ASRock X570 Creator 価格比較

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ASRock

X570 Creator

メーカー希望小売価格:-円

2019年8月30日 発売

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レビュー

(2件)

クチコミ

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(48人)

フォームファクタ
ATX
CPUソケット
SocketAM4
チップセット
AMD
X570
詳細メモリタイプ
DIMM DDR4
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表

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X570 Creator のレビュー・評価

(2件)

満足度

2.50

集計対象2件 / 総投稿数2件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

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    2020年5月6日 投稿

    MSIとGIGABYTEのMBでは全く問題無い、G.Skillの128GBセットのメモリが不安定。 同じCPUとメモリでも、このMBではBSOD(メモリ関連エラー)出まくって使い物にならず、電圧やタイミング調整してもダメで、クロックを定格から200MHz落としてやっと安定動作。 同じくG.Skillの3800MHz, CL14のメモリでも、他はXMP一発で安定動作だが、こいつは一段クロック落として3733MHzでないと起動すらしない。 高いのにダメな奴。 久々のASRockでしたが、心底ガッカリです。

  • 構成 CPU:3900X + NH-U12A MBO:X570 Taichi→X570 Creator GPU:RTX2080Ti Inno3D MEM:W4U3200CM-16G SSD:Samsung 850PRO + Micron 1100 + PG3VNF CSSD-M2B1TPG3VNF OPD:Pioneer BDR-211 + BDR-209 PSU:KRPW-TI700W/94+ BOX:IN WIN 707 + Lian li PW-IC01NH45 PCIe: 4チャンネルUSB3 U3208 PEXUSB312C2 X570 TaichiからX570 Creatorに乗り換えました。 マザーボードのレイアウトがAQUAと似ています、そのため主な機能はThunderbolt3と10GbEです。 水冷→空冷、EATX→ATX、一体IOリアパネル→普通のリアパネル あと見た目が質素です。 7万円のマザーですが見た目が安マザーっぽいのが非常に残念ですね。 パッケージも一般的ですし、他のハイエンドマザーボードと比べると所有する喜びが薄いというかなんと言うか クリエーター向けらしく?実用性重視の搭載機能に全振りしたマザーです。 Thunderbolt3、10GbE、M.2x2、PCIe16スロットを排他なしで使うとこれだけお金かかるよということでしょう。 仕様について Thunderbolt3、10GbEはPCI-eのレーンを多く食うため、 SATA8本中4本がASMediaのSATA、PCI-e x1スロットはGen.2になっているようです。 M.2 NVMEの帯域は排他になっていませんので2本差してもx16(x4)スロットに影響ないです。 Taichiと同じくファンコンが良いです、チップセット含めて1℃1%刻みで設定可能です。 あと、うれしい誤算と言うか仕様の間違いですが、リアIOの10GbE LAN下のUSB5、6番Type-AポートがUSB3.2 Gen2で10Gbps対応です。 Thunderbolt3と合わせてリアには4つのGen2ポートがあります。 当方クリエーターではありませんがOCして僅かな伸びしろで背伸びをするよりも作業が中断してしまうことの方が厄介なのでハイクラスのマザーにIOをもっと強化したものが欲しいと常に思っていました、 Thunderbolt3搭載マザーは発売が遅いのが残念ですが今回交換に踏み切りました。

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X570 Creator のクチコミ

(37件/3スレッド)

  • ナイスクチコミ2

    返信数1

    2020年12月21日 更新

    下で話題になった *PCIE6が占有されており、Thunderboltサポートが有効になっている場合、M.2_2上のPCIeタイプM.2 SSDは無効になります。 の件ですが今更気付いたのでもう解決済みになっていますので新規で記載します。 結論からPCIE6にUSB増設カードが差さった状態だとM.2_2のNVMeはBIOSでは認識されず Windows10起動後は認識されました。 Thunderboltも使用できます。 PCIE6が未使用の場合はBIOSで認識できます。 レビューから構成がかなり変わりまして 2700X、RX550、M.2_1でWDBlack、M.2_2でADATASX8000なのでGEN3での確認ですが x4レーンで動作しているようです。 BIOSは今の最新3.00です。 ちなみに私が購入した時にはこのような記述はなかったような気がします・・・ OSによっては使えないのかな?

  • 解決済み

    ナイスクチコミ2

    返信数29

    2020年10月9日 更新

    いつもお世話になっております。 私の理解不足で、よく仕様がわからないので、もしわかる方がいらっしゃいましたらご教示頂きたいです。 (このマザーボードの購入を検討している段階でして、まだ実物を持っていないので自分で確認ができず。。。) 当マザーボードの公式HPのスペック表を見ると、M.2_2スロットは、 「*PCIE6が占有されており、Thunderboltサポートが有効になっている場合、M.2_2上のPCIeタイプM.2 SSDは無効になります。」 との記載があります。 以下のような使い方をした場合、M.2_2にGen4 x4接続のNVMe型SSDは差しても認識しないのでしょうか? ※M.2_1とM.2_2それぞれにGen4 x4接続のNVMe型SSDを差し、RAID0で運用したいと思っています。 ・PCIE1スロットに、グラフィックボードを接続 ・リアパネル I/OにあるDisplayPort in端子1に、グラフィックボードのDP端子から出力させたDisplayport端子を接続 ・内部にある DisplayPort in端子2に、 グラフィックボードのDP端子から出力させたDisplayport端子を接続 ・リアパネルI/OにあるThunderbolt3_1端子から、type-cケーブルを使って映像出力をさせる ・リアパネルI/OにあるThunderbolt3_2端子から、type-cケーブルを使って映像出力をさせる ・CPUはRyzen9 3900Xを使用 ・他のPCIEスロット(2〜6)には何も拡張カードを差さない。 (type-c端子接続のディスプレイ(ThinkVision M14)が2台あり、それに接続したいため、こういうトリッキーな接続方法をする必要があります) 代理店(ASK)に質問をしてみたところ、以下のような回答が返ってきたのですが、私の知識不足でイマイチ理解ができなかったので、ご教示頂きたく思います。 **************** 本製品のM.2_2スロットですが、PCIE6スロットとの排他利用となりますが PCIE6スロット(Thunderbolt3サポート)を使用していない場合にはM.2_2にてNVMe・SATA信号の両方で認識・動作が可能となっております。 **************** お手数おかけ致しますが、どうぞよろしくお願い致します。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ1

    返信数4

    2020年7月1日 更新

    X570 Creator で下記設定をしてもWOLがうまく起動しません。 設定ミスや漏れがあるようでしたら、ご指摘いただけますでしょうか。 ■BIOS Advanced > ACPI Configuration > PCIE Devices Power On → Enable ■ネットワークアダプター Intel(R) I211 Gigabit Network Connection > プロパティ > 詳細設定 → 変更なし Intel(R) I211 Gigabit Network Connection > プロパティ > 電源管理 ・Wake on Magic Packet  → チェック入れる ・Wake on Pattern Match  → チェック入れる ・電源オフからの Wake on Magic Packet  → チェック入れる ・Wake on Link 設定  → チェック入れる Aquantia AQtion 10Gbit Network Adapter > プロパティ > 詳細設定 ・Wake on Link  → Foeced ・Wake on Magic Packet  → Enabled ・Wake on Pattern Match  → Enabled ・Wake on Ping  → Enabled Aquantia AQtion 10Gbit Network Adapter > プロパティ > 電源の管理 ・このデバイスで、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする  → チェック入れる ・Magic Packet でのみ、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする  → チェック入れる ■Windows設定 コントロールパネル > 電源オプション > 電源ボタンの操作を選択する > 高速スタートアップを有効にする → チェック外す ■LANケーブル 10G LAN RJ-45 ポート に接続 ■WOLコマンド 同ネットワークよりラズパイから「wakeonlan -i 192.168.x.255 -p 9 [MAC アドレス]」

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X570 Creator のスペック・仕様

基本スペック
チップセット AMD
X570
CPUソケット SocketAM4
フォームファクタ ATX
詳細メモリタイプ DIMM DDR4
メモリスロット数 4
最大メモリー容量 128GB
幅x奥行き 305x244 mm
ストレージ
SATA 8 本
Serial ATA SATA6.0G
M.2ソケット数 2
M.2サイズ M key:type 2230/2242/2260/2280/22110
グラフィック・オーディオ
DisplayPort数 1
HDMIポート数 1
USB
USB USB3.2 Gen2 Type-C(Thunderbolt 3)x2
USB3.2 Gen1 Type-Ax6
その他機能
SLI

SLI

Scalable Link Interface (SLI)

NVIDIAが開発したマルチGPU技術である。 2枚あるいはそれ以上のビデオカードを並列動作させ、コンピュータグラフィックスの処理を高速に行うことができる。

CrossFire

CrossFire

CrossFire

ATI Technologiesが開発したマルチGPU技術である。 2枚あるいはそれ以上のビデオカードを並列動作させ、コンピュータグラフィックスの処理を高速に行うことができる。

VRMフェーズ数 14
LED制御機能 Polychrome SYNC
ネットワーク
無線LAN IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth
LAN 2 個
オンボード機能
オンボードLAN 10/100/1000+10/100/1000/2500/5000/10000
オンボードRAID
オンボードオーディオ Realtek ALC1220
オンボードグラフィック -
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