SONY
SRS-XB402G
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- 総合出力
- 50 W
- スピーカー構成
- フルレンジ
- 駆動時間
- 電池持続時間(Bluetooth接続時):約12時間(Standardモード)
約11時間(EXTRABASSモード)
- 防水・防滴
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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SRS-XB402G のレビュー・評価
(4件)
満足度
3.72集計対象3件 / 総投稿数4件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【3回目のレビュー】 ・低音に飽きてしまいました。 特定の音程の低音がズーーンと強調されるので、それが単調で鼻につくようになりました。extra bass の設定でなくても同じです。 音質設定のアプリの改良を切に望みます。 【再々レビュー】 ・レビュータイトルをポジティブな表現に変更しました ・中高音のトゲが取れてきた気がします ・以下のコメントや総評も少し直しました これまで置き場所は、リビング・ダイニング・キッチンの計22畳のカーペットを敷いていないダイニング側に置いていました。低音が響き過ぎて不快なので、置き場所を変更してみました。 今は吸音効果を狙ってカーペットの敷いてある10畳のリビングルームの、床から30cmの所に置いています。サウンド設定は「プリセット 「standard」で「カスタムEQ」は 100Hz と 300Hz を下げました。 低音を吸収し、なんとか聴ける音になったので再度レビューをし、満足度の星を足して「4つ」に上げました。 【デザイン】 この形で構わないが、深海で光るクラゲのような電飾は不要。このせいで、何度も購入を躊躇した。いろいろ調べるうちにこの証明は消せることが分かった。HPでも紹介されているようにアウトドア志向のようだ。 【品質】 良いと思うが、しばらく使わないと本当の品質はわからない。 【音質】 LF-S50Gでradiko を聴いたらなかなか良かったので、もう一台と思い、ステレオだというこの機種を購入したが音質はかなり違っていた。 簡単に言うならドンドコ、ドンドコ、ズズーンと低音が響く。 同じ部屋に置いてあるタンノイのフロアスピーカーより低音を盛大に出す感じ。 メーカーの意図として「アウトドアの広いオープンスペースで低音が出るから楽しめますよ」と主張する目的の音と思った。しかしグーグルアシスタントはWi-Fi接続で動作するので、その環境がない広場などでは使えない。家のWi-Fiが届く庭なら良いが。 海外製品によくあると思うのだが低音を響かせるスピーカー路線に寄せている音作りのようだ。 若者がこういう音を好むのかもしれないが、私には360度無指向性のLF-S50G のほうが楽しめる音のように感じた。 とにかくアプリのMUSIC CENTER で音の調整をいろいろ試した。 【通信の安定性】 我が家のWiFi接続では、今のところ安定している気がする。 【操作性】 「OKグーグル」がなかなか使いやすい。新しく買ったパナソニックのエアコンも、これで動作させることが出来るし、chromecast GA00439-JPも買ったので youtubeをTVで見られるのが面白い。 【サイズ・携帯性】 外に持ち出したりしないし、部屋では置き場に困ることもない。しかしアウトドアでグーグルアシスタントを利用して聴く人がどれだけいるのか? 【総評】 今までは、ラジオのアンテナの方向に気を使ったり、FMのノイズに悩まされていたが、それらを気にしなくて済むようになり本当に良かったとは思う。願わくばソフトのバージョンアップで素直な音になるようにして欲しい。
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予想より重低音が高く感じる、購入後間もないが特に問題なく便利に利用している、今度野外でも使ってみたい。
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メーカーからサンプル機(メディア用)をお借りしてのレビューです。 iPhoneXと組み合わせて試用しました。 【デザイン】 デザインには好みがあると思いますので、写真などを参考にご判断頂ければと思います。 フロントはファブリック素材で覆われ、インテリアとも馴染みが良いと思います。 本機はイルミネーション機能が特徴です。スマホが無くても、背面のボタンでパターンの切り替えおよびオフができる点で、XB12/22/32と異なります。 【品質】 ガッチリとした作りで、毎日安心して使えると思います。 IP67の高度な防水および防塵・防錆設計。水深1mに30分浸かっても壊れないレベルで、風呂、台所、プール、アウトドア、そして海でも、安心して利用できます。 【音質】 この価格帯のWi-Fi/Googleアシスタント対応スピーカーとしては不満のないレベルですが、同じソニーのBluetoothスピーカー、SRS-XB22やXB32と比較すると、高域がややうるさく感じます。サウンド設定を「STANDARD」にしてClearAudio+をオフにすると、低域もそれほど痩せず、高域もマイルドになって、かなり快適に楽しめました。購入ユーザーは、設定の見直しをお勧めします。 因みに、「EXTRA BASS」モード時は、ClearAudio+がオフにできませんでした。これがオフにできると、トータルの音質は、一番良さそうなのですが… ほか、Googleアシスタント側の問題かもしれませんが、アシスタントの声が歪っぽく耳障りです。オーディオ機器ですので、こうした部分にも配慮して欲しいところです。 【通信の安定性】 Bluetooth接続は、見通しの効く屋内で、10m程度の距離で試しましたが、通信は安定していました。 【操作性】 Googleの機能ですが、Google Homeを利用しているスマホがあると、ウィザードに沿って画面をタップするだけで本機のWi-Fi設定ができます。ソニーの機能ではありませんが便利でいいですね。 【サイズ・携帯性】 幅約143mm x高さ約195mm x 奥行約122mm、重量は約1,500g。 バッテリー内蔵で部屋間の移動は苦にならないと思います。 一点、充電は付属のAC/DCアダプターで行います。旅行などで長期間持ち出す場合は、AC/DCアダプターの携行も必要です。 【総評】 音質面では、SRS-XB22やXB32がLDAC対応でDSEEが利用可能などハイスペックです。実際に音を聴いても、SRS-XB22やXB32の方が数段上手に感じます。 本機はWi-Fi対応で各種ストリーミングサービスにアクセスでき、Googleアシスタント機能で音声操作も可能と充実した機能が特徴です。 Wi-Fi /Googleアシスタント機能が必要であれば本機、音質重視なら、SRS-XB22やXB32を選ばれると良いと思います。価格も半分程度ですので。
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SRS-XB402G のクチコミ
(21件/5スレッド)
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本機とパナソニック製「SC-HC2000」で購入を検討しています。 これら二つは、ネットのTuneInラジオは聴けるでしょうか? また聴ける場合、本体にしゃべらないと局の選択などの操作はできませんか? (←機械に対してしゃべりかけるのが苦手な性分なので) 例えば本機の場合、ソニーの「MusicCenter」というアプリからTuneInのラジオ局検索や選択ができないでしょうか? 以上、ご存知の方がいらしたらよろしくお願いします。
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Googleアシスタント対応とのことですが、Youtube musicは対応しているのか、ご存知の方教えていただけるとありがたいです
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購入候補ですが、一つ確認したいことがあります。 本製品は、マルチペアリングに対応していますか? ご存知の方がいらっしゃたらお教えください。 マルチペアリングの例として同社WI-C310に記述の 【8台までの機器とペアリングできるマルチペアリング】と言う物です。 ソニーWI-C310URL https://www.sony.jp/headphone/products/WI-C310/feature_1.html#L2_140
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SRS-XB402G のスペック・仕様
- 新開発のハイブリッド素材をエッジ部に採用し、広範囲での大音圧を実現したワイヤレスポータブルスピーカー。迫力の重低音を体感できる。
- 低音を強化する「EXTRA BASS」モードや高音質デジタルアンプ技術「S-Master」などの高音質技術を投入。
- スマホに保存した音楽再生のほか、情報検索やカレンダー、アラームなどの便利機能、Googleアシスタントに対応した機器を声で操作できる。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 50 W |
| バージョン | Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1 |
| ワイヤレス再生 | Bluetooth 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in |
| 駆動時間 | 電池持続時間(Bluetooth接続時):約12時間(Standardモード) 約11時間(EXTRABASSモード) |
| 電源 | AC/microUSB/充電池 |
| 再生周波数帯域(低) | 20 Hz |
| 再生周波数帯域(高) | 20 KHz |
| 対応プロファイル | A2DP AVRCP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| 再生チャンネル | ステレオ |
| スピーカー構成 | フルレンジ |
| スピーカー方式 | パッシブラジエーター方式 |
| 機能 | |
|---|---|
| 防水・防滴 | IPX7 |
| 音声/AIアシスタント機能 | Googleアシスタント |
| ライト・イルミネーション機能 | ○ |
| マイク | ○ |
| 用途 | |
|---|---|
| アウトドア向け | ○ |
| ストリーミングサービス | |
|---|---|
| ストリーミングサービス(音楽) | Google Play Music/Spotify/うたパス/radiko |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 143x195x122 mm |
| 重量 | 1500 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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