SONY
α7R IV ILCE-7RM4 ボディ
スペック・仕様
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- ミラーレス
- 画素数
- 6250万画素(総画素)
6100万画素(有効画素)
- 撮像素子
- フルサイズ
35.7mm×23.8mm
CMOS
- 重量
- 580 g
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α7R IV ILCE-7RM4 ボディ のレビュー・評価
(91件)
満足度
4.58集計対象91件 / 総投稿数91件
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564%
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427%
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36%
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21%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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購入して丸四年。主にスタジオワークと外へ持ち出してのスナップ補助と集合写真用として使用しています。 色んな方がレビューしていますが、当方のIDタイトルが示すように特定の業務で使用した場合によるレビューとさせていただきます。 よって、動画使用は一切ありません。 静止画のみのレビューです。 忘れてはならないことは、最新機種の α7R V ILCE-7RM5 とセンサーや画像エンジンそのものは、変わってないということです。 特段の差は、AFにあると思っています。 そんな中で4年間使用で感じたことを記します。 【デザイン、ホールド感】 ソニー踏襲のデザインですが、少しずつグリップがしやすくなっています。 この世代から、掴みやすくなったかなと思います。 もちろん、今の世代の方がさらに良くなっているのを感じていますが、気になるほどではありませんでした。 Rシリーズだけあり、各部のパーツは、無印よりもロック機能がついたりの、ちょっとだけ高いパーツの気がします(笑) 【画質】 これの存在価値です。 光が十分な中、どれだけの高精度画質を叩き出せるか、ということにつきます。 最新型とセンサーも同じですから、スタジオでの物撮りや特定軌道の動きものであれば、今でも十分なものです。 高感度については、それに向けて作られたセンサーの機がありますので、使い分けが前提になっていますから、当方の評価は、2025年7月現在においても、α7R V ILCE-7RM5と同等の最高点をつけます。 【操作性】 これは、2025年現在で、二世代遅れていた感じです。 2019年設計のものですから、ソニーがメニュー画面内のカテコリー配置に悩んでいた頃ですから、当然の流れに思います。 現在の最新機種(現行機)は、どれを使ってもメニューはだいたい同じカテゴリー内にあり、違う機種を使っても説明書なしで分かりやすくなっていますが、この当時のものは、他機種との共通カテゴリーで配置がなく、例えば、SDカードのフォーマットなども探しにくいところにありました。 家電屋さんのメニュー配置と呼んでいました。 その他、カスタムボタン設置など工夫がある点も見られて、慣れるとソニー機の良いところを感じられるようになります。 【バッテリー】 Jpeg撮って出し、FE24-105mmF4を中心に使用して、午前9時に撮影を始め、午前11時半に一本目を交換。 二本目を午後2時には使い切るといった感じです。 RAW併用だともっと短くなります。 概ね、1000-1200枚くらいのペース。 【携帯性】 一眼レフと比べたら、断然良いです。 ソニー機は、全般的に形の統一があり、機種を変えてもバッグを変える必要がないので助かります。 【機能性】 もう、AFの残念さ加減につきます。 2019年の設計思想の上で、2018年発売の α7 III ILCE-7M3と同等のAFを意識しているためか、AFについては、2020年初頭購入時から疑問がありました。 α7 IV ILCE-7M4 が発売されて、あまりのAFの良さ、人物のつかみや瞳を認知する精度が上がって、段違いのAFを感じました。 のちに、α7 IV ILCE-7M4のAFをベースにした Rシリーズの後継機 α7R V ILCE-7RM5 が発売されるわけですが、余程、AFのクレームが来ていたのでしょうか、他のレビューを拝見しても、AFの段違いに関しては、皆さん一致のようでした。 それ以外には、メニュー画面の他機種と統一された一新や使いやすいファンクションの設定など、進化を遂げています。 ですので、フォーカスの速さや正確さに重きを置くなら、間違い無く買い替えです。 しかし、センサーは同じ、画像エンジンに大きな違いはなく(もちろん、精細度を上げているという)、4型の中古価格が20万円前後の現在(2025年7月現在)で、5型の最新機種に50万円近い金額を出すメリットがあるかどうかで、判断が分かれると思います。 【液晶】 現在となっては、精細度に欠きますけれど、これ単体で何ら不便は感じません。 ファインダー内も同じです。 ただ、逆光時、ファインダー内表示が、もう少し何とかならないかなー、とは思います。 【総評】 α7 III ILCE-7M3 AFを積んだ α7R V ILCE-7RM5 といった感じです。 逆説的ですが、AFも一点合焦設定やエリアを限って、オート選択させなければ、そんなに遅く感じません。 あくまで、最新機と比べて、全画面からフォーカスを当てに行くという点において、特に遅いと感じます。 もちろん、外す確率も高くなります。 要するに、使い方を工夫すれば、腹の立つピンボケ、ピンハズレ、歩留まりが上がらない連写という現象は、回避できます。 例えば、スタジオ内での一人のみを撮影で追いかける場合は、きっちり追いかけます。 これが複数になると、違う人や場所にフォーカスが動いてしまうため、設定での工夫が必要です、ということです。 合焦しないことにイラッとくることはありますが、癖をつかめば十分今でも使えます。 飛行機や無軌道に動く子供、複数の人が集まる場所での特定の人物撮影などは、かなり苦手です。 一世代前なりの苦痛を楽しめます。 なお、集合写真や固定物、風景写真などには、最新機の5型と何ら劣りませんので、20万円前後で6000万画素の高精細画像を楽しまれるには、2025年現在では、最もお得な機種だと思います。 最後に、移動するスタジオワークでシンクロ端子がある点は、ワイヤレストリガーのないスタジオやジェネ持ち込みなどの時に、ありがたいです。
-
【デザイン】 良いと思います。 【画質】 少しクロップすると2400万画素機との違いは歴然。この機種の強みはこれに尽きると思う。 高画素のため、暗所、高ISO感度では、ノイズが出まくります。ノイズ除去しても、実用ISOは6400程度だと思う。この機種で、動画を主に撮る人はあまりいないと思うし、静止画は、RAW現像すると思うので、最近のノイズ除去ソフトの使用を前提にすれば、高画素の利点が生かせると思う。 【操作性】 MENU画面での項目選択がわかりにくい。操作ごとの分類にしてほしい。 カスタムキーの自由度が高いので、使いやすい。 【バッテリー】 中古で買ったので、未評価ですが、半日程度なら大丈夫です。 【携帯性】 当たり前ですが、ミラーレス本体は軽い。むしろレンズの方が重い。 【機能性】 APS-C規格レンズを使っても、6100万画素の内の2400万画素をキープできるので、軽い望遠レンズを使えるのは、高画素機を使うメリットだと思う。 フォーカストラッキングを使って、飛んでいる鳶を追っかけましたが、完全には、追尾できません。動物の顔認識ができる最新の機種とは差があると思う。 【液晶】 日中の明るい場所では、輝度が足らず見えにくい。画素数も高くないので、操作確認用と割り切るべき。EVFは、高画質かつ、日中でも見えるのでこちらで見れば良い。 【ホールド感】 小指がやや余り気味ですが、私は手があまり大きくないし、本体が軽いため気になりません。 【総評】 静止画しか撮らず、高速移動物体は撮らない人には、とても良いカメラだと思います。
-
追記 記録メディアの件 本品は純正を強く推奨です、撮影機会を台無しにしないためにはとにかく純正で カードリーダー経由で読み出し時の他に撮影時の書き込みが怪しいことが時々あります 2024年の築城基地航空祭にてメディアスロット1に書き込むであろう状況でスロット1をすっ飛ばしスロット2に書き込んでいました 今回は現状保全のため触らずメディアを引き抜かずソニーストア修理受付へ持ち込み相談しました 担当者はなかなか理解せずしまいにゃ"ここは受付だけで一次切り分けするところではない"とキレる有り様 メディアがダメならユーザーの責任ですし、ファームウェアならそもそも仕様の範囲外、本体が怪しいとなったら初めて修理となりますが... 1時間程も説明して得られた結論は、 ・ソニー純正のカードリーダー経由なら読み出しで一切障害無し なお当方所有のカードリーダー4個(社外品、メーカー年代いろいろ)は全てNGでした ・ソニー純正の記録メディア推奨 鳥屋の先輩(Z9+64メイン、ソニーもサブ)曰く"純正の方がいいよ、自分も純正使っている、純正は高いけど撮り直しが出来ないからね"とのことでした 純正使用が唯一の対策になりそうです 上記以外は何ら異常無し、かなりいいものですよ 航空祭で飛行中の機体を撮るために高画素機を。 連写速度より画素数重視、連写速度よりAF精度重視。 a7R4はjpegでも30MB/枚程のデータ量なので、飛び物系の画像は横6000ピクセル等倍切り出しです。 jpeg撮って出し、他の後処理無し。 【デザイン】 問題無し 【画質】 61Mピクセル、全体表示のサムネを等倍表示に切り替えた瞬間に感動しますよ。 レビューサイトの"ISO〇〇までは使用可能だ"はイマイチ信用出来ませんね。 本品の場合、ピクセル等倍ではIS640程度ならノイズはそう目立たなく、ISO1000位が上限かな。 サンプル画像に同一日・同一被写体連写でISOいろいろのものをアップしておきます。 ダイナミックレンジは5DsR次代のキヤノン機全般より良好です。 今時のキヤノン機は分かりませんが。 【操作性】 問題無し。 上面のモードダイヤルが片手では回しにくい(この機種に限ったことではない) 【バッテリー】 EVF覗いたり画像確認していると確実に消耗します。 連写メインなら 1181枚撮影し44%残、1121枚撮影し60%残とかの記録が有ります。 丸一日京都を歩き回り終日持ちます。 p.onのままだとサスペンド機能あまり効いていないこと有り?で一晩で空になることも。 【携帯性】 サンプル画像でFE85mmF1.8を装着し、Kiss x2+EF-S 60mmF2.8と並べました。 ほぼ同じ位のサイズ感です、問題無し。 【機能性】 1.電子シャッター 動体を電子シャッターで撮影すると動体の合焦精度が良くないように感じました。(レンズ:FE200-600、1000枚程撮影) 翌日似たような気候で同じ場所で1000枚程撮影し、途中で電子シャッターやめたところ合焦精度が少しよくなったように思いました。 大気の状態によると思いますが、以降動体では電子シャッター使用してません。 2.動体AF精度 精度優先設定してもレリーズ優先のような甘い画像を量産します。 RPのように全画面AFでお任せという訳には行かないようです。 レンズは問題無いので当方の腕のせいということで。 航空祭が少なく撮影機会少ない2022年は8月現在も設定を調整中です。 時々お会いするRX使いのアビエーター先輩によるとRXはAF精度がいいのだそうです。 その方がa73とFE200-600に買い替えましたが動体AF精度が良くなくて...とのことでした。 a74のAFでないと動体AFはイマイチなのでしょうか 3.バッファ jpegのみでも連写10秒程でバッファフルになります。 jpegでも30MB/枚程あり、SandiskのExtreme Pro 書き込み260MBでも息継ぎします。 Sony純正の書き込み300MB品が必要なようです。 4.測光 合焦点で測光の設定ですが、動体では当てになりません。 サンプル画像はこの設定でISO感度自動としましたが、どこを測光している?と思います。 合焦→測光に時間を要する?? 5.USB給電 USB給電中はサスペンドしません、一般的なモバイルバッテリーだと少しずつ残量が減っていきます。 残1%でもしばらく撮影出来ているので助かります。 PDタイプのバッテリー要かな? 6.手ぶれ補正 ピクセル等倍ではブレていること多し。 過信は禁物なようで。 7.jpegのシャープネス デフォルトでは(最近の機種はどれも似た傾向ですが)シャープネスがきつく感じます。 日常では-5、戦闘機系は-5~-2位で試行錯誤中。 8.メディアとの相性?? 本品で撮影したメディアをメディアリーダー経由でPCへ取り込み時に読み取りエラーになることがあります。 連写多用時があぶないです。 撮影時はLCDやEVFで時々確認しますが、その時は異常無し。 一度エラーになってしまうと回復ソフトでしか画像を回収出来ません。 メディアのファイルシステムが破損しています。 複数のメディア・複数のメディアリーダーで発生します。 メディア・メディアリーダーとも複数の機種(キヤノン)で使用していましたがこんな現象は皆無です。 書き込みタイミング違反が起きていて本体ではぎりぎり問題起きなくてもそれ以外だと読み出し失敗(そもそもマウント失敗)する?? 修理依頼しましたが原因不明、その時は再現せず。 シビアな状況ではSony純正メディアを使用してほしい、それ以外は評価していないので何か起きても...とのこと。 本体をUSB接続すれば発生しないかも。 【ファインダー】 問題無し RPに比べれば見え味は自然。 人に撮影直後の写真を見せる時、EVFだと感動されますよ。 【液晶】 問題無し 【ホールド感】 問題無し 【総評】 使いやすく大きな欠点はありませんが、フルフレーム中級機種を高画素にしたかんじかな? 撮影は捗りますが、撮影する楽しさは5DsRの方が上 made in chinaです。 2022年8月末現在、iphone買い替え2年我慢すれば買えちゃう価格ですよ。
- α7R IV ILCE-7RM4 ボディのレビューをすべて見る
α7R IV ILCE-7RM4 ボディ のクチコミ
(5727件/230スレッド)
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表題の件について、皆様にご意見をいただきたく存じます。 現在、SEL24105Gを普段使用しております。 しかし、重量と大きさの部分でどうしても持っていくのが億劫になっています。 旅行やふらっと出掛ける時用に持ち運び易さを重視した単焦点レンズの購入を検討しております。 下記条件にて調べておりますが、互換レンズや中華レンズも含めご意見いただけますと幸いです。 【価格上限】 新品/中古問わず10万円以下 【用途】 旅行や出先で簡単に撮影。 コンテストや商用目的ではなく、あくまでも自己満の範囲。 【調べた上での候補】 @ SEL40F25G A SEL35F28Z B SEL50F25G
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【質問内容】 キヤノン80Dから中古ですがα7RWを購入しました。α7Vと迷ったのですが、EVFの見え方に不自然さを感じカメラ的に上位部品で構成される本機を選びました。ただ、夜景では高画素機ゆえにノイズがのるとの評価もあります。メニューを見ると画素数を6100万画素、2600万画素といろいろ選べるようです。ここで画素数を落として撮影すれば高感度耐性は上がるのでしょうか?
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こんばんは。 タイトルの通りなのですが、雪指切り撮影(連写ではなく単写モードでシャッターボタンを連続で押して撮影するやつ)のレスポンスはどんな感じでしょうか。 実機でα7 IIIとIVは触ったことがあって、IIIの方はちょっと着いてこれてないと思ったのですが、IVはほぼ完璧に完璧についてこれていたのでα7 IVくらいのレスポンスがあれば良いなと思ってます。 皆様のリプお待ちしてます。
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α7R IV ILCE-7RM4 ボディ のスペック・仕様
- 有効約6100万画素の35mmフルサイズ裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」を搭載した、αレンズ交換式ミラーレス一眼カメラ。
- 小型・軽量なボティに、高速・高追従AF性能、AF/AE追従最高約10コマ/秒の高速連写性能を備えている。
- ワイヤレスでのPCリモート撮影をはじめとする多彩な撮影や、高速データ処理・転送に対応。高精細なビューファインダー UXGA Tru-Finderを搭載。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
ミラーレス |
| レンズマウント | α Eマウント |
| 画素数 | 6250万画素(総画素) 6100万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
フルサイズ 35.7mm×23.8mm CMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜32000 拡張:ISO50〜102400 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 連写撮影 | Hi+時:最高約10コマ/秒 |
| シャッタースピード | 1/8000〜30秒 |
| 液晶モニター | 3型(インチ) 144万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
電子ビューファインダー UXGA OLED Tru-Finder |
| ローパスフィルターレス
ローパスフィルターレス ローパスフィルターレス レンズがとらえた光を直接イメージセンサーに伝えることで、より高い解像感の写真が撮影できる機能。 ※撮影条件や被写体によっては、モアレや偽色が目立つ場合があります。 |
○ |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
0.78 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 100/100 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | NP-FZ100 |
| 撮影枚数 | ファインダー使用時:530枚 液晶モニタ使用時:670枚 |
| 記録メディア | SDカード SDHCカード SDXCカード |
| スロット | ダブルスロット SDカード×2 |
| その他機能 | |
|---|---|
| 防塵・防滴
防塵・防滴 防塵・防滴 随所にシーリングを施して内部に水滴やホコリが入らない設計になっていることです。防塵防滴タイプのレンズと組み合わせると雨中での撮影もできます。各社とも上位モデルで採用してます。 |
○ |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。 ※電子式は含みません |
○ |
| 5軸手ブレ補正 | ○ |
| タッチパネル | ○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| 可動式モニタ | チルト可動式液晶 |
| USB充電 | ○ |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| RAW | 14bit |
| セルフタイマー | 10/5/2秒 |
| インターフェース | マイクロUSB、USB Type-C、HDMIマイクロ |
| AFセンサー測距点 | 35mmフルサイズ時:567点(位相差検出方式)、フルサイズレンズ装着かつAPS-C読み出し時:325点(位相差検出方式)、APS-Cレンズ装着時:247点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) |
| 動画撮影 | |
|---|---|
| 4K対応
4K対応 4K対応 フルHDよりさらに高解像度な動画です。横幅が約4000ピクセル(3840ピクセル)なので4Kといいます。1コマあたり800万画素相当で静止画としても使えるレベルです。従来のフルHDは横幅が1920と2000に近いので2K動画と呼ぶこともあります。 |
○ |
| 動画記録画素数 | 4K(3840x2160) 30p |
| ファイル形式 | XAVC S/AVCHD規格 Ver.2.0準拠 |
| 映像圧縮方式 | MPEG-4 AVC/H.264 |
| 音声録音 | ステレオマイク内蔵 外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) |
| 音声記録方式 | LPCM 2ch/Dolby Digital (AC-3) 2ch ドルビーデジタルステレオクリエーター搭載 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi
Wi-Fi Wi-Fi ワイヤレスで撮影した画像を「パソコン」「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能 |
○ |
| Bluetooth | Bluetooth 4.1 |
| Wi-Fi Direct対応
Wi-Fi Direct対応 Wi-Fi Direct対応 無線LANルーターを使わず、無線LAN対応機器同士をダイレクトに接続できる規格。 |
○ |
| NFC
NFC NFC タッチで撮影した画像を「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 128.9x96.4x77.5 mm |
| 重量 | 約665g(バッテリー、メモリーカードを含む) 約580g(本体のみ) |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 無(本体のみ) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
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