キングストン
A2000 SSD SA2000M8/1000G
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- 1000 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express Gen3
- フラッシュメモリタイプ
- 3D NAND
- 読込速度
- 2200 MB/s
- 書込速度
- 2000 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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A2000 SSD SA2000M8/1000G のレビュー・評価
(2件)
満足度
5.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【読込速度】 最大2,200MB/秒 【書込速度】 最大2,000MB/秒 このA2000は、2020年時点で最速となるNVMe接続タイプのM.2です。大容量データも、ササッと読み込み・書き込みしてくれるので、すごく助かっています。 これぐらいの数字なら、最大3000MB/秒あたりをウリにしているメーカーのM.2と、体感はほとんど変わらないですね。使っていて、何も問題無いレベルだと思います。 【消費電力】 0.003W(待機時) 0.8W(平均) 1.7W(読み取り最大) 4.5W(書き込み最大) HDDの時代から比べると、真夏でもケースから出る排熱は涼しい体感温度で、節電にもなっていると感じます。 あと、HDD時代のカリカリ言っていた読み書き音が消えて静粛性が抜群に上がりました。笑 【耐久性】 MTBF / 200万時間 当然、HDDより寿命が長くなっているとのことなので、耐久性も安心して使うことができます。 将来の寿命を考えると、例えば。PS4 proやPS5レベルの3Dバリバリのゲームをプレイされる方の場合、熱対策にヒートシンクを別途、取り付けたほうが良いかもしれません。 【総評】 一般の素人目線ですが、ここ5年くらいの間に、PC関連のメモリやストレージの歴史が、一気に動き出した感がありますね。 記憶をさかのぼると、2015年あたりに、OSの読み込みが爆速になると聞いて、HDD → SATA接続SSDにした時の感動と比べると、そこまで体感の変化はありませんでしたが、それでも、そこからさらに速くなります。まさに「爆速」です。 値段もSATA接続SSDと変わりませんし、メーカーも5年保証をしてくれるので、本当に手頃になったと感じます。 私は、大容量データを扱う仕事が多いので1TBにしましたが、ネットサーフィンやメール程度の趣味で使われる方は、500GBでも十分かと思います。(2枚買っても、1TBの値段とほとんど変わらない。) 取り付けも、今はYouTubeなどで解説動画がたくさんありますので、ぜひ、チャレンジしてみてください。意外と簡単ですよ。 私は、すごく良い買い物だったと感じました。
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地元のショップでの1TB M.2.SSD最安値だったので購入。 ASRockのB550Pro4に装着してます。 KingstonのSSDは初めて購入しますがDDR2やDDR3のHYPER-Xメモリを これまでずっと購入していましたし、 その品質もとても気に入っていたので心配せずに購入に踏み切れました。 これまでMLCのSATA接続なインテルSSD240GBを使ってましたが OS起動時は当にあっという間に終わります。 CPUやマザーも交換したのでSSDの実力のオカゲかどうかは 判断しかねますが かなり気に入ってます。
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A2000 SSD SA2000M8/1000G のクチコミ
(2件/1スレッド)
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【ショップ名】 Kingston M.2 2280 NVMe PCIe Gen3x4 SSD A2000シリーズ 1.0TB【在庫処分】 SA2000M8/1000G https://joshinweb.jp/outlet/62222/0740617295504.html 【価格】 会員様web価格 9,980 円 (税込) 送料無料 【確認日時】 2021/01/14 【その他・コメント】 DRAM有りな1TB品が1万円割れです。 速度スペックが低めなのは4chコン(SM2263EN)の為で、NANDは公式には不明確ですが、 |1TB モデル ー 600TBW の耐久性スペックからすれば、QLCではなくて3D TLC確定で大丈夫かと。
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A2000 SSD SA2000M8/1000G のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 1000 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D NAND |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 厚さ | 3.5 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 2200 MB/s |
| 書込速度 | 2000 MB/s |
| ランダム読込速度 | ランダム4K読み取り:250000IOPS |
| ランダム書込速度 | ランダム4K書き込み:220000IOPS |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
200万時間 |
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