CFD
PG3VNF CSSD-M2B1TPG3VNF
メーカー希望小売価格:オープン
2019年7月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 1000 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express Gen4
- フラッシュメモリタイプ
- 3D TLC(BiCS4 Flash)
- 読込速度
- 5000 MB/s
- 書込速度
- 4400 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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PG3VNF CSSD-M2B1TPG3VNF のレビュー・評価
(35件)
満足度
4.61集計対象35件 / 総投稿数35件
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577%
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417%
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30%
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20%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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若干の割高感はありますが、使用している感じでは発熱も控えめで、安心感があります。 CFDと言うことで、サポートを受けやすいのもメリットだと思います。
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この製品は一度故障をし、保証で新品交換してもらったSSDで 今までは、どの様な状況が正常とは異なると分かっていませんでした。 故障後新品交換されて保管していたものを新品状態で使用したところ即エラーを確認しました。 そこで初めてレビューをしてみようと思いました。 このM.2SSDは両面実装です。 再起動をするとエラーログエントリー数が増加します。(これがよく分かりません) 速度的には公開されているスピードがきちんと出ます。 出るのですが、後々よく考えるとこれが故障の原因だったのでは無いかと少し思っております。 一度壊れているので耐久性などは星1にしています。 ちょうど良いのでTESTをしておりますがこのままどの様な経過をするのか検証してみようと思います。 このメーカーさんの保証については時間はかかりますがきちんと保証交換して頂けます。 保証も5年です。 テストの結果は新品状態だと思ってもらって大丈夫です。 今度こそ耐久性に期待したいところです。 昨日、再起動後にBIOSで認識されなくなりました。 最速の故障記録です。これでは読み書きの速度ももう関係ありませんので耐久性のみの評価に変更します。
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ファームウェア更新でデータが必ず消去されるなど今時珍しい?不便さの弱点がある一方で、 十分なコスパと非常に高いTBWによる高耐久が長所の製品。 速度は十分速いので結構発熱します。 大きめのヒートシンクと空気の流れは必須。
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PG3VNF CSSD-M2B1TPG3VNF のクチコミ
(143件/23スレッド)
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このSSDを使って新しくPCを組もうとしているのですが、このSSDをメインストレージにする場合にSSDのアップデートをするいいやり方はないでしょうか…? アップデートするとデータが全部消えるらしいので最初にアップデートしておきたいのですが、m.2のssdを外付けできるアダプタなども持っていないので、マザーボードに直接つけるしか方法がありません。Windowsをインストールしてアップデートして再インストールするしかないのでしょうか… 一応HDDは一つ持っているのでそれを使ったりもできますが、何かいい案があればお教えくださると嬉しいです。よろしくお願いします。
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B450 Pro4(https://download.asrock.com/Manual/B450%20Pro4_jp.pdf)の M2_1(Gen3x4側)に乗っけてみました。 超久しぶりのパソコン弄りで楽しかったです(SSD乗せ換えただけですがw) 結論からいうと普通に動きました。 購入時に実装されてる m.2 SSD(500GB)から 本SSDにクローンしてます。 M2_1 : 本SSDを実装 M2_2 : もともと M2_1 については Intel SSDを付け替え(フォーマットした) ※クローンソフト EaseUS Todo Backup Free 12.0 https://easeus-todo-backup-free.jp.uptodown.com/windows/versions から落としてこれます。 ※ヒートシンクは「HSN-TITAN」を使用してます。 ※やらかしたこと m.2 SSDのファームのアップデートがあったが、焦ってアップデートを忘れた。 購入時 13.0 でしたが 最新は 13.2とのこと。 https://www.cfd.co.jp/product/ssd/cssd-m2b1tpg3vnf/ ※本m.2 SSDは Gen4x4ですが、マザボは Gen3x4 です。 それなりには早いです。 ※古いSSDは M2_2に実装してますが、ファンから遠いので熱持ってます(ケースの蓋あけてるのでエアフローが無いのも影響してそう) B450 Pro2使ってる人の参考になれば。
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PG3VNF CSSD-M2B1TPG3VNF のスペック・仕様
- PCI-E Gen.4×4(NVMe 1.3)に対応したM.2 SSD(容量1TB)。NANDフラッシュはBiCSフラッシュ(3D NAND TLC)。
- 世界初のPCIe Gen.4x4対応コントローラーであるPhison Electronics「PS5016-E16」を搭載している。
- サポート機能として、エラー訂正符号に第4世代LDPC ECCを採用し、ウェアレベリング(静的・動的)やオーバープロビジョン、Predict&Fetchに対応。
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 1000 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D TLC(BiCS4 Flash) |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 5000 MB/s |
| 書込速度 | 4400 MB/s |
| ランダム読込速度 | Random Read(Max):600K IOPS |
| ランダム書込速度 | Random Write(Max):500K IOPS |
| 耐久性 | |
|---|---|
| TBW | 1800 TBW |
| DWPD | 0.9 |
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