ADATA
XPG SPECTRIX S40G AS40G-256GT-C
メーカー希望小売価格:オープン
2019年7月26日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 256 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express Gen3
- フラッシュメモリタイプ
- 3D TLC NAND
- 読込速度
- 3500 MB/s
- 書込速度
- 1200 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
XPG SPECTRIX S40G AS40G-256GT-Cは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
XPG SPECTRIX S40G AS40G-256GT-C のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.62集計対象2件 / 総投稿数2件
-
550%
-
450%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
【読込速度】使用2ヶ月ですが期待通りです。 【書込速度】期待通りです。 【消費電力】特に問題を感じません。 【耐久性】ベンチマークソフトを使っている時でも温度が低く抑えられていてとても良いと思います。 【総評】コスパは良いとは思いませんが全体的には満足しています。Steamライブラリとして使っていますが、やはり256GBでは不足感が強いです。 あとLEDはデフォルトのレインボーではとても綺麗に光りますが、MistycLightでRGB全て255に設定しても淡いピンク色で白色になりません。白色にこだわる人はやめておいた方が良いかもしれません。
-
ストレージが光る。放熱が重要な冷却の為のヒートシンク部。熱を出さないLEDだから成立する。凄く偏った視点から見ればパイロットランプとしての役割もなくはないか。。。 中身を晒し搭載FANがRGB対応で七色に発色するケース「Crystal 570X」を入手してからは、すっかり色々光らせてみたくなって購入しましたw まだ、CPU-FANとメモリー部は光ってませんw 読込/書込速度】 文句ない性能です。(画像参考まで)書込速度も求めるなら、512GB以上が幸せ。 消費電力】 LED発光も含めると、他NVMe-SSD製品よりは劣るでしょうが、そこは光る事を求めているので。 耐久性】 安心の5年保証。ADATA製品のメモリーやSSDも結構な数を使ってきましたがハズレの経験なし。 総評】 XPG RGB Software という専用ソフトや、ママのRGB制御機能によって光らせ方の変更が可能となっています。この製品を求める方は、NVMe-SSDのストレージとしての性能もさることながら、コチラが重要かと。 見えないケースに入れて使うのは勿体ないほどの存在感を発輝します。(デフォルト状態)
- XPG SPECTRIX S40G AS40G-256GT-Cのレビューをすべて見る
XPG SPECTRIX S40G AS40G-256GT-C のクチコミ
(31件/5スレッド)
-
ゲームのインストールドライブとして使用しています。見かけにも能力にも満足しています。 負荷をかけても50℃までしか温度が上がらないので安心感があります。 普通にいろいろなところで売っていると思うのですが何故価格情報がないんでしょうかね。
-
初めて投稿です。 当方、TUF B450-PLUS GAMINGをこの5月に購入しました。 M.2に興味があり、XPG SPECTRIX S40G AS40Gを購入するにあたって、RGBのAURAとバッティングすることなどの情報も、事前に得ていました。 今まで使っていたSSDのクローンをXPGに作りました。 当初はAURAを入れていましたが、やはりベンチが出なかったため、アンインストールしました。 それでも出ないので、ASUS系のアプリ(ファン制御等)は全てアンインストールしました。 それでもやっぱり出ません。 従来のSSDがREAD 500くらい、XPGが1800〜1900です。 そこで、クローンを作成してOSの入っているXPGに対して、アップデート用USBメモリからwin10を再度インストールし直しました。 その状態(何もアプリが入っていない状態)でも1800台です。--画像左 そこで、XPGを単純にフォーマットし、SSD側からベンチを取って見ると、 ほぼ規格通りのREAD3200、WRITE1300が出るのです。 折角速い起動ドライブを作りたかったのに、起動ドライブにすると、速度が落ちます。 これはどういうことなのでしょうか? よろしくご教示お願いいたします
-
VAIO VJZ1311にこのSSDを取り付けました。 認識して動作はしましたが、 ヒートシンクの厚みで、PCの裏蓋が閉まりませんでした。 ヒートシンクを外す方法はありますでしょうか?
- XPG SPECTRIX S40G AS40G-256GT-Cのクチコミをすべて見る
XPG SPECTRIX S40G AS40G-256GT-C のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 256 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| インターフェイス | PCI-Express Gen3 |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D TLC NAND |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 厚さ | 8 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 3500 MB/s |
| 書込速度 | 1200 MB/s |
| ランダム読込速度 | 4K Random Read IOPS:210K |
| ランダム書込速度 | 4K Random Write IOPS:230K |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
200万時間 |
| TBW | 160 TBW |
| DWPD | 0.3 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
XPG SPECTRIX S40G AS40G-256GT-C の関連ニュース
色を選択してください
