ELAC BS312 Jubilee [ペア] 価格比較

BS312 Jubilee [ペア]

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ELAC

BS312 Jubilee [ペア]

メーカー希望小売価格:-円

2019年7月 発売

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(2件)

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販売本数
ペア
タイプ
ステレオ
形状
ブックシェルフ型
インピーダンス
4 Ω
WAY
2 WAY
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BS312 Jubilee [ペア] のレビュー・評価

(2件)

満足度

5.00

集計対象2件 / 総投稿数2件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 ウーハーのグレー色(メタル・グリル装着時にも透けて見え易い)と、ツィーターのグリルに刻印され「Jubilee」ロゴが、上質さを演出しています。 【高音の音質】 抜けの良い、しかしシャカシャカ耳障りではない、心地よさです。 【中音の音質】 ツィーターとウーハーの重なり周波数帯域をカバーしてくれています。 【低音の音質】 見た目の印象とは全く異なり、驚くべき体感音量かつ小気味良い広がりで包み込んでくれます。 【サイズ】 このサイズで、この高音質かつ好音質は、とても素晴らしいと思います。 ただし、奥行きの長さが凄いです。 【総評】 現時点でのELACスピーカーの中で、最も優れ改良を重ねて来たモデルでしょう。

  • 5

    2020年2月6日 投稿

    【デザイン】 オリジナルモデルと差別化を図るために、JETツィーター周りにロゴが付与され、ウーファーもシルバータイプに変更されている。 過去の310シリーズを知る身からすると、シルバータイプのウーファーの方がしっくりくる。 【高音の音質】 オリジナルの312でも充分な解像度や透明度、空間再現性を有していたが、チューニングが効いているのか更にグレードが上がっているように感じる。 312にモデルチェンジした時に滑らかさを獲得したが、それと同時に失われた高域のELACらしさが戻ってきたように思える。 【中音の音質】 オリジナル同様余計な膨らみはなく、高解像度だが、色気というか艶やかさが増している。 こちらの方がヴォーカルが楽しめる。 【低音の音質】 歴代モデルから既に115mmサイズのウーファーから繰り出されてるとは思えない低音の質・量感を得ていたが、ここに来て低音の深みを感じた。 ハイエンドクラスのブックシェルフと比較すると、さすがに量感や厚みでは劣るが、質や解像度なら十分戦える(戦う必要はないが…)くらいの実力がある。 【サイズ】 歴代モデルと変わらず小型だが、やはり本来の力を発揮するには空間が必要。 そういった意味では、中型トールボーイや大型ブックシェル並みのセッティング空間があった方がいいだろう。 【総評】 長年ELAC本社でスピーカー開発に携わってきたRolf Janke氏によるチューンが施された全世界250ペア限定のスペシャルモデル。 既に完成の域に達しているオリジナルモデルに内部配線の変更、ネットワークのコンデンサ交換等でさらなるパフォーマンスを身に着けた魅力的なモデルだ。 完成度の高いオリジナルの312から買い替える必要はないと思うが、310CEや310IB等の過去のモデルからグレードアップを図るには最高の選択肢と言えるだろう。

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BS312 Jubilee [ペア] のスペック・仕様

  • 500本限定生産の2ウェイバスレフ型スピーカー。オーディオクエスト製SLIP XTRM-14/2を内部配線に採用し、ネットワークのコンデンサー値を変更。
  • ユニットはJET 5×1、115mm AS-XR LLD CONE×1、能率は87dB、インピーダンスは4Ω。
  • 周波数特性は42〜50,000Hz、クロスオーバー周波数は3200Hz。
基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
形状 ブックシェルフ型
販売本数 ペア
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

2 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

2
出力音圧レベル 87dB
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

4 Ω
許容入力

許容入力

許容入力

スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。

75 W
再生周波数帯域 42Hz〜50kHz
カラー ブラック系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 123x208x282 mm
重量 7.2 kg
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