【耐久性】 わかりません。保証1年というのは、家電製品では最低限で頼りないイメージがあります。重量がたった40gしかない樹脂筐体で軽いですが、発熱しないとは思いますが、放熱性が心配なところがあります。耐久性(信頼性)は困ったっことが起きているので、★1とさせて頂きます。 【総評】 起動ドライブとして使わないので、常時アクセスさせないですが、使う時は1つのファイルが数100GBとなり、2時間連続した安定性を求める使い方になります。追ってレビューして行きます。 10/24追記 250〜350GB一気に書き込む(キャプチャ用なので)と使い物になりません。アクティブ100%となり、その後13MB/sしか書き込み速度が低下します。問題ないHDDのSATAケーブルとの入替や、BIOSからマザーボードドライバー一式、OS(バージョン20H2)まで一通り変えましたが直りませんでした。HDDだとアクティブ80%近くには(仕方ない)なるけど、問題は出ないので、SSDに問題があると思っています。メーカのご厚意で、代替品も頂きました(同じもの)が症状が改善しません。 とりあえず、明日、Crucial MX500の1GBが来るので、また報告します。 そう言えば、OSをバージョンアップして、起動から調子いいです。 10/26追記 Crucial MX500(ユーティリティは未だ入れていない)では問題でません。。。 11/05追記 やっと、返金がされました。(勉強ができたと思い、満足度は★2⇒3)システム上なので、クレジット引き落としがされないようになっただけですが。また、返品されたことにより、購入履歴もなくなることから、システムで行った"評価"も消えました。(今所有している方や今後の購入者のためにならない気が・・・。)やはり、購入前に価格comのレビューを見ることが重要だなと感じました。 追伸 250〜350GBの書き込み後に転送速度が激遅になるということは、OS起動ドライブにしている人で、同じ不具合が保証期間前に来た人は、相当辛くて面倒になると思われます。起動から10分待たされるとか。結局、何もしらいないとOSをクリーンインストールしてくれと言われるのでしょうね。それで、保証期間が過ぎて終わりかな。。面倒で、ムダかもしれませんが、私がアップしたレビューにたどり着いた方は画像を参考にして交渉するのも手段の1つだと思います。
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SUNEAST SE800-1TB のクチコミ
(6件/1スレッド)
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ユーザーレビュー(編集中)を書きましたが、これを購入する時の参考にしてください。 メーカさんは代替品を送って頂いたので、文句はありませんが、不具合現象は、キャプチャー(SSD転送速度が50MB/s前後、max80MB/s程度)が途中で止まります。対応の内容はレビューに書きましたので割愛します。 未だ、Crucial SSD 1000GB MX500 でのちゃんとした検証は出来ていませんが、問題無さそうです。(最初から、こちらを買うべきと反省しています。)
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SUNEAST SE800-1TB のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 1000 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D TLC NAND |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 7 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
200万時間 |
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